
カルマアルセ

カルマアルセ
私「やっぱり、私の考えは間違いではない!」
オレ「8日の予定が決まったとな?」
私「まずは直結した道筋を進む」
オレ「前回は怒りの考えなしだったしな」
私「直進してから様子見、それたら移動かな」
オレ「渡り鳥みたいだな」

カルマアルセ
私「ウヒャー!面々が見れたぞ〜」
オレ「どんな感じだ?」
私「ん〜人数少なめかな?だが、2番に推す所だけしか居ないな」
オレ「1番は『支える』って言ってたな。コレが1番の答え何だろう」
私「27日まで情報の更新があるらしい。つまりはまだ1番が現れる可能性があるかな?」
オレ「可能性があるが、この2番が『支える』に値する存在で1番がいない場合があるぞ?」

カルマアルセ
私「2月の8日か…」
オレ「そうだな、正念場らしい」
私「陣営の見定めを徹底しなければ」
オレ「心躍るな」

カルマアルセ
私「昨日な、駅近の小道にカラスがいてな。めっちゃ可愛かったんよ」
オレ「カラスって可愛いか?」
私「『hヨウ、hヨウ』って鳴いててな。補正で『はよう』『おはよう』って聞こえてくるんよ」
オレ「調べるに、とある漫画の様には喋れないが『おはよう』や『やぁ』と真似れるらしいが意味を理解していないと言われている」

カルマアルセ
私「カラオケって来たぜ!」
オレ「良かったな〜。お前、ボイトレ動画観て、カラオケ行きたくてずっとウズウズしててキモかったからな」
私「キモいは言い過ぎだろ」
オレ「で、採点どうだったよ」
私「最高得点80だったわ、しかも1曲だけ…」
オレ「ドンマイ」
私「『後半力尽き感がある』って言われた…」
オレ「スタミナ不足w」

カルマアルセ
私「指輪が欲しい」
オレ「お?結婚願望か?左薬指にってか?w」
私「お前の歯を加工して作ってやろうか?」
オレ「怖っ…普通に『違う』って否定してくれません?」
私「左小指の指輪が欲しいんだよ。関節が太めっぽいから回っても気にならないシンプルな奴か、二重螺旋の指輪」
オレ「…左小指って『運命の人の出会い』じゃなかったっけ?赤い糸的な」
私「サイズ合わないんだよな〜」
オレ「ねぇ?なんで脅したの?なんで怒ったの?結婚願望で合ってたじゃねぇか」
私「黙れコンチクショーめ!たまには良いじゃん!恥じらいってもんがあっても!!」
オレ「恥じらいで人の歯を加工しようと口走るバカは老若男女相手にされねぇわ!」
私「なにが老若男女だ!LGBTQに配慮した言い方しやがって私は『下は5歳以内、上は10歳以内の男』と結婚したいわ!…そんな人存在するの?居ないんじゃないの?売り切れ的な?私を愛してくれる人なんて…居ない…」
オレ「こ…拗れとる…こじれに拗れて病み始めとる。哀れ過ぎるだろ…」

カルマアルセ
私「はぅわ〜なんて言う事でしょう!のんびりした朝は最高ですわ〜」
オレ「良かったな」
私「早起きは三文の得と言いますし〜贅沢な朝食を頂きましょう!」
オレ「ほう?で、朝ごはん何?」
私「焼き芋です!緑茶もついてきますよ!」
オレ「朝から芋!?」
私「オーブントースターで35分じっくり焼いた焼き芋です」
オレ「そ、そっか…てか、ガシャガシャうるさくない?」
私「BGM洗濯機の音ですね〜朝の音です」
オレ「朝の音って雀が鳴いている事の表現だと思ってたよ」
私「私の今日の朝はトースターのジリジリと洗濯機のガシャガシャですよ〜」
オレ「普通な朝って感じがするが…やかましいな」

カルマアルセ
私「呼吸法は3つもあるんだってさ」
オレ「ほ〜ん」
私「胸式呼吸、腹式呼吸、みぞおち呼吸」
オレ「みぞおち?」
私「肋骨を開閉させて呼吸する方法だってさ」
オレ「やってみてどうだった?」
私「普通に出来るぞ?」
オレ「なんで?難しい呼吸法らしいけど…」
私「私な、車酔いしやすいのよ」
オレ「え?それ関係ある?」
私「胸式呼吸は喉に圧力がかかってリラックス効果なくしんどい。腹式呼吸は『いつ嘔吐するか分からない』恐怖心で胃袋に圧力がかかる事をしたくない…その結果いつの間にか肋骨を開閉させてする呼吸を身に着けていた」
オレ「で、最近その事実を知ったわけか」
私「ま、出来るからって何やねんって話だけど肋骨筋を鍛えてたら老後の『くしゃみで肋骨骨折しましたわ』はなくなるかな?」
オレ「さぁな?」

カルマアルセ
だが、決定的に違うのがある
ソレはチーズ好きかどうかだ
私「チーズケーキ半分こね〜」
妹「お〜ありがとー」
妹「食レポして〜」(違うケーキを食べている)
私「良し!任せよ」
私作、食レポ
見た目は普通のスフレチーズケーキであるが底の方にはクリームチーズ固形がある
クリームチーズのこってりさをスフレチーズケーキの生地が優しく包み込む
妹「ほうほう」
私「…食べてみる?」
妹「あ!これ駄目なやつだ」
私「だろうな」
私、チーズ好き(パルメザンチーズ単品以外なら大抵食べれる)
スフレチーズケーキ、レアチーズケーキ
妹、6P、さけるチーズだけ食べれる
スフレチーズケーキのみ
妹「食レポで分かってたのに…」
私「アホやろ」

カルマアルセ
私「お〜…うぁ〜?」
オレ「なに奇声を上げてんだ?」
私「いやっ、『起きたダチョウ』って動画があってな」
オレ「内容が想像より斜め上だったのか?」
私「そぅだね…倫理的に関係性とか考えたら走り出そうとしないはずなんだが…」
オレ「走り出してると?」
私「目隠し状態で走られたら本当に何するか分からん」
オレ「単独事故で終わって欲しいけど図体がデカイから色んなもんに引っ掛かってしまうかもしれん」

カルマアルセ
私「ふむふむ…」
オレ「何見てるんだ?」
私「ガル民?の『食べたら脳破壊レベルで太る』情報動画を見てる」
オレ「糖質依存や高カロリー、コーンフレークやドライフルーツとかの栄養食品の話と芋系の罠か…」
私「『太る食べ物』が家にあるか見ます」
オレ「で?」
私「ない!何も無い!」
オレ「良かったじゃないか。お前は太らない」
私「私は太りたいんだ!!買いにいってくる!」
オレ「もうお前は何もしなくても太る時期になってんだから大丈夫だぞ?」
私「悲しいこと言うな!牛乳とあんこを買ってくる!ホット小豆ミルクで太ってやる!サツマイモ、ジャガイモも茹で置きしてやる!朝食として食したるわー!!」
オレ「菓子パンやドーナッツ、冷凍パスタや冷凍唐揚げで買えばいいのに」
私「DA☆NA☆RE!胃もたれするんだ!あと、冷凍庫スペースが狭くて、冷凍ご飯、常備菜の冷凍品と肉系でパンパンなんだよ!」
オレ「冷凍庫スペースの重要性を見てなかったあの頃のオレたちを殴りたいな」
私「風邪を拗らせても屈しないボディーを!姪たちの悪質タックルに飛ばされない強靭なボディーを!筋肉を潰して筋肉を作れるエネルギーを!!」
オレ「…筋肉量は平均の上位にあるぞ?」
私「え?マジで!?」

カルマアルセ
私「も〜楽しいわ」
オレ「お前の考えは不謹慎だけどな」
私「今は組み分けてるんだよ?大運動会がいつ始まってもおかしくないぞ!」
オレ「オレらの立場は白組がいいな。サメカーに乗りたい」
私「100円渡したるから勝手に乗ってこい」
オレ「ソレ、絶対に白黒のヤツじゃん!嫌だし!サメが駄目ならオルカがいい!」
私「私の嫌いなやつ同士手を繋いでくれ。敵組になってくれよ。私、運動会の騎馬戦好きだったのよ」
オレ「騎馬戦ってこのご時世やらないんじゃない?組体操もやってないでしょ?」
私「紅組…弱そう」
オレ「だが、紅組からの先制が来ないと白組は動かないんじゃないかな?」
私「宣言あったし、線引きあるよ。いけるいける」
オレ「はぁ…お花畑の下はどうなっているか。お花畑の跡はどうなるかお前はちゃんと見ろよ」

カルマアルセ
私「着替えるのに3時間もかかってしまったわ…」
オレ「2回のミスと帯の変更したからな」
私「コレから2つの神社へ向かって、実家に行くのか〜」
オレ「手足寒いわ…今の服装に合う手袋買ってなかったからな…」

カルマアルセ
私「明けましておめでとうございます」
オレ「今年もよろしくお願いします」
私「初日の出見に行くかい?」
オレ「ん〜玄関開けたらすぐじゃないか」
私「初詣の準備するか〜」
オレ「そうだな〜しっかりと帯閉めろよ〜」

カルマアルセ
私「近々、新たな戦争が勃発するだろう…ソレは…カロリーメイトと高カロリー補助食品総選挙だ!」
オレ「本当に個人の妄想なので事実では無いです。補助食品の総選挙は無いです」
私「とある大臣がカロリーメイトや高カロリー補助食品の品定めをし始めたと聞いた!」
オレ「あ〜組織票かな?」
私「名指しされた大塚さんには支援金が降ってくるだろう!」
オレ「大塚さんって言うな。支援金って株か?」
私「大塚さんは新しいカロリーメイトのフレーバーチャレンジする可能性が上がる!つまりだ、幻の味ポテト味の復活があり得る!」
オレ「待望感を出されても、ソレはお前だけの願望だからな?とある動画でカロリーメイトポテト味が気になっていたな…」
私「ブラックサンダーも注目されるだろう」
オレ「えいようかんも注目株だろ?」

カルマアルセ
私「今、思ったんどけどさ」
オレ「早よ寝ろ」
私「年末でごみ収集日が限られ始めているのにゴミ増やす行為してるって感じたこと無い?」
オレ「クリスマスをそんな風に感じるお前は普通に異端児」
私「プレゼントのパッケージやダンボール箱、クリスマスの飾り付け(使い捨て系)…ゴミじゃん」
オレ「お前のぼっちで腐った脳味噌がゴミだぞ」
私「骨付きフライドチキンを食べてめっちゃ思った。生ゴミ面倒くさいってな!」
オレ「何、生ゴミ撲滅主義みたいなこと言ってんだ?」

カルマアルセ
私「ぼっちクリスマスの始まりだぞ!」
オレ「悲しいな」
私「ここにあります。お惣菜の数々を〜(1の写真)」
オレ「バンっ!バチバチ
シャララ~ン♪(口で言っている)」
私「この様にする(2の写真)と…なんて言うことでしょ〜♪」
オレ「虚しさと寂しさが際立つパックから皿に変えることにより温かみ溢れる食卓に変わりました〜」
私「さて、…皿洗うのん面倒くさくなった…」
オレ「考えるな。黙って、美味しく頂けよおバカさん」



カルマアルセ
私「サッパリするぜ〜」ジョリジョリ
オレ「お?セルフカットか?」
私「厄落としして新年を向かうんだ〜」ジョリジョリ
オレ「胸の位置で切ろうとしてるんだな。…ちょっと待てお前」
私「?どうしたの?」
オレ「首を前屈しているじゃねぇか!」
私「テーブルが低いからしょうがないでしょ?」
オレ「首の長さを考慮しろ!髪の長さが肩ぐらいになってるぞ!」
私「うあぁー!!短い!!か、簪が使えない!!毛量が多いから!!」
オレ「馬鹿だろお前!お前は馬鹿だ!」
私「泣きそう…」
オレ「ま、1週間あるし…なんとかなるよ(知らんけど)」

カルマアルセ
私「柿、美味しいわ〜」
オレ「そうか良かったな」
私「皆はどっちが好きだろうか?硬めの柿?それとも熟成した柔らかい柿?」
オレ「硬めはコリコリとしてて美味いよな〜。柔らかいのは甘さが上がってて美味いんだよな〜」
私「私は熟成したグチョグチョ柿が好きです」
オレ「お前、待て!」
かぶりついた衝撃で柿の身が崩れ落ちた
見事にブランケット上に
私「あぁーー!!」
オレ「大きいシュークリームでも服汚すんだから!そんなもん食べる時は受け皿用意しろよ!」

カルマアルセ
…「…だっけ?」
…「………だと思うよ?」
私(ん〜話からして仕事の事では無いな)
…「(私)さんは知ってる?ミセス、グリーンアップルのこと」
私「え?なに?」
…「ミセスグリーンアップル、バンドの!」
私「え?(GReeeeNなら知ってるけど)誰?」
…「ケセラセラの!」
私「あ〜曲名しか分からんかった」
…「時代遅れ?」
…「何を楽しんで生きてるの?」
私「アハハハ(強烈な罵倒だな〜)」
…「テレビ持ってないから時代に、流行に乗れないんだよ?」
私「テレビ、買いたくないんすわ〜(テレビが面白くないんだわ。そんなもんに電気代食われなくないし。NHK受信料とかな。メディアの人口波に乗ったって私になんの価値があるのか?ネットで知りたい情報を趣旨選択できる方が利益。カラオケとか行かんし曲のインプットアウトプットする思考の有用性が無い。今は自分用に『桃鉄』を買い妹親子と遊ぶか、スイッチ2と何かのゲームソフトを妹親子にぶん投げる(買い与える)かの思考リソースかけたほうが有意義)」

カルマアルセ
私「来年の1月でパンダが50年ぶりに居なくなるって」
オレ「そっか…一言どうぞ」
私「まだ居たんだ」
オレ「興味なさすぎ」

カルマアルセ
私「明日、テストだってさ」
オレ「そうなの?自信ある?」
私「私は優秀だそうだ!自信ありよ!」
オレ「足元掬われろ…。で、科目は何?」
私「着物着付け」
オレ「はぁ?」

カルマアルセ
私「楽しいねぇ。嬉しいねぇ」
オレ「コレが『鬼が居ぬ間に洗濯』ってやつか?」
私「『鬼』って『怖い人、気兼ねする人。監視者』って意味なんだがな〜」
オレ「ま、『気兼ねする人』で良いんじゃね?」
私「めっちゃ、洗濯しようね〜」
オレ「おや?紙飛行機で遊んでいる人いるぞ?」

カルマアルセ
私「お前は意志が弱い」
オレ「はい…反省しております」
私「私も弱い…」
オレ「はい、反省してください」
私「何着目ですか?」
オレ「自宅洗い出来るの含めて5着目になります。帯は何本ですか?」
私「クソ重帯含めて5本…」
オレ「終わっとる…」
ワイ「ワイもそう思う」
私「誰だ!てめぇ!」
オレ「登場人物が増えるほどヤバイって事だよ」

カルマアルセ
私「推しがおつよくなっててオツライ…」
オレ「文書がおかしくなってるぞ?病院行け」
私「薬は芯まで食べれるパイナップルで」
オレ「イカレポンチ」
私「今は○○が強くなってるし、推しっ子も火力高い」
オレ「もう『子』とは言えないと思うが…まぁ…お祭り騒ぎだね」
私「○○の意見に賛同してくれる人も多くなって来てお祭会場編」
オレ「映像家推し氏、大喜利と返し家賛同者、場整え○○かな?」
私「このライブ感たまんねぇなー!」
オレ「変な鳥を思い出すからやめてね?」

カルマアルセ
私「がわ゛い゛い゛〜!」
オレ「何コイツ…」
私「もうさ、何年も離れ、立派になったキャラが『私の昔の家、家族は○○だけです』ってつっぱねている所がかわいい…!」
オレ「ビチビチと跳ねるなキモい」
私「料理が捨てられそうになった時、すっとそのキャラがやって来て。『やっぱり○○さんのモノは美味しいです。皆にもおすすめますね』と食べて、チップを置いて立ち去って行った…カッコかわいい…」
オレ「お前から見たらあの話はそうなるのか…」
私「皆に分かりやすく言うとワンピースのコビー的な気持ちになる」
オレ「誰おま案件だったキャラじゃん?成長してま〜ってやつ?」
私「コレか?この感情がメロいってやつ?」
オレ「知らん」
私「パイナップルを食べたくなったわ」
オレ「季節遅れだし、適当な事を言うな」

カルマアルセ
私「ねぇ…母国語って何だろう」
オレ「はぁ?また変なもんを調べたな?」
私「ほら発音記号ってあるじゃん。アレ、皆、習った事ある?」
オレ「…我が妹は知っているらしいぞ」
私「私、全く持って覚えてないんだわ。でだ、我が母国語である日本語で発音記号を理解しようとウィキペディアを開いた」
オレ「まぁ…『実際に発声してコレがこの記号か』て当てはめて理解するのが早いか」
日本語『日本は法令によって公用語と規定されていない。公用文や学校教育の「国語」で日本語を起用されており実質上日本国内において唯一の公用語となっている』
私「ふざけるなよ?何で法令してないの?日本語は習得難易度が高い言語だぞ?それを子供から年寄りまで話せる国が日本語を『公用語』と言っていない?意味が分からない!『実質上』とか要らないから確定しやがれ!」
オレ「国旗も国歌も戦後でやっとこさ定められた事だったな…まさか言葉もか…」
私「外国語を学ぶ前に『日本語』を知らないといけなくなった」
オレ「ほ、ほら、日本語正直に言うとややこしいじゃん。特に発音とか関東圏と関西圏な?」
東京人「低温やけど注意」
大阪人「低温やけど注意」
日本(ニホン、ニッポン)
私「違和感あり過ぎ標準語イントネーション」
オレ「まぁ…都が京都から東京(江戸)に移ったから辞書に記載されている『標準語』イントネーションがごちゃまぜだったり2つ記載されている」
私「私は理解した…!母国語(日本語)に言語能力をすべて使ったから外国語の習得が出来ないと言う事に!」
オレ「人のせい…いや、日本語のせいにするな!ただの馬鹿だお前はな!」
私「『ヤバイ』の全て意味載せハッピーセット言葉は終わったかな?」
オレ「終わってて欲しい流行語だな」

カルマアルセ
私「『国宝』観に行ったんだわ」
オレ「おーどうだった?」
私「めっちゃ良かったよ!たださ…。ダブル俳優の見分けが出来なくてさ…。ただただ『顔良!顔良!どっちだ?美人!!』で終わった」
オレ「最後の方で顔の癖を見極めただけで良しとしてる?」
私「正直に…あはは…ボロ泣きしたし」
オレ「とある予告映像で泣いてたよな?『死』系苦手過ぎるだろ。下手しい、『島防衛アニメ』のパンフレットで泣きそうになってたじゃん」
私「タオル持ってきたらよかった…ハンカチがビショビショで拭えない…」
オレ「お前…絶対に変なところで泣いている」
私「うん…自覚している」ズビーーー!
オレ「うわっ!うるさっ!」

カルマアルセ
私「貰い物の着物に袖を通してみたんだけどさ」
オレ「で?どうだったの?」
私「身幅がデカイ…」
オレ「そうか。まずは糸を通す事から始めようか」
私「後、もっと練習しないと人前に出れないわw」
オレ「ソレな!柔らかい帯にしようとした結果補正が足りなくてシワシワになってしまったわ!」

カルマアルセ
私「うん…スゴイね…キモ…」
オレ「しんどい夢を見たわ」
スモールライト的な物に当てられて私の身体は縮んでしまい探検します
ショウリョウバッタ「おうおう!ここはカマキリ様の縄張りだ!勝手に入ってくるな」
デフォルメ感ゼロのバッタがチンピラヤクザの様に言いながら私と同行者に迫ります
バッタの後ろで翅が千切れたオオカマキリが立ってます
ボーとしていて、生きているか分からないほどじっとしてます
腹部が膨らんだり萎んだりしているのでちゃんと生きていると確認出来る程度です
カマキリをマジマジと見ていたらバッタに睨まれました(首だけ捻って見てきただけ)
私がカマキリの様子を見ていたら
いつの間にか同行者はバッタから『いかにカマキリは素晴らしい存在なのか』を聞いていた
恐らく「カマキリに見惚れている」と同行者は茶化したからだろう
バッタ「カマキリ様の胸の細さが魅力的なのです。細い胸とそこから伸びる鋭利なカマキリの最大な特徴の鎌が大きく見える!その上半身を支える脚とでっぷりと大きい腹が…………以下略!」
熱弁するバッタを生返事で返す同行者はカマキリに近づく
私は『大きい腹』の言葉に気がついた。恐らくもうカマキリは死んでいるのだと
同行者はカマキリの胸と腹の境目に手を回し、鯖折りにした
バッタは驚き悲鳴を上げる
当のカマキリは胸と腹が千切れ別れた事を理解していない
カマキリは上半身だけでいつの間にか近寄ってきた腐った人型の何かを鎌でちぎり投げた
ちぎり投げた人型の腕を避けることが出来ずに私は腹に当たって夢から醒めた夢
私「虫達がリアル過ぎて気持ち悪かった」
オレ「まだ良かったのはハリガネムシが出て来なくて」
私「『大きい腹』で察して終わりで良かった…ホントに」
オレ「『ハリガネムシ』で名前間違いしてないかって検索してしまった…キモチワルイ…」

カルマアルセ
私「やってみたい事があるんだ」
オレ「嫌な予感がするが…一応、聞こう」
私「着物で自転車乗れるのか問題」
オレ「いや、駄目だろ!?ロングスカートがチェーンに引っかかり、裾が破れてしまった事件があるし!平たく言うと着物はロングタイトスカートだぞ。着崩れ待ったなし!」
私「ここに自宅で洗濯できるナイロン製着物があります」
オレ「浴衣ではありません。分類は袷です。」
私「貰い物なので潰れても痛くも痒くもありません」
オレ「言い方酷くね?ソレに合わせる手軽に使う帯びないじゃん」
私「そこなんだよね〜。ま、羽織り着るし帯が汚れるって事にならないよ」
オレ「着物を着て自転車爆走するだけじゃあないでしょ?」
私「爆走は言い過ぎ。着物を着て『国宝』を観にいきたいのよね〜。」
オレ「交通機関の利用は遠回りだし、金がかかるって言ってもさ。坂道ありの道を着物自転車はしんどいよ?」
私「やってみたいんだよな〜」
オレ「着物を着てポップコーンと飲み物を抱えて国宝か〜オモロイけど…自転車は辞めとこうぜ」

カルマアルセ
私「前やっていたアカウントにアクセス出来なくなったから『続き』って言い難くなったな…」
オレ「ま、物語を気に入ってくれたら#和多志、か、#TRPG作成中、で探してくれ。原作は鬼滅世界だよ。原作に出てくる特定名はぼかして言ってるよ。」
私「さて、風子(風属性の女の子15歳、)がサバイバル7日間(生き残れば五感組と同期)の2日目!」
オレ「夜、鬼の遭遇ダイス。日中、安全度ダイス(4択で鬼遭遇あり)」
風子「今日は鬼が一人だけだったわ。日もあるしゆっくりできるかな?」
日中ダイス、鬼
どこかから石が飛んでくる、2d5ダメージ(1d5(単純の石ダメージ)、1d5(鬼のダメボ))
サバイバル開催する山には飢餓状態の鬼が多くて何としてでも食したいと躍起になっている
日中の鬼は木々が多く影が深い所から石や鋭利にした枝(槍)を投擲して獲物を殺し、夜になったら捕食する設定
それをやる鬼は飢餓状態で後先考えてない馬鹿か投擲に特化進化した鬼
風子「うわっ!」
29の鬼「チっ外したか」(後先考えてない馬鹿の鬼)
日に引火、燃え尽きラインが確定してない
鬼を追いかけると影に入ることになる
投擲から逃げようとすると木々の影入らないと行けない
一つ言える事は始祖鬼が鬼同士の徒党を組む事を阻害しているから多数の鬼が人を囲い投擲するっと言う戦法は無い
私「戦闘…どうしたらいいんだ?」
オレ「まぁ…設定はいいと思うぞ?コレで原作主人公が投擲成功100%の伏線をここで回収すると思うとな」
私「いや、原作主人公は鴨とか兎を投擲で狩りしてたかも知れないじゃん」
オレ「原作主人公を野蛮人にするな…と言いたいが山育ちだし、痩せた子供も居なかったから有り得そう生活をしているのか?」

カルマアルセ
私「あ〜ぁ…。とりあえず和多志の事を説明しましょうか」
オレ「いるか?それ?」
私「私は基本、現在に身に起きた事を題材に喋ります」
オレ「もう一人の自分としてリアクションを取ります。『私(自分)』に辛辣な言葉を投げたり、『私(自分)』の言葉に傷つきます」
私「簡単に言うと『一人でボケして一人でツッコミを入れる一人遊び』です」
オレ「ぼっち乙の哀し過ぎて若干死にかけたが、どうしてくれる?『自問自答の文章化語り』って言え」

カルマアルセ
私「なんかアカウント?が落ちたんだけど」
オレ「マジで萎えるわ」
私「Xで紐付けしてないから取り戻せないかもしれない」
オレ「ウザっ…ウザっ…ウザっ」
私「何で初期化された?」
オレ「アレじゃない?『火事が起きた時の対処法』を述べたらヤラれたんじゃない?」
