
レンレン
たまに使うくらい。
タスクこなす用。

レンレン

レンレン
自分が不安定な時はいつも支えてくれるのに、
あなたが不安定な時に何もしてあげられなくて
とても悔しいけど。
どうか…1人の時間を大切に過ごしてくれ。

レンレン

レンレン

レンレン
「頼りにする」ことと全く以て違う。
そんな、当たり前のような考えを
理解できていなかった自分が情けない。
「ごめんなさい」より「ありがとう」
「迷惑をかける」より「頼りにする」
「傷付けてしまう」より「受け止めてくれる」
相手を思いやる気持ちがあるからこそ…
優しくしてくれた時に前向きな言葉を
かけるべきなのだと、心の底から気付いた。
いつも、ありがとう[照れる]
