
九津川
小説を書いています。
ここでしか得られない知見もあると思いここにきました。
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小説
創作
幽霊

九津川
回答数 19>>
色んな人と仲良くなるのが垢抜けの第一歩です。
人付き合いが増えていくうちに嫌でも垢抜けていきますよ。
え? それでもダメだった?
じゃあもうあなたの顔が垢抜けない顔なのです。
どんなに磨いても芋は芋のままなのでせめて芋として愛される生き方を探しましょう。

九津川
単に知り合いが似たタイミングで悪夢を見てたってだけで何か悪夢見た人他にいないか気になってるだけだけど

九津川

九津川
進む方向は基本的には1方向なんだけど、場合によっては上に掘ったりもしてまた下に進むみたいな。
その場合、過去に一旦戻るのも終着点への道筋というか。
理屈じゃないけどそう感じたよ。

九津川
社会制度と本能と理性と感情が噛み合っていないし成熟していない。

九津川

九津川
休めるかどうか不安だけど

九津川
孤独への対処を知っているだけだ
あいつら寂しがりやの幽霊みたいなもんだからね
あと俺は意外と孤独なんかじゃない
知り合いは多いからね
独りというだけなんだよ
Ku君へ

九津川
あまりにも人の生の感情を食いすぎた
それだって美味しく頂いてるわけじゃないからな
無理矢理胃袋に押し込んでんだよ
そういう生き方を選んだのは自分だから誰かを責める気持ちはないけどな
ただひとこと言わせてもらえば
「すっげー疲れた」

九津川

九津川
回答数 47>>
と言っても強盗とか詐欺じゃなくて、もっとずっと簡単な内容だった。
なんか紫色の高そうな布に包まれた磁器を5つ渡されて、それを山手線の指定された駅のゴミ箱に捨ててこいという内容だった。
「薬かなんかの取引かな?」
と思ったけど、闇バイトの人が「中を開けたらもう家帰れないよ」って脅してきたし、そもそも金さえ貰えればよかったから中身は結局わからなかった。
仕事自体はすごい簡単で、駅員に見つからないようにする必要はあったけどゴミ箱を探して捨てるだけ。
こんなんでお金貰えるのかなって不安になったけど、捨てたって報告したら近くのカラオケボックスに呼ばれてそこで報酬の半分を渡してもらった。
封筒の中になかなかの金額が入ってて、もう半分は明日以降に渡してくれるって話だった。
簡単すぎて不気味さを感じたけど俺は捨てたあれがヤバいものだってわかってたからそれは聞かなかった。
だけどどうしてもひとつ気になる事があった。
「あの布に入ったやつ、適当な場所に捨てたりしてもわかんないじゃないですか。持って帰ろうと思うやつもいるかもしんないし」
そんな感じの質問を緊張しながらしたら、闇バイトの人が一瞬ジロリと睨んでからちょっと笑って。
「そんなことわかるようになってるから大丈夫」
ってよくわかんない事言った。
そんな感じの闇バイトだった。
2020年の6月のことで、次の日かなり有名な俳優がこの世を去ったからよく覚えてる。
もう半分の報酬は怖くなったから受け取ってない。

九津川
むしろその政治思想に巣食う癌みたいな存在で、彼らが言葉を紡げば紡ぐほどその政治思想は大衆の支持や関心を失うのだ。

九津川

九津川

九津川

九津川

九津川

九津川
恋愛結婚なんて素敵じゃないですか。
それが許される時代と国に生まれたのだから、素敵な恋をして幸せな結婚をするべきですよ。
あなたより私が。

九津川
一緒に飲みたいと言ってくれる人がいる。
それがかけがえのない資産なんだ

九津川
夏は自転車の前輪に蝉の骸が踏み潰されるから嫌いです
秋は老いた紅葉が燃えて枯れるから嫌いです
冬は絶命の後に春が生まれるから嫌いです

九津川


九津川
人を救わぬ智慧が智性と言えるか。

九津川
恋愛ゲーですら我慢しなきゃいけない瞬間あるんだぞ。
上級国民かなんかですか?

九津川
人間が己の悪癖を自分で気が付けないのと同じに、自分の身の回りにある悪いものは鏡で見てもその姿に気がつけないのである。

九津川
読者を意識してるけど意識の仕方が中途半端。
そのせいで、本来出さなきゃいけない味が出せてない。
構造的な欠陥の影を見つけながら、大丈夫、気にしすぎだ・・・って誤魔化した。
誤魔化しきれないからそれが不安になって、書いてる内容に発展性が見出せずモチベーションに悪影響を与える。
素体は悪くないはずだから、またやり直しですね。
何度だってやり直せるの現代のいいところだから、ナ……。
※書きかけの小説を見返して

九津川
学校とか団地とかでやってました。
今は子供を集める側ですけどね。
いやあ、鬼に捕まらなくてよかったです。
こうしてちゃんと大人になれたんだから。

九津川
と、ずっと言い続けている。

九津川
男が生まれたらダークデスデビル
女が生まれたらブラッククイーン

九津川
てめーさては
四方屋正金さんだな?

九津川
俺のスタンド『ノウウェアマン』!
「半径20m」以内ッ!
『ノウウェアランド(どこにもない世界)』でノウウェアマンは無敵!!
てめーはもうお終いだぁッ!
(ドギャン!!!)

九津川

九津川

九津川
恋愛漫画
手を塞ぐ
客の来ない
場末のバーで

九津川

九津川

九津川
ロックンローラー
女に目がない片道列車
泣きまくる女
今日はなんか変な日だったなあ

九津川
それは思想と生活の戦争である。
これは有史以来変わらぬ事実である。
今は私もあなたも偶々前線にいないだけなのだ。

九津川
「怪人 ワーカヅクが一体出た」

九津川
冬の日差しが
爪先を
冷たく焼いた
無気力の昼

九津川
替えのパンツが
ゼロなので
渋々履いた
元カノパンツ
#GRAVITYど腐れ短歌

九津川
回答数 13>>

九津川
回答数 119>>
お金がない時は左

九津川
回答数 11>>

九津川
回答数 2>>
回答を待っているよ!

九津川

九津川
忘備録として。
