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06 変なこと呟くけどメモだから許して
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ストレスのピークを超えたあとの平静ほど大人しい時間はない。
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私たちは物語の真っ只中にいる。出来事とは全て物語の要素なのである。からして、死というものの物語的な位置を決定する権利を我々個人は持っており、それをただ恐ろしい無へと向かう終着点として設定するのかすら、我々が決めることができるのである。
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思考をせずに物事について書き記そうとしても、自分のことと離れすぎたことを書かざる負えなくなるだろう。
体系を作るのにはある程度の論理的加速は必要であろうが、真実を語る際には、つまり実存的で反省的な自己関係的な真実を語り記そうとする際には、予め答えを理解していなければならない。
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我々は、共にした運命が近い存在に惹かれるものである。
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我々の集中力に限りがあるというが、身体が存続している間には有り得ないことである。何故ならば、集中力が切れていると思われている時には、大体が何かしらの対象へと集中しているからなのである。
それ故に、集中力の志向を変化させたいならば、むしろ今集中しているものを自覚して、今の対象に愛想を付かせることである。
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我々は日常にで耐えず欠け続ける感情を補わなければならない時がくるだろう。そうなった時には以前の感激は無効化されてしまうため、新たな衝撃を得たいならば、以前とは違ったものに出会わなければならない。
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詩的な言葉には信念があり、討論での発言は疑念がある。
哲学哲学
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散歩は趣味ではなくして、私の生命活動そのものである。趣味の発展は正にこれである。
哲学哲学
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声は記憶の鍵である。
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散歩で自分を認識して歩く、靴を見て歩くのは、今此処を認識しているのと同等である。
そして今私がここにあるということが不安を退け、心の安心をもたらすのである。
これは何も宗教の教えなどとかいうのではなくて、ただの私個人の経験と反省の言語化である。ただ、近い思想としては禅などが挙げられるだろう。
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本望に力を注ぐべきところでは、焦らないことである。自分にとってどうでもいいことは焦ることである。焦って暇を作り、即時にやるべき事をせよ。
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ある人が全てにおいて正解も間違いは無いという立場を取っておきながら、何かに対して指摘したりしてくることがある。
これは、彼らが無意味の地平から各々の道を出発した事実であるが、来た道を見失い、我儘に進んで行っている状態と同一である。
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人の声とは1番記憶から忘れられやすいが、唯一その存在を自己から繋ぎ止め、思い出させる力となるものである。
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私はこれからいくら金があっても金がなくても、暇な時間を作ることに専念しよう。適度に金も稼ぎながら暇を大切にしていきたい。
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私は勉強を終えて、図書館から駅まで歩いて帰るあの時間がとても好きである。何を自由に考えても、ボーッとしても許されるような感じが好きなのである。
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私にとって朝の食事は口慣らし。昼の食事は癒し。夜の食事は戦いである。
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もし同じ場所に居続けて周りが気になって周囲に対して攻撃をしようと思うなら、自分自身が変わるのを優先させるべきである。それは手っ取り早さなどとは別に、謙虚さの応用であり、やはり自分が引く方がいいのである。無理に対抗しようとしなくていいのである。
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適当に言うが、集中力とは自己と自己の調和である。
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夜はよく迷うためによく歩く。しかし、今ではそれが心地いい。
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実際的な価値言うのは基準が定かではなく、確かに価値あるものだが基準は不安定で曖昧なのである。が、人間は明確な価値基準を想像した。それによって私たちは常に価値の基準を上回ることを強いられる。
哲学哲学
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とりあえず、哲学は正誤について語ることをせずしても行っても、不明の地平へと論理が齎した塔を引き埋めるものであるし、最後はそこに至る結果を連れてくるであろう。
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西田幾多郎は斯くの如き世に何を楽んで生るか。呼吸するも一の快楽なり。と言い、平凡にもいいことがあると説いた。
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私の尊敬している哲学者は「人
間の至楽は高屋にあらず風景にあらず,唯無事
平常の中にあり。」 と言った。
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生きるのが無意味なのではなく、無意味の只中にいる故、無意味なのである。生きることは意味形成の歴史的過程であるから、認識を連続的に変化させてゆく必要があろう。
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迷っている時の散歩ほど相性のいいものは無い。迷いの状態は絶望に陥りやすい。が、自己の生を捉え直し、活気付けることの出来る状態でもあるのだ。
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自然に触れるのは家にいることよりも楽しい。
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私は何を欲しているのかは分からないが、唯一言えるとしたらその欲している何かが何なのかの答えを欲しているのである。
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哲学の営みの中のひとつに関係してないであろう関係を発見することがある。結論として全てのものは関係し合って存在している。全ては繋がりの中にあり、それが1個の総体として真理として有るのである。そこでそれらの内容の関係が人間にはまだ発見されていないものばかりであるし、それは個人的な仕事であるから、知を愛する哲学は関係を発見せねばならぬ。
そこで書を読む時において理解できないのは大概が関係し合っていないであろうと思っている関係の突発的な認識によってであろう。それは個人をよく語る実存哲学の書でよく見られるものである。
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普段家にいるとぐうたらしてしまうからだろうが、図書館でいざ哲学の勉強をして理解したことがあると何故か安心してしまって、めちゃくちゃ学問というのが楽しいものであると思える。ただ、これは研究者としての楽しみであって、思想家としての仕事ではない気がする。
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哲学の本を読むのは午前中か昼間の家か、夜の図書館で読むのがいい。逆に小説は夜の家か午前中の図書館で読むのがよいものである。
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私たちは他者の中に自分の性質を見る時がある。私は思想を集めたがる人であり、それがいいものであるという固定観念を持っていたが、私と同じような人に出会った時に、それは本当にいいことなのなのかを疑うようになった。これは自己を他者に憑依させて客観視し、その善悪を判断する故に可能だった事なのである。
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#ただいまGRAVITY みんな久しぶり!戻ってきたよ!また、仲良くしてね✌️
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影響を受けた哲学者はいる?影響を受けた哲学者はいる?

回答数 22>>

キルケゴールとヘーゲル
哲学哲学
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こす

哲学の道に行ってきた!
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こす

よかったらお話したいです!よかったらお話したいです!
はい!
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こす

こんにちは!
今日からGRAVITYはじめました!よろしくお願いします!😊
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