「松井江にフラれたの」わたしがそういうと、横に腰掛けている彼は真っ赤な目を丸くして、それから二度瞬きした。ふかふかのソファー、硝子でできたテーブル。その上には飲みかけのペットボトルの水が二本。オレンジの控えめな照明が照らす個室で、隣には、絵に描いたようなイケメン。あまりにも現実味がなくて、おかしな夢でも見ているのかと思うくらいだ。夢のほうが良かったのかな、なんて。いまさら決意が揺らいでしまう。続きはpixivで!!(見てる人なんていないだろうからとふざけるかたね)
刀ミュのチケット先着はずっと待機してたのに取れないし、SNSはシャドウバンでタグつけても表示されないし、無料配信は推しが出てんのに回線が混み合ってるって追い出されるし…ついてない つらい もうなんか最近ずっとついてなくて 嫌になってる がんばって作品作っても評価されないし 推しが生で観られる機会、あと少ししかないのに何回も何回も応募してもチケット取れないし