
ゆきの

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贅沢なのも甘えなのも弱すぎるのもむりやり悲劇のヒロインぶってると思われることもわかってる。でももうずっとしんどい。

ゆきの
そんな言葉もLINEも全部安っぽい。
結局楽しみにしているのは私だけ。大事にしているのも私だけ。それを思い知るたび打ちのめされるのに、縁を切れないのも私。女の友情はハムより薄い

ゆきの
ドタキャンも何回も。私2回怒って喧嘩したことある。ずっと仲良くしたい友達だったから、冷静に伝えて毎回謝られて許して。
でも、今回はあんまりイラつかない。もう期待してない。仕事ができないんだろうなって。きっといつか痛い目見る。

ゆきの

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そう言えないまま一年が終わる。
でも、1人で耐えた自分を誇りに思う。

ゆきの

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ゆきの

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ゆきの

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振り出しに戻るのは嫌。

ゆきの

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忘年会で打ち明けたこと。実際には相談はしなかった。
「どうして言ってくれなかったの?いつでもサンドバッグになるのに。なんでも言ってよ」
そう言ってくれるだけで嬉しいんだ。実際にはそうでなくても、話をする時間は無くても、「いつでも相談していいんだ」って思える上司が1人いるだけで、心が軽くなるんだって。いつかちゃんと自分の言葉で言えたらいいな。

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