
夏吉
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夏吉
自分の気持ちには鈍感なふりして、相手には過敏になってるんだろうけど
逆なら幸せだよなあ

夏吉

夏吉
ゲラゲラ笑い合える人は心地良いよね

夏吉

夏吉
ふらっふら
意識失いそう

夏吉
泣くな、って言われて育ちました

夏吉
強いて言えば山?
あとは仕事と、時間…。
あ、シャンプーがきれたので今日買ってきます。
あ!欲しいっていうか必要なのはPC

夏吉
と思っただけなのに気づいたら仕事しながら
気付いたら5時間いた。
平日で珍しく空いてて静かで良かった。
帰り際、長居してすみません……と言ったら
「混んでるわけじゃないので大丈夫ですよ!
こちら(喫煙室)は皆さんゆっくりしていって下さります!」
と言ってくれて助かった


夏吉

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夏吉

夏吉

夏吉
音楽、ライブ、旅。
あー、チャットには入り浸ってた。

夏吉


夏吉
ちなみに通勤けどです。

夏吉
神社やお寺さんに行くのはすきだけど
いつも願い事はない。
一度『また一緒にいたいな』と泣き泣き合掌したことがあって、
「また付き合わへん?」と言われたけど
神様に試された気がした。
結果、神様に笑われた。
一度動かなくなった車を
なんとか走らせるようにするのは骨が折れる。
諦めるのは容易い。
努力しないことを選ぶだけだから。

夏吉
私はもう妊娠できないかも知れないと伝えていたので
「そういう意味で私って都合良いだろうな」と納得した。
けど、もし向こうが『やっぱり子ども欲しい』となった途端
私らきっと役に立てないので、
そう思ったら若くて健康な子をさっさと見つけるんだろうなぁ、と常々憂いていたけど
私はいつも見えない敵と戦っていた。
自分に自信がないのを、
色々なものを不安に変えて
自分はダメなやつだ、自分ではダメであるという証明をしていたんだろうな。勝手に。
今までとは違う、
ちゃんと素直に嬉しい暖かい愛情を
どう受け止めたらいいか分からなくて、
本当は欲しかったのに
「別に欲しくなかった、欲しい人にあげたら」と突っぱねてしまったくせに
『本当は嬉しかったのに』と勝手にいじけてひねくれてしまう子どものようだった。
「もう知らない、付き合いきれません」と置いていかれても
絶望の反面『もう優しさに甘んじてしまうことも、怒らせてしまうこともしなくていいんだな』という安心感で飽和した。
幸せでいてくれたらいい。
一緒に笑っていたかった。
そういうジレンマは、
いつまで私を泣かせてしまうんだろう。
信じていたつもりが、
信じられ出なかったんだね。


夏吉
あとは思い出に癒されてる。

夏吉
恋愛ってお互いに成長し合うパートナーで
結婚って、バディって感じ。

夏吉

夏吉

夏吉

夏吉
だからこそ嫌いな海を克服するため、旅先では海に行く

夏吉

夏吉

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夏吉
名前を呼ばれることが嬉しかったかな
あとは、言葉じゃないけど、笑ってる姿が嬉しかった

夏吉

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夏吉

夏吉

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夏吉
差分がないことが大事ってより
価値観の違いを受け入れてすり合わせていく作業が大事で、お付き合いする意義だと思う

夏吉

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卵焼き!お寿司!焼肉!エスカルゴ!

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セピア

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堂島孝平のセピア

夏吉

夏吉
元々スキンシップがあったのになくなると自然と不安になるし、なぜか信頼が薄まる。みたいなこと聞いたことある。
安心とか信頼って幸せにも繋がるし、友人でも恋人でも夫婦でも親子でも、何かしらのスキンシップは定期的にとる方が良いんやろな。

夏吉
