下手くそながらに零式やってるんだけど「〇〇さん、処理法知ってます?」(はい知ってますが連続でミスってすみません!)みたいな事言われてて嫌な気分になったりFCの皆はつよつよだから「今回は2層三飯でクリアできて簡単だね」とか言ってるけど30飯以上沼ッてる私ってなんなの!?ってなったりレベル差あるから零式始まるとFCメンと遊ばなくなったりと何で零式とかやってんだ自分と思うけどでも楽しいこともあるからやっちゃうんだよな早くクリアして楽になりたい
余命10年読み終えたのは2021年だけど未だに心に残ってしっかり生きないとという原動力の一つになっている作品読み始める前の作者紹介で、本人がお亡くなりになっている事にまず衝撃を受ける 読み進めると、作者と主人公が重なり、 死への描写、考え方、向き合い方等が凄く詳細に、 そしてリアルで恐ろしく…でも前向きで、 よくある、軽い、恋愛と死を絡めただけの物語ではない、 すぐそこにある死への向き合い方を真剣に描いた作品なのでと気付かされる 重く、でも、素晴らしい作品です。
辻村深月さん 傲慢と善良人は皆、傲慢である。 自分を低く見ているようでいて、 結局他人と比べて自分が劣っていない点を探す。 善良である事と傲慢である事は矛盾しない 善良な人は多く居る 善良だけど自分は嫌いだ、でもその人は幸せになって欲しい 人間関係ってホント難しい 結婚、婚活を通して人の本質を書いた作品だと思いました。
朝井リョウそして誰もゆとらなくなった 読了常に安全に清潔に使用できるトイレの事を考えて行動しているという部分にすごく共感を覚えます自分もお腹が弱く、外出する際は常にトイレの事が頭から離れず、外出を楽しめません。そんな中でもいろんなことに挑戦する作者は凄く尊敬しますし見習いたかったなと感じましたエッセイ三冊目ですが、単純な面白さ屋バカさ加減は前の2冊のほうが良かったです。ただ共感するという意味ではこの本を読んでよかったと心から思えます
成瀬シリーズの最終巻小説の発売日を心待ちにしたのはいつ以来だろうそれほど楽しみにしていた作品圧倒的なスピード感で読み進めてページが少なくなるにつれて読み終えるのが勿体なくてでも止まらない「この街には成瀬がいる」作中の言葉だけど、この世界に成瀬はいて300年でも400年でも活躍し続けて欲しい素直にそう思える素晴らしいシリーズでしたまた何処かで成瀬の活躍が読めるといいな