
ぱおん
'04変質者
スキンヘッド
肩パッド入り革ジャン
赤ちゃんになること
ペペロンチーノ
筋トレ
哲学とか
社会心理学とか
生物学とか

ぱおん
自分が当然最強の男であったことを身体が思い出した。
最大の敵が自分のなかにいたことを、最も憎い人が思い出させてくれた。

ぱおん

ぱおん
中学時代、研究医が多くの人に役立てると思った。
高校時代、細胞分裂に関わる内容を研究したいと思った。

ぱおん

ぱおん
意図的な表現は信用さえあれば必要ない。
信用は結果で積み上げればいいだけの話。

ぱおん
共に成長できる、最高の親友で、最高の女で、
信念があって、
安心感と包容力があって
素直で謙虚で、
知的で、
向上心があって、
いつも俺を求めてくれる存在が、いた。

ぱおん
肉質が異なるから調理は難しいが、珍味なりに楽しめる


ぱおん
こんなに清々しい朝は久々だ
最近できてなかった朝活とかやってみよう
ああ、今日は豚の舌が10kg分届く日だわ

ぱおん
気が合うと感じなければ
友達が求めても最低限しか話さない
僕はこんな男でした

ぱおん



ぱおん



ぱおん
僕にとっての理解とは、
状態をも含む因果の構造が他者によって再構成可能な形で保存され、
理想条件に閉じない、現実の特定事象をできる限り正確に記述できる状態を指す。
状態をはじめとする要素が不足しながら完成された説明より、それらが含まれる未完の説明のほうが誠実である。
未完の説明は構造を保持しており、その不完全性自体が拡張性に接続されるからだ。
真理を除き、拡張できない説明は、状況依存の偶然に過ぎない。
構造が省略された説明や偶然に威信はなく、僕にとって権威ではない。
思考の価値は単に、世界をどこまで壊さずに踏み込めたかによって決まると言える。
僕にとっての行動は、
説明可能な構造的理解と
学術的な未習得領域を補う経験則的直感の双方を前提とし選択されるべき。
ただし、構造の欠落は嫌悪する。

ぱおん
机上の空論を実体験に格上げした。
人間関係における手練に最高級の信頼を寄せられる人々が見つかった。
理想が現実になった感覚は僕に希望をもたらした。
これほどの土台は無いよ!
妥協はできなくなっちゃって、少しだけ不安だけどね。
だけど、成長が視野をさらに広げると思うし、自分を信じようと思えたんだ。

ぱおん
前に泣いた時も音楽だった
酒のせいかもしれないね
ヒーロー

ぱおん





ぱおん
[最高][かわいい][すき][神][ハートポーズ]


ぱおん

ぱおん

ぱおん

ぱおん

ぱおん


ぱおん

ぱおん
直接的思慮深さを決定づけるスキーマ運用について考えていきたい。
スキーマの運用において必要とされる操作は2つに分けられる。
スキーマ抽出とスキーマ融合である。
スキーマ抽出は文法や語意の知識が必要になる。
両者は補完関係であるが、融合がそれらを補う側面もある。
スキーマ融合は様々な抽出された要素を構造的に結びつけることである。
その文脈や過去の経験で得た情報の関係性を見出す操作である。
抽出に偏る場合、文脈が理解できず、推測ができない。
融合に偏る場合必要な情報が不足したり、造語の性質が見られるようになる。
抽出と融合に必要なエネルギーはその関心ごとのための放出されるエネルギーとなり、
思考的な仕事においてそのエネルギーの運用効率と、そのモーターの大きさこそ認知負荷耐性と表現することができる。
応用的運用
学習においてその文脈の理解には抽象も融合も必要不可欠ではあるが、抽出能力はそのための訓練以外では変化しにくく、逆に、融合はその可能な幅が学習とともに広がる。
融合の幅は能力を上限とした枠組みであり、直接的な融合の能力の程度を示すものではない。
しかしながら、融合に必要とされる認知負荷耐性、特に抽出能力においては間接的に示唆しうる。
抽出と融合の相互補完性はある程度確認できるがそこまで期待できない。
これは復習の在り方にいくばくかの視点を与える。

ぱおん
どのような活動においても必要となる精神エネルギー。
この生成は身体的要素や心理的要素が絡み、複雑ではあるが、その扱いにおいての理解は根本的な運用効率を底上げする。
現在の理解を比ゆ的に説明することによって、応用的に、扱い方を理解することを目的に、言語化する。
複雑な要素によって生成されるエネルギーはタンクに貯蓄される。
タンクには末端ほど枝葉に分かれるパイプがつながっている。
パイプの先端には関心事の対象に向けるエネルギーを放出する蛇口がついている。
蛇口から放出されるエネルギーは蛇口付近にあるモーターを駆動させる。
衝動は蛇口の先端をホースと見立てて、その下端をつまんだ際に生じる高圧のエネルギーと見立てる。
モーターは回転体を有する。
回転体の大きさは対応する関心ごとにおける思慮深さの資質を意味する。
また、エネルギー放出の際回転体の初動の動きにくさを意味する。
モーターの回転は関心ごとに対する仕事を意味する。
蛇口は関心ごとと同じ数存在する。
より上位の関心ごとは下位の関心に分岐するとき、パイプの分岐を意味する。
蛇口とパイプ分岐点におけるバルブは区別する。
応用的例
思考のパイプには私語の蛇口と学習の蛇口がある。
思考のパイプにエネルギーを流そうとするとき、タンクとパイプの結合部のバルブを緩める。
エネルギー自体に指向性はない。
分岐点におけるバルブの締め付けはエネルギーを消費する。
学習を始める際、音楽を聴く。
音楽の小さな蛇口を開くことによってエネルギーの粘性を利用した層流を生み出す。
その層流を抵抗なく思考の蛇口に流すことこそ、音楽の目的であり、生み出された層流ゆえに、ほかの関心ごとに向かうパイプへエネルギーが流れ込むことを制限する。
この音楽と思考のパイプの関係性は人によって異なり、それは複数の蛇口やパイプの位置関係の多様性を示唆する。
モーターの同調は、他領域の関心ごとを同時に考慮し、扱うことを可能とする。
その難易度は双方の蛇口の距離が関係している可能性がある。
位置関係は固定ではない。
モーターの初動に必要なトルクは大きい。
意図的にそのモーターの関心ごと以外のそれらを忘れ、逆に、その関心ごとに最大限の注意を向けることによって思考のパイプへのエネルギー流入を誘う。
関心ごとを忘れることはパイプの位置関係をゆがめる操作とも解釈できる。
これは意識的にパイプのバルブを締め付けることと区別される。
学習の際、初めは思考を行うことのみに関心を向け、モーターの駆動、すなわち、その関心ごとに対して仕事を開始できたとき、音楽をはじめとするエネルギーの層流のトリガーを利用することで、持続的な仕事を可能にする。
思考のパイプの下端に位置する私語と学習の蛇口においてはより、私語が上位に位置する。
それゆえに、個人的には学習から私語のモーター駆動は頻繁に起こるが、その逆は難しい。
学習の蛇口に向かうエネルギーを安定させるために、音楽で利用されたような層流を生成するトリガーの利用が好ましい。
瞑想は単に、交感・副交感神経の関係を操作するという目的とは区別され、タンクからのエネルギー流出を安定化させる目的もある。
無意識にエネルギーを消費している蛇口を含め、瞑想維持のためのトリガー以外の関心ごとを忘れる。
長時間の瞑想によってもたらされるイライラ感はタンクからパイプに流出しようとするエネルギーの圧力が高まり、衝動と似た現象をもたらすが故の現象である。
ただし、明確に、挙げた2つの目的は区別されなければならない。

ぱおん
とても、、、、、、
助かります、、、、、、。

ぱおん


ぱおん

ぱおん
没


ぱおん
無限に教えてあげるわ

ぱおん
相対評価だからね!!!


ぱおん
ほんまなら最高じゃん

ぱおん

ぱおん


ぱおん

ぱおん

ぱおん

ぱおん
余りは鼻セレブにでも使おうかな

ぱおん
田舎が好きですね

ぱおん
仲良くしましょっ[大笑い]

ぱおん
( ´◡‿ゝ◡`)

ぱおん

ぱおん
ブリュリュリュブリュリュリュブチチチチチブボヴァー↑↑↑↑↑↑↑

ぱおん

ぱおん
アーヴィングゴフマン
ヨーゼフシュンペーター

ぱおん

ぱおん

ぱおん
これは悪魔の証明でございまするな

ぱおん
