
タカ
2025年、9月8日に突然始めました。初心者です。よろしくお願いします。
漫画の、ダイの大冒険、金色のガッシュ、ワンピースが人生のベスト3ですかねぇ。
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タカ
クロコダインのサポートが流石で、親子の愛情を感じますね…😢
バーン対ダイパーティーの戦いは次回ですけど、繋がっています。
メラゾーマではない…メラだ
も、次回のお楽しみ😊

タカ
「バーン様のお言葉は、すべてに優先する」というミストバーンのセリフは、最初フレイザードに対して言ったセリフでしたね。
ハドラーが軍団長を集めたにもかかわらず、ヒュンケルがダイ討伐をバーンに命じられたとあって、フレイザードがメラメラ燃えていたときでした。まさかここでまた回収されるとは…。鳥肌もんです。
…しかし、黒のコアは「黒の核晶」でした💦すみません。黒の結晶と書いてアホでしたなぁ…。何度も何度も読んでいますけど、覚え違えがあって申し訳ない。

タカ
ハドラーの地獄の爪=ヘルズクローでやられたダイに、思わず「ディーノ!!」と反射的に言ってしまうバランが良くて…。このアニメ28話のとき、バランの過去を回想するシーンでダイを抱っこして泣かすところがありましたが、このラリホーマのところでちゃんと回収されてるんですよね。
若かりしバランと、ダイの泣き顔と、ソアラの「寝かしつけるの、いつまで経ってもヘタなんだからぁ」という、日常シーンがすごく良くて、めちゃめちゃ泣きました…😭
自分が親になったのもそうさせるんですが、名シーンの一つに挙げてもいいですよねぇ…。

タカ
功名心や、虚栄心がフェンブレンに…という設定や、子は黙っていても親に似るものよなぁというセリフでバランを写すところなど、細かい所がいいですよねぇ。伏線と回収の仕方に、毎度うならされます。
ちなみに黒のコアは、黒の結晶と書きます。爆弾と呼ぶにすら生ぬるい、とバランが言いましたが、冥竜王ヴェルザーとの戦いがあったからこそ、このあとの展開にも左右されるという…。
三条先生、すごいです。

タカ
クロコダインの、ポップとマァムへの援護射撃的なセリフが最高で、そのあと豪快に笑い飛ばすのも流石ですね😊バランとダイの姿を見て、って言ってますが、さりげなさがイイです😊
しかし、エイミは自国の王を滅された相手(ヒュンケル)に惚れるという、なかなか禁断の恋の道を歩んでましたねぇ。恋は盲目と言いますが…😅

タカ
オープニングとエンディングは、ここで変わりましたね。よくよく見るとネタバレ多数ですけど、好きな感じでした😊
クロコダインのおっさんが泣くシーンは、ポップへの想いなど名シーンしかないですけど、心中を裏表なく相手方に伝える武人っぷりが流石ですよねぇ…。バランも、ヒュンケルへの想いとともに、そこに心動かされたのかなと。
ちなみに、むとうじん、は無刀陣と書きます。カタカナの呪文や技名ばかりですけど、大地斬・海波斬・空裂斬など漢字技名もイメージ通りで大好きです。アニメだけの方は、どんなイメージで音を聞いているのか🤔そもそも、意識してないですかね😅

タカ
チウの漢気と、バランの登場がホントにアツいですね…!
獣王遊撃隊と冠する戦いが良くて、のちにクロコダインが「こいつが次の獣王かもな」と言わしめるのも分かります。
ビショップの心意気も判明して、禁呪法の奥深さも理解した回😊

タカ
改めて見ると、初めてメドローアを敵に放ったシーンでしたけど、結構あっさりしてたんだなぁと…。ジャンプだと見開きのカラーでしたし、すごくカッコ良かったんです。
もう少し、タメが欲しかった気もしますが、パーティーバトルのタイトルは漫画のままで、当時からワクワクして読んでいました😊

タカ
ポップがメドローアを撃とうとしたときの「奇襲には、奇襲だ…!」の回が、当時の漫画ではカラーページで、そのシーンは二色刷見開きでしたねぇ。いやー、カッコ良い!!
メドローアを初めて敵に撃つときもカラーページでしたが、最高にワクワクしたのを今でも覚えています。色褪せないです…。ポップ最高。

タカ
キルバーンを倒したときの演出で、ちゃんとのちの「魔界のマグマ」を表してくれているのが凄くいいですね。漫画の連載途中から始まるアニメでは、こうはいかないハズ…!改めて、再アニメ化ありがとうございます😊
チウの獣王の笛が、ドラクエⅣで初めて搭載された仲間システムを踏襲しているのも素晴らしくて…。
親衛騎団がサババを強襲するシーンと、駒からの変身シーンは完全にアニオリで、改めて見るとメチャ良いですねぇ😊

タカ
極大呪文の設定が、読み切りだった第一話からちゃんとしてて、びっくりしますよねぇ…。
初めての極大呪文はバギクロスと思いますが、しっかり両手で放っていますし、イオナズンやベギラゴンも両手で。ガーゴイルに放ったポップのメラゾーマが片手でしたが、そこまで考えていたのかと感嘆します。
メドローア、カッコ良すぎ…

タカ
マホプラウス=魔法収束呪文
よくよく、こんなの暗記してましたねぇ…😂
火炎呪文、閃熱呪文、爆烈呪文、真空呪文…漢字と読み方を覚えているのが、周りをざわつかせていました😅

タカ
「そろそろ、付き合いも長くなってきたからな」
のクロコダインはカッコ良すぎです。
竜騎衆のときに逃げたフリをしたポップに、あの世で殴ってくれと思い、豪快に笑って「我が心の迷いは晴れた」というシーンも思い出され…。
魔法の聖水のシーンで「ポップくんって頼りにされてないのか、頼りにされてるのか分からない」と言ったレオナ姫、のちのミストバーンとのシーンでポップがやられたと思われたとき、皆が絶望したのもその辺ですよねぇ。
…しかし、バーン様の声優・土師さんの逝去が惜しまれます…めちゃくちゃ合っていましたねぇ。
ちなみにEDでも名前が出ない各国の王の名前は、
ロモス王=シナナ王
ベンガーナ王=クルマテッカⅦ世
テラン王=フォルケンス
です。

タカ
ハドラーの声優、関さんがめちゃめちゃカッコ良くなっていく超魔生物編…。武人とは、このことですよね😊ポップがつい、助けに入っちゃうのも分かるくらい、圧倒されます。
次の話の、ポップの行動も好きで…楽しみが毎週あってありがとうございます!

タカ
ポップは、この戦いの最初のミストバーンのセリフ「死ね」で怒ってましたよね。フィンガーフレアボムズ、ベギラマ2発、イオラ2発と、魔法力全開でしたし…!
キルバーンの「弱いやつが成長したこういうタイプは、チームのムードメーカーになるからね」も、あとのミストバーンに対峙したときのセリフと重なって、ポップ好きとしては有難い限りです…(^。^)
しかし、死神の鎌の風切り音で気づくポップ、キルバーンには遅かったと言われますが、すごいと思うんです…😅

タカ
ダイの剣を作ったとき、ポップの父ジャンクがロン・ベルクのサポート役で居るのはわかるんですが、母スティーヌもいつの間にか居るって今思えば不思議…。2人で山道を登ってきたんですかねぇ。
ミストバーンと対峙して、初出でダイの剣を使えなかったとき余裕でしたが、このあとの親衛騎団で抜けなかったときの焦りが、ダイの心境と剣がマッチしてなくて、面白い対比です。

タカ
大地斬、海波斬、空烈斬もカッコいいんですが、地雷閃、海鳴閃、虚空閃もネーミングがすごく良くて…。
中ニ病全開ですね。
…しかし、前回のポップのルーラとトベルーラは、現実世界ではチート級の呪文で、ポップの「乗り物か何かと間違えてるんじゃないのか?」の台詞がカットされていたのが残念でした💦

タカ
鬼岩城のグラフィック、やっぱり凄いですね。
漫画当時、原作の三条先生からの指令に、作画の稲田先生が苦労していた点としてココを挙げていました😅
「戦艦を持つ巨大な鬼岩城が、皆なを襲う」とシナリオでは一言なのに、自らの作画力にグサグサとナイフを投げられます…と。
でも、素晴らしい画力と、素晴らしい魅せ方でしたよ!ありがとうございます!

タカ
ポップの母、スティーヌとの再会の仕方、ロン・ベルクの家までの行き方など、漫画と違うシーンが過去回より多かったですねぇ。
ジャンクのお店の中を見て、ロン・ベルクが作った武器を認識してたんですけど、貼り紙に「どたま金槌入荷!」って書いてあったのが個人的にツボだったんでした。端折られてたのが軽いショック(^_^;)
ランカークスの名前は、この少し前に漫画上のプロフィール紹介で出ていたもので、当時すぐハッとしたのを覚えています。覇者の冠といい、伏線回収がさすがですね。

タカ
ポップの
「さぁな、ネズミにでも聞いてみるんだな、追い詰められたネズミにな」
ですとか、ザボエラの毒親っぷりが分かるところとか、覇者の冠の件ですとか、ホントにストーリーと繋がりが最高ですね😭
ダイの
「分かる…俺なんとなく分かるよ…」
という親への愛も、中学生当時だった自分にはあまり響かなかったですが、娘が出来た今はわかりみが深すぎます…😢

タカ
ザムザが腹で呼吸しているって気づいてからの、フィンガーフレアボムズ思い浮かぶポップ、天才でしょ!?
マトリフ師匠の「魔法使いっていうのは、パーティーの中で常にクールじゃなくてならねぇ」を早くも実践してますね。そのときのポップは「面目ねぇ…」と答えていましたが、マァムが武闘家として出てきたとき、モシャスの可能性で疑ってかかったのも、それがあったからでしょうか…いやそれは命の危機があったからの用心でしょうか😅

タカ
冒頭、マァムを説得するシーンが漫画とは違いましたね。ポップは「ツケを払っているんだなって…」と言うんですけど、アニメのほうが分かりやすい表現かもしれません。
マァムの心変わりの早さも、漫画のほうがもうひとタメある感じですけど、これはこれで良しかなと。
ザムザは登場時と、退場時のインパクトが大きくて、敵キャラですけど憎めない相手でした。退場時のダイのコメントがそれを物語りますけど、それはまた来週に…

タカ
マァムが本物かどうかの確認は、漫画では胸を突つくんですけど、さすがに変えてますね💦アニメなら仕方ないですか…
しかし、ゲームのドラクエⅣ、アリーナ編であった武術大会を、こうも巧く落とし込む三条先生が流石で、バラン編が終わったあとの盛り上がりとダイの弱点を描くところも流石。
マァムの転職とチウの出会いも以降の布石になっていて、ホントRPGを体験してるかの如くの展開で、未だに色褪せませんね。

タカ
アバンの書の「例え状況が絶望の淵でも…」のあと、漫画はそこで次のページに移って
「必ずや勝利への光明が見えるでしょう」
となるんですけど、アニメでは、そのまま続けて流していて、もうひと「タメ」がなくって惜しい感じです💦
漫画とアニメの違いといえばそれまでですが、名シーンなんですよねぇ。欲しかった…

タカ
マトリフ師匠がベギラマを撃ちながら、キアリーを放つのも凄いですね。これもパーン編の布石ですけど、極大呪文が両手で放つというのもちゃんとした演出で、最初はキラーマシンへのバギクロスが初出でした。イオナズン、ベギラゴンを経て、メドローアへと繋がる作画に、今さらながら感慨深いですね…😭設定が、完璧

タカ
ダイの「俺たちが半死人なら、ポップはホントに死人だったじゃないか」が、魂の色の、純粋さを表してますねぇ。
そののちの漫画では、マトリフ師匠はザボエラをバギ系の魔法で腕を裂いてますけど、そこはまろやかにしてるのが(ギラ系にしてますかね)、アニメっぽいという。
「魔法使いっていうのは、常にパーティーで一番クールじゃなきゃならねぇんだ」
てのが、パーン編の布石になっているのも大好きです。

タカ
クロコダインやヒュンケルのおかげで、ギガデインではなくライデインになったところが、グッときますね…。
ドルオーラを耐えた所も布石になっていて、素晴らしいストーリーと作画で、いつもありがとうございます😭
ハドラーの、ここからの化け方も、凄く好きです

タカ
ヒュンケルが、フレイザード戦に続く解説役になった回ですが、最後に策があるって言ったシーンも好きで…!
何より、作画てかグラフィックが素晴らしくて、製作陣の愛を感じざるを得ません…ありがとうございます😭
ダイが紋章閃を打ち払ったあとの
「ポップや皆んなには出来て、俺には出来ないのか!」
や、ドルオーラを受けるときの
「竜の騎士には撃ったことないだろ」
の台詞もカッコ良すぎて、種﨑さん凄いなって…😭
ザオラルの呪文詠唱も、好きです。
呪文詠唱自体、マホカトール、ミナカトール、ラナリオン、ベタンくらいしかないので、貴重ですよねぇ。

タカ
ポップが初めて勇気を出してクロコダインと対峙したときは、アバン先生のマホカトールを思い出したんですけど、今回はメガンテを思い出すという…😭
ホント、何度観ても涙なしには観られないシーンで…😭
連載当時のジャンプで泣き、単行本でも泣き、このアニメを観たときも泣き、またYouTubeでも泣いているアラフィフのオッサンです…。

タカ
ここはクロコダインが主役の回ですよね。
「我が心の迷いは晴れた」
の漢泣きもいいですが、
「バラン、ギガブレイクでこい」
をアニメーションで、右手人差し指をチョイチョイと挑発するように上げる所は、漫画を補完するような感じで…。
バランの竜魔神への変身シーンも、さながらファミコンのドラクエⅣのデスピサロの変身を彷彿させるかなと…。

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