
ほねぼーるみみみ
ガーリッシュ男子。広く浅く多趣味なニンゲン。最近は文章書くのにハマってる。21歳になりました。
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ほねぼーるみみみ
そもそも縄文文化みたいな特殊な文明がめちゃくちゃ長ーく続いてるのって世界的に見てとても珍しいんだよね。大陸国はすぐ侵略されてコロコロ変わっちゃうからね。やっぱり辺境の島国ならではの特徴なんだと思う。
縄文から弥生になったって習ったと思うけど、あれって九州から入って関西に広がってるだけで、東日本にはあまり広がらなかったとされてるんだよね。相模原とかには弥生文明があんまり定着しなかったって地理学専門の学芸員さんから聞いたことあるし。
北海道なんかは縄文の次は擦文って言って違う文明に移行した後にアイヌ文明になってるからね。
そもそもこの時代って文字らしいものは存在してなくて、それであのデカさの文明をあんだけ維持してたっていうのすごいと思う。
あと弥生みたいな農耕っていう自然を管理するんじゃなくて、狩猟採集っていう自然と共存するっていう文明だから、この時の宗教観っていうのは後々の日本人にすごく影響を与えてるんだと思うのよね。
やっぱり、分からないことが多いからこそ、今の私たちが想像する余白が沢山あって、そこにロマンを感じるよねぇ。

ほねぼーるみみみ
多分、それはカレーが色んな味覚を刺激する食べ物だからだと思うぞよ。
辛みはエンドルフィンって言うホルモンを出すことで知られてるのだ。カレーみたいに様々な味覚を有してる食べ物ってあまりないと私は思うのだ。
あと、2日目のカレーが美味しいのは旨み成分の拡散とかじゃがいものデンプンとか肉とか野菜の構造が変化することが原因だと思うのだ。
でもカレーを作って置きすぎるとウェルシュ菌っていう食中毒の原因になる菌が増殖するから気をつけた方がいいのだ。

ほねぼーるみみみ
未来の人間が2頭身になるっていうのはあくまで想像の話だと私は思うぞよ。
多分、君は未来の人間は脳が発達して肥大化し、デスクワークなどであまり動かなくなって体が小さくなるみたいな話を想像してるのだと思う。
しかし、それは生物学的には間違いだと私は思うのだ。
なぜなら、脳の大きさは知能と比例しないことは科学的に証明されてるからなのだ。例えばシロナガスクジラの脳の大きさは人間の5倍くらいだけど人間より賢い訳では無いよね? そゆことなのだ。
そもそも、進化は遺伝的変化によって怒るものであって、環境の変化で起こる訳では無いのだ。
グレイ型宇宙人が未来人だという説というのはSFの世界での話であって、生物学的には懐疑的見解をせざるを得ないのだ。しかも、医療が発達してる以上、自然淘汰が働くなって選択圧はあまり意味が無くなると考えるのが自然なのだ。
結論、私はその説はSFだと考えるのが妥当なのだ。

ほねぼーるみみみ

ほねぼーるみみみ

ほねぼーるみみみ
元々適当にみみみって名前だったけど、食べ物の名前をつけるノリがあって、何にしようかなと思って悩んでたの。
そこでお友達のバ先にほねぼーるっていう軟骨入ったつくねみたいなのがあるって言うから、美味しそうだなと思ってつけた。
そんでこの名前になりました。

ほねぼーるみみみ
日本人の音の聞き分けがすごいのは、母音の数の少なさ、そして拗促音、長音があることが関係しているんじゃないかな。
例えば「来て」「聞いて」「切って」この辺は外国人には同じに聞こえるのだ。なぜなら拗促音は日本語特有の音節だからなのだ。
この辺を聞き分けられないとコミュニケーションが取れないでしょ?そゆこと。
でも、逆も然りで、英語話者では子音の聞き取りがめちゃくちゃすごいと思う。
「rice」と「lice」は日本人には違いが分かりにくいけど、英語話者にはすぐわかる。
音の聞き分けがすごいと言うより、言語の特徴に合わせて適応していると考える方が適切な気がするのだ( ・∇・)

ほねぼーるみみみ
進化には自然選択というものが関わっているのだ。ダーウィンさんがこれを言っていたことで有名だね。
キリンが首を伸ばしたかった、高いところの葉っぱを食べたかったから首が伸びたのではないのだ。
キリンのご先祖さまの中にちょっとだけ首が長いやつが生まれたのだ。するとどうだろう、めちゃくちゃ過ごしやすいではないか!
それを繰り返すとあら不思議。首が長いやつだらけになる。
今のところふたつの説があって、ひとつは採食有利説。高いとこの葉っぱ食べやすいじゃんって話。
もうひとつは性選択って説。キリンはネッキングって言って首をブンブン振り回して喧嘩をするからそれのせいで首が長いやつが強くて有利だった説っていうのがある。
結論、首長いやつが生き残りやすかったっていう話なのである。

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ほねぼーるみみみ
結構かっちょいいね


ほねぼーるみみみ
あんがと


ほねぼーるみみみ
故意と過失の狭間で仮眠を取ってしまおうか

ほねぼーるみみみ

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ほねぼーるみみみ

ほねぼーるみみみ
あぁああああ…ああ…あっあっー!あぁああああああ!!!ヌメルゴンヌメルゴンヌメルゴンぅううぁわぁああああ!!!
あぁクンカクンカ!クンカクンカ!スーハースーハー!スーハースーハー!いい匂いだなぁ…くんくん
んはぁっ!ヌメルゴンたんの粘液をクンカクンカしたいお!クンカクンカ!あぁあ!!
間違えた!ヌルヌルしたいお!ヌルヌル!ヌルヌル!粘液ヌルヌル!カリカリモフモフ…きゅんきゅんきゅい!!


ほねぼーるみみみ

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ほねぼーるみみみ

ほねぼーるみみみ
わーい!

ほねぼーるみみみ
それなりに相性いいの面白い


ほねぼーるみみみ

ほねぼーるみみみ
過去の自分に対する裏切りになるというか、過去の私をなかったことにしたくないというか。あのときの私の味方でいてあげたい。
「戻ってしまった」なら、とりあえずやりたいいろんなこと片っ端からやってみるかな。

ほねぼーるみみみ

ほねぼーるみみみ


ほねぼーるみみみ

ほねぼーるみみみ
いつ言っても受け入れてくれるような人じゃないとね

ほねぼーるみみみ
サンクチュアリです

ほねぼーるみみみ
なにがいいかって「もっと話していたい」とか「一緒に寝落ちしたい」みたいな圧倒的自分本位な『恋』じゃないところ。
「ゆっくり眠れますように」とか「いい夢が見られますように」のような『愛』が当たり前のように前提として組み込まれて、それを享受できるところがとっても𝑲𝑰𝑺𝑺だと思う。

ほねぼーるみみみ

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ほねぼーるみみみ
