
あ

あ
きっとあなたの隣は別の人なんだろうね
もうそこに立てないのにわたしが縋って
それを許すあなたはどういう気持ちなのかな

あ
きっと嫌われてもしばらくは忘れないし、忘れられないし。

あ

あ

あ

あ
あなたはわたしのことなんかどうでもいいのしってるから

あ
こんなにも何も言えなくなるの

あ
どうせ思ってないんでしょ、それだってその時の感情なだけでしょ

あ

あ

あ
わたしはあなたと過ごす時間が少なくなるほどぐちゃぐちゃだよ、知らないでしょ

あ

あ
依存がやめられない

あ
否定され続けたらもう届かないのかなって思っちゃうよ

あ

あ

あ
かえもきかなくて。
それでも離れたくなくて、
だから嫌いになったら言ってくれればそれでいい。
要らなくなるその時までは、あなたの人生の中にわたしを置いといてほしい。
信用されなくていいし、それでも必要な時にいる都合のいい存在でいいよ、もう
あなたがすきなように生きて、楽しく過ごしてくれれば。もう。しょうがないからね。

あ
大丈夫。
もう、間違わない。
間違えたとしても、ばれないように。
得意だからね。大丈夫

あ
もう元には戻らず、こちらには一切の感情も向かないんだろう
それなのに毎日通話をかけてくるのは、
義務だと思ってるのかな。
さっさと捨てちゃえばいいのに。そんなの。

あ
恋愛対象として見ないくせに特別な枠に納めて
その特別に収まれて喜ぶわたしがわるいんだから
自業自得

あ
縋りたい
愚か

あ
みえてなかったものもみえてきて
わたしがすきなばっかりに、勝手に都合のいい存在に自分がしていって。
ばかみたい。

あ

あ
おきたらわすれてて
全部なかったことにして

あ
ばかなんだから、しかたない

あ

あ
繋がってくれてるだけでうれしいんだから
これ以上望まなきゃいいのにな

あ
何も考えてないよね、そうだよね。
こっちだけだもんね。

あ

あ

あ

あ
わけわかんない

あ
お願いだから期待させるようなこと言わないで。もういやだから、おねがい。

あ
代わりはいくらでもいるでしょうに

あ

あ

あ

あ

あ

あ
毎日はなすのもいやになったんだ、

あ

あ

あ
裏切りと捉えられたらもうおわりだよ。

あ
これじゃあ信頼なくなって当然だよね

あ

あ
当たり前なんて思わないから。なおらないな。

あ

あ
どうもしないんだろうけどさ。普通ってなんだろね。

あ
