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わた氏

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粘土、塑像とイラスト
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わた氏

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【SNSは見栄を張る文化】


わたしの属性は嫉妬


他の人の投稿で
次こんなイベントがあります!

とか都会の展示に出しますとか
きらびやかな投稿は

うらやましく感じるけど

ホントはみんなそんなにうまくいっていないんだろうなともわかる


きれいで映える側面だけ
見せつけられているけれど

進化の止まった作家は多い

作風が固まってくると
アーティストみたいに言われるけど

それが数年続くとどこかのタイミングで
反転して、進歩ない奴と言われる……


ホントはメインシリーズこなしながら
裏を回していかないといけないと思っています


試験的、実験的、自分の長所の分析からくる新シリーズの開拓、

Instagramはあっちいったりこっちいったり
統一感のないものになっていくかもしれないけど、見栄張りはそこそこに全部見てもらった方がいいんじゃないかな?

どうなんでしょう??


自分もいろいろがんばろうと思う


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わた氏

わた氏

【アートの学び方とは?】


自分は制作に
うまさを求めているわけではないのだけど

では何を学べば良いのでしょう?


昨日、たまたま
キュレーションしている方に出会って
いろいろお話しを聞くことが
できました

■うまい人は
 過去の作品から学んでいるから
 過去の作品を模写しなさい

■目指すもののイメージが
 しっかりないとこの先続かないから
 求める先を考えなさい


と言われて
そうだなと感じました。

自分に足りていないのは
模写したりみたいな

そういう基礎的な部分がないと思っていたので
過去の話も交えて話しを伺う中で

途中、とちゅうで
背筋が凍りつくような感覚がありました


全国系の公募展に出す前の
県内下見会のようなものが
昔はあったそうで

こんなの絵じゃない!

みたいな怒号が飛び交う世界だったようです💦


自分は作品に
うまさを求めている訳ではないですが
うまさがあればまた、違うのになと
思う場面は実際あるなとも
感じているので

過去の作品から学び
しっかり裏打ちされた
制作というのも大切なのだろうと感じました

↑研究職系の方の話しを
多く聞いたので余計にその
傾倒が強かったのかもですが…

参考にしてがんばります!



それで、何から手を付ければいいのですか😰
※多くのものはスタートすらきれないのです💧
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わた氏

わた氏

田舎、地方で美術を続ける意味はあるのでしょうか?そして、たどり着いた先は…………。

自分の実績作りと地域のアートを盛り上げるつもりで、県展やら地域の展示やらいろいろ出せるものはなるべく出してきましたし、

障がい者アートにも興味があったので
お絵描き会など開いて支援を続けてきました。

もう、地元ではある程度やりきったくらいがんばったその到達点には
地元の上澄みの人たちがいました。

その上澄みの人たちはみな

わたしが卒業する前に都会に旅立っていった
恩師の先生の名前を口にするのです

○○先生とは仲良かったよ!と

わたしは少し複雑な心境です。

もし、そのいなくなってしまった先生が地方に残っていてその人について回っていたら

学校卒業時点でつながっていたであろうコミュニティやらのコネクションに

ようやく自力で10年かけてたどり着いたと?

レールのない道はとてもたいへんでしたよ

道しるべはあったのに道なき道を進んできました?そんな労力必要なかったかもしれないのに?


みんな自力では無理だから
コネを頼ってもいいんですよ

美術界コネがない者が損をする世界です😢

自分で成果を出すまでは
誰々先生のところの生徒さんですか!と

師匠の名前が屋号のかわりをする世界でもありますから

今どき、地域で何かしらのアドバンテージなしに全部地道に自力でやるなんてつらすぎるし続くわけない

コネでインチキ審査してもらえ!と言うことではなく、コミュニティとコネクションがないと活動自体が自力では難しいと思う
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わた氏

わた氏

美術の作家活動について
若手を引っ張りあげてあげたくて

大学生とか誘って展示など
数回してみたのですが

うーん、といった感じ


熱量、温度差があるというか……

やはり同じくらいの熱量のもので集まった
活動でないと

いろいろがんばっても意味がないなと感じました😢


同じくらいの熱量の者とも巡り会えないし
田舎すぎて美術は盛り上がってないし
派閥は田舎でもあるし

なんだかうまくいかない感じです。

まずは、自身の活動を軌道に乗せるのが
最優先なのでしょうが……

周辺環境が盛り上がってなさ過ぎて
1人じゃ戦えないです😢
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わた氏

わた氏

AIイラスト好きなほうで
鑑賞者として楽しんでいますが

(わたしはアナログメインなので)

この人、AIでしょ!
って楽しんで見ているのですが💦

もしかしてだんだん見分けられなくなってきたりするのでしょうか?

わたしの特に好きだったのは
AIが話題になり始めた頃の
抽象がみたいな緻密なのにテーマ性が無いような不思議な絵が好きだったり
キャラクターイラストでも異常なまでの緻密感とか独特な雰囲気(奇妙な世界観があるように感じています💦)


パクられたり、学習されたりする以前に
デジタルでキャラクター描いておられる人は
簡単にポンポン作られたら
たまったもんじゃないんだろうなとはわかっているのですが


だんだん技術も進んで
自分はアナログだからと思っていると
実は学習しやすかったりしてくるのでしょう💧

最近、イラストからフィギュアに!
みたいな広告よく見かけます💦


笑ってみてられるのも
今のうちでしょうか?


自分で作る意味とは何でしょう?

意味を考え理解するものでないと
ここからはただ作るだけの生成AIと変わらなくなってしまいますし、

職人みたいな洗練されていく感じが
生成AIを前には
意味の薄れていく世界です

アバウトさとか曖昧さとか
そういうのを狙ってやっていかないとと
思います。

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わた氏

わた氏

いろいろ自分の活動のネタ探しで
周辺動いてみて
少し気になったのは

地域の高校生活用みたいな場所
(不登校の子のサードプレイスとかでない)

ちょっと疑問で


困り感のある子を
探っていくのが大切と思いますが

特に困り感のなく過ごせている子を
地域資源みたいに
扱っているのすこしわからないです


活躍の場作りと言うことなのでしょうけど


最近の子は
発達がとてもゆるやかゆっくりと思います

まわりの大人はせかすみたいに
成長を促すけど

すこしほっといてあげてほしいです

自分の暮らす地域に愛着をもってもらえるような活動はステキですが

もしかしたら
その情熱は今後、別のどこかで花開くために
今ためているエネルギーかもしれません

そんなまだまだ幼い者たちの
時間や労力を奇妙な形で奪っていたりしませんか?

どうなのでしょう?

わからないです。





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わた氏

わた氏

わたしはアートを広めたくて

最近、地元アート系の各方面に
ごあいさつまわりして何かできることないか聞いて回っていました。


プレゼンみたいにこんなことできます!
みたいなことをいいに行くということは

売り込みですが、自慢話しにいっているようなものですよね💦💦


地域密着系の方々は
外部を嫌うのか?

ちょっと、ヒヤっとする
コミュニティにもかち合ったり💦

ヘンなところつっつかないように
嗅覚を身につけないと💦

こわい💦💦💦💦

わたしも地域作家としてだいぶ
活動してきていたので
そこだけ、ぜんぜん押しても
うんともすんともだったので

もっと敏感に引き際を見極めないと
いけません💦💦
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わた氏

わた氏

zineのイベントに向けて制作中です!


でも、同人誌イベントとか
ハンドメイドイベントとか
初参加まったく売れないは
当たり前というから

あまりはりきりすぎると
ショックがすごそうで

少しこわいです💦💦


手作りでバージョン違いとかしてるので
あまり投げ売りもしたくないし💦

あんばいがまったくわからない😰
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わた氏

わた氏

創作活動をしています。

塑造、イラスト、コラグラフ、いろいろなアート活動。なかなかぱっとしてなくて💦

制作物で収入を得るためにはどうしたら良いでしょうか?

何かポイントがありますか?

アイデアも募集です💦💦
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わた氏

わた氏

世界どうした!?

今日あった人みんないい人だったんだけど

ホームセンターのおじさんすら
「これで子どもたちを笑顔にしてくださいね」
って!

ベニヤ板買っただけなんだが

しまねディズニーランドにでもなったんか?

ホームセンターでこれなら
イオンモール行ったら
もっと楽しいんだろうな💦
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わた氏

わた氏

最近、たまごっち型の携帯ゲーム機をモチーフにした立体作品を作っておられる作家さんをときどき見かけます。

たまごっちはまだ現役で新型が存在するようですが

流行が何周もしてアートに合流したようです。

あの互換性のない
手の中におさまる小さいゲーム機器の
なんともいえない魅力は

あの物体的、物質的以上に中にたくさんのかわいいが詰まっているような
そんな付加価値がついている感じがします

絵画が絵具の積層以上の意味を持つのと似ているのかもしれません

物質的以上の価値や魅力が詰まっている感じアートを感じました
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わた氏

わた氏

やりたいことがたくさんあるけど
のろまでついていけない

出品予定のイベント
参加してみたいイベント
つくってみたかった物
思いついてやりたくなってしまった物

整理がつかなくなってきている

将来的にどれかに絞らないといけないのでしょうか?

塑像、イラスト、販売用の小品、展示イベントの企画、

zineも作りたくなって
絵本みたいな白黒コピー本なら
A3で8分割の両目印刷で
思いつけば中綴じ自分でホチキス製本して2時間くらいで作れる

でも、インタビュー記事みたいなのも出したいなとか、
今までのイラストを作品集にして入稿また、A3両面8分割にして自分で製本したらとか、
手作りコラージュ本も思いついて、表紙を試作し始めたりとか

訳がわからなくなってきている

焦り感だけ凄まじくて

これから参加型zineのイベント企画用に
A4サイズで50枚近い枚数、ほぼ全部絵違いの
手作業コラージュしようとしている

素材用に自分のイラスト印刷して、マステと両面テープとかでいろいろ貼っていく、

終わらない、

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わた氏

わた氏

制作したもの
作品やハンドメイドを販売して生計が立てられたらと思っているのですが

例えば、羊毛フェルト人形
手のひらサイズのもの作るのにも5時間とかかかって、時給換算だと一体5000円くらいで売らないといけないとおもったら

かなり高額に感じる

それがコンスタントに売れて…となると
あまりうまくいく想像ができない💦

人形の価格だけでなくアーティストとしての付加価値をしっかり付けて販売できるようにならないといろいろ厳しそう💦💦

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わた氏

わた氏

コンテストに作品を出すとき

これまでの入賞作品を研究したり、審査員を確認したりしなければと思ってしまうのですが

たぶんそういうことではないのでしょうね💦
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わた氏

わた氏

とても一生懸命に制作をしていたのに
時間をおくと

何を作っていたんだ💧
何だこれは💦
となる現象におちいっています。

勢いのまま完成させれば良かったのか

それとも冷静になれて良かったと思うべきなのか😢
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