賛成と反対が拮抗してて、多くの意見が切り捨てられる場合は当然多くの人に不満が残る少数意見が乱立するしている場合にも、対立が多すぎて不満が残る大多数と少数派の場合でも、少数切り捨てに、それでいいのか?と不満が残るこのように見てくると、多数決が納得を生むことはないといえるよって、多数決とは、多様な意見から、無理やり一致点を見出すための制度であって、誰も幸せにならない制度であり、和をもって尊しとなす日本の文化にはそぐわない制度であるといえるだからこそ、多数決という手法はできるだけ避け、話し合いで結論を導き出す努力が必要なんだと思う多数決は、どうして結論を得なければいけないときの最終ツールにすぎないと思う
見返りを求めずに人のために尽くすこと、若しくは、そういう心を持っていること恋は、衝動的に相手を好きになってしまうことから、その気持ちが冷めたら、自分のエゴが出てきて、相手を思いやる気持ちがだんだんなくなっていくから、無償の愛ではなく妥協が必要な関係になっていく