いつかの元彼に別れ際に言われた言葉『愚痴を聞く存在になりたかったよ、どうして俺に話してくれなかったんだ』『愚痴を聞く器がない』と判断したからです愚痴って更に要らんストレス溜めたくないからね選ぶ権利はこっちにある、選ばれる努力してね〜
辛かったことや嫌なことやしんどいこと。話そうと思えばいつでも話せたのに、普段なんで話さなかったのかって考えて。①この人に話した時にどう反応するか②この人はどんな時に頼ると最適か『相談』したい相手『愚痴や弱音』を吐きたい相手『もう切り替えたし、欲しくない反応されても大丈夫』人は選んで話してるの恋人も友達も知り合ってからの歴も関係ないの。欲しくない反応はいつまで経っても欲しくないってことに気付け〜〜。
通話しなくなったけど変わらず連絡くれる。突然の変化に最初はついていけなかったけど、今は今でバランス取れてきた気がする。2人ともアッサリタイプなのに別れは選ばなかった。なんか分からないけど、切れない縁な気がするんだ。