
にいこ
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ちょっと絶望してたけどこれで笑顔になれる私ならもう大丈夫だね


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周りのみんなが全員ラマヌジャンなのに私だけ公式使って泥臭く解いてる数学のテストって感じ

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「そんなに責めないで」と言われても、事実と解決策の中に貴方への責めは含まれていないのだが。育児が大変なことも貴方が頑張ってることもみんな理解してると思うよ。(私は娘側なので否定的だけど)
こういう場でアドバイスされたくなきゃコメ欄閉めればいいし、不出来な母親で〜って捻くれ被害者モードになってるの怖すぎ。子供をキツく叱るのは子供の問題じゃなくて貴方自身の問題だと思う。

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人間とか人間の気持ちとかを変えられると思いながら人生をやるのはキツくないか

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やはりうる星は名作。留美子先生は天才。

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「実行と責任の切り離しが容易」で「人間の命にかかわらない=責任問題の発生が少ない」ので

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『この世界の片隅に』で主人公の姑がこういうセリフを言うんだけど(「それ」とは戦前の軍縮で夫が失業しかけたこと)
染みてしまうものがあるよね……
「大ごとだと思えた頃が懐かしい」と振り返ることがないように、今自分にできることを探している。

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「やめろ」と「やめて」の違いということね。
だから「私たちは痴漢にNOといいます」みたいなややこしい文章がある訳だ……昔から女には拒否権がなかったんだね!!

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物語にとって現実との距離って結構重要な要素だと思うけど、この独特の距離感、ないはずの世界がご近所にあるような錯覚が「るーみっくわーるど」なんだと思う。

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多分これは男のセリフで女のセリフじゃないからなんだろうな。女が「大切にしたいからもう少し待ってね」って言うとこみたことないもんね。
妊娠の心配とかそういうベクトルもあるんだろうけど……なんか……そういうんじゃないんだよな
私は一方的に大切にされる存在ではないです。意思決定権を持った1人の大人なので……と思ってしまう。

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目玉焼き、トンテキ、鯖の味噌煮。思えば母はいつも私の皿に美味しそうな方をよそっていた。

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↑限りなく諸行無常とニュアンスが近い

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縄文の頃くらいまでは個人の財産っていう概念がなくて、獲物は全員平等に分け合ってたから「こんなにでかい魚が釣れたぜ!」と「だからお前に分けてやるよ!」はセットだったらしい。すごい。
私も「最近めっちゃ仕事上手く行ってるんだよね〜だからこれ、おすそ分け」って10000円とかもらったら喜んで話聞いちゃうもん。絶対。

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