
グレゴリオ
アコギが好きです。性別ないです。
音楽
読書
散歩
陶芸
文学
料理
アート
弾き語り
お笑い
LGBT

グレゴリオ
思ってた方向と違う方向に行ってもこれが運命だと諦めてそこで楽しむしかない

グレゴリオ
僕は遠くでそれを傍観する
年末年始が苦手なのは今に始まった事じゃない

グレゴリオ
逃げ場なんて何処にもないのだけれど、ギターなんかに救われながらとりあえずここにいる。

グレゴリオ
イエスタデイ (2009 - Remaster)

グレゴリオ


グレゴリオ
Midnight Flight -ひとりぼっちのクリスマス・イブ(2006)

グレゴリオ
自然ってそうだよな
人間って窮屈だな

グレゴリオ
(ゴースト・トラック)

グレゴリオ
だから拒否反応でちゃうのかなって

グレゴリオ

グレゴリオ
ある1匹の死骸がぶら下がっていた
蛹になれず
寒さに負け
身体は黒々と変色をしていた
この無惨な姿を
気づかず通り過ぎる人々
キラキラのイルミネーション
きっと僕だけが知っている

グレゴリオ
でも僕がいたったら
眩しすぎて消えてなくなっちゃうな
冬が嫌いな理由を冬になって思い出す
結局僕が1番欲しいものってなんなんだろう

グレゴリオ
家とさよならして来た
Bob Lennon

グレゴリオ
ラヴ・ミー

グレゴリオ
君の温もりを感じれるのはこれで最後
ボロボロの身体
スカスカの中身
わかってる
さよならを言わなくちゃ
でもやっぱ言いたくないよ

グレゴリオ
頼れる存在、何もしなくていい形だけでいい
近くにそんな存在がいて欲しかった
いつの間にか蝋燭が消えた
君の寿命みたいに
トーチ

グレゴリオ
もうここで目覚めることはないのだ
ここはもうなくなってしまうから
物心ついた頃からいた場所で
母の記憶がこびりついたこの場所は
その記憶さえ置き去りにしてしまいそうだ
家に染み付いたその記憶の痕跡
あなたはどこへゆくの
さよならを言いたくないよ

グレゴリオ
駅近くに生えている柚子の木
帰り際いつもその木の芋虫に挨拶をする
あいつらはびっくりするとオレンジ色の触覚を出すけれど、最近は慣れたのか触っても従順に撫でさせてくれる
この街とも、君とももうすぐお別れなんだね

グレゴリオ
年上でもなんだか年下に感じる様になった。たまにだけど。

グレゴリオ
体調不良〜

グレゴリオ

グレゴリオ
引っ越したら人の声が聞こえる様になるのが、なんだか考えられない。嫌だなー。

グレゴリオ
サイエンスSARUな感じ絶対似合う
CATCHY

グレゴリオ
なんだか懐かしい香りがした
別れたのに図々しく何度も話しかけてくる辺り変わらないなと思った。

グレゴリオ
だから後天的かも知れないという事に抵抗がある。

グレゴリオ
二十九、三十

グレゴリオ
君がもうすぐ無くなっちゃう。

グレゴリオ
誰か甘えさせてくれ

グレゴリオ
フロントメモリー feat.川本真琴

グレゴリオ
トーチ

グレゴリオ
退院したらみんなでやろうねと約束をした
そのクラッカーを使う日は訪れなかった

グレゴリオ
ここさえあれば幸せだった
そう思っていた場所がなくなるんです。

グレゴリオ

グレゴリオ
空振りばっかな馬鹿みたい
人間関係頑張ってたら馬鹿になってた
もっと勉強しよ

グレゴリオ

グレゴリオ
自分でもびっくりしてる。

グレゴリオ

グレゴリオ
脳内には芋虫がいた
その芋虫が僕の脳みそを喰らうもんだから
僕はその後遺症から
以前より頭が馬鹿になってしまった

グレゴリオ

グレゴリオ
喫茶店巡りをしながら歩いていると
大きなテントが目に止まった
サーカスだった
吸い込まれる様にテントの中に迷い込んだ
シンと静まり返っていた平日の街がまるで嘘の様に、そのテントの中には沢山の人々の歓声があった
サーカスは始まっている
僕の頭上を一本の紐だけでキラキラした人達が飛び交ってゆく
夢の中にでも迷い込んでしまったかの様な不思議な空間
なんだか胸がいっぱいになって涙がこぼれそうになった
#一人旅

グレゴリオ
面白いけど、

グレゴリオ

グレゴリオ
回答数 146>>

グレゴリオ

グレゴリオ
明日は早く起きたいな体くんよ
心は明日早く起きたいと思ってるんだよ
だが体くんはまた駄々をこねてるようだね、
夜更かしをしたいと、、うん
早く寝ろよ、
心より

グレゴリオ
だめだ。
もう焼かないとシュークリーム食べれない。

グレゴリオ
