
お箸
雄弁は銀
アニメ
ワンピース
学生
マンガ
読書

お箸
二度とだ

お箸
1日850時間くらい欲しい

お箸
自分とは違う道に進む親人に対して、伸ばした手にさしたる意味や価値なんかない
ただ、そうすることでしか進めない道で
そうまでして削りきった選択の先に誇れる自分がいたんなら俺は友達として満足だ

お箸

お箸
生き様は雪だるまみたいなもん

お箸
強打してしまった
これはもう痛いとかではない
生物としての禁忌に足を踏み入れた感ある

お箸

お箸

お箸
他人なり自分なりの納得のためである筈
説得力の無い言葉に価値は無いし
そもからして説得力を高める方法は言葉だけじゃないはず
言葉は最後に添える方が効果的なのかも

お箸
で踊る最も下等な塵の名は俺

お箸
幾らでも回り得る禅問答に価値を問うのがナンセンス
過去の自分を肯定してやれない今の自分はちょっと悲しいけど

お箸
馬鹿で無知な10代の自分は思ってたけど
多分間違ってたわ

お箸
そこを別枠とする感性をまだ獲得できてない
意味とか意義の有無が全てなら現実の恋愛は全て正しく間違いだということになってしまうわけだから、やっぱり別枠じゃないと思うんだけどな
まぁなんにせよ
『その時までサヨナラ』オススメです

お箸
人生の春という意味か

お箸


お箸

お箸
柔らかすぎて気体ってなんだよ

お箸
ああこれが深淵。誰も彼もが流れ往く黄昏のその先か…世界が綺麗だ

お箸
今回読んだ中でおすすめだったのは
『烙印の名はヒト』
『屍人荘の殺人』
『儚い羊たちの祝宴』
どれも面白すぎるからみんな読んで欲しい

お箸
めちゃくちゃおもろい。全人類みろ

お箸
端的かつ独創的で、問題提起も追随する思考もジンテーゼも全部1ページで表せる文章が、人間がこの世には存在する。
そんな人間が書く15万字の価値は想像すらできない。

お箸
好きな小説家のブログとかよく覗きに行く。
ただその度に、人間としての格というか見てる世界が本当違うんだなと毎回思う。
彼らの世界はテーマに溢れていて、見えない色で輝いてるのだと。
死ぬまでに1回くらいそんな景色を見てみたいな

お箸
何冊読んでもこの読了感はたまんないね

お箸
全て理解してもらいたいと思うんだから
人の心は傲慢で致命的だよな
でもその非論理性故に、人はそれを心と呼ぶ

お箸
漫画は絵で
アニメは絵と曲で
歌は音と歌詞で
その他色々なものが、ありとあらゆる表現方法で示すのに対して
小説はそれでも言葉で表そうとするから好き

お箸
成るべくして成った関係性は、恋愛の底にある偶然を超える何かになり得ないんじゃないかなと。
相性が良かったとか波長があったとか、そういう理由ももちろんいいんだけれども、たまたまお互いの人生のレールが交わっただけっていう再現性のない恋がどうしても好きになれない。

お箸
いっそのこと、頑張っても炊けるか分からない米とか出ねぇかな俺は買わないけども

お箸
情熱とか全力とか、むしろ赤が適当とすら思えるんだが。
まぁ案外、成熟しきった赤い大人が鏡に投影した自己嫌悪ってだけなのかも。

お箸

お箸

お箸

お箸
俺天才かもしれん

お箸
そろそろマントル着きそうなんですが。

お箸

お箸
兵糧戦で立てこもりとも掛けまして
情報源がてんこもりと解きます
その心はすべて
早く〇〇したほうがいいでしょう

お箸
つまらない人間すぎる。薄っぺらい人生すぎる。
サボテン並の感受性で一体何が書けるんだ。

お箸

お箸
コーヒーみたいにいつか慣れてくるものなのかな

お箸
僕たちが猫の手も借りたい、なんて言う時は狐に威を借りられたままの虎に言ってるかもしれない。でも、そんなに色んな物を虎に借りてたらあとが怖いよな。全員、借り虎れる(刈り取られる)かもしれない。なんつって。

お箸

お箸

お箸
あーむしゃくしゃする
富士山の先端削って標高下げてやる
だいたい、3776mって中途半端なんだよ
3770mでいいだろ6mくらいなら行けるわ舐めんなよ

お箸
この世の何より下等で愚かでくだらない

お箸

お箸

お箸
イチかパチかペイントを試みる

お箸
永遠に妖怪ウォッチ2本家したい

お箸
海外のやつだけどクリーム軸打鍵音いいね

お箸

お箸
しかもリモコンすらどこかへ行ってしまった
ワンピースは実在する
