
HAMO∞
世界の音が一瞬消えさった静かな夜に、まだ年端もない頃の僕が虹色のパレットを持って飛び出した。昨日の海岸の大雨を涙の色にしたのは飛行機雲だっただろうか。そこに辿り着いた時、ローズマリーが大切な嘘をついた。
音楽
猫
ロック
ラグビー
カラオケ
医療・福祉

HAMO∞
アーティスト

HAMO∞
お気に召さないですか?
アンチ・トレンディ・クラブ

HAMO∞
倍倍FIGHT!

HAMO∞
これは君と僕との戦争
負ける訳には行かないんだ
作戦決行 それなりにこだわり凝った新作
相手にぶちかますぞ 最終チェック余念なし
いや、ちょっと待て、これで本当にいいのか?
でも他にやれる手段もないし
当たって砕けてやれ
リズミカルだな
思ったより足取りは軽いらしい
左右 前方 異常は見つからない
あとは1つ深呼吸だけ
「歴史が動き出す」
譲れない 譲りたくもない
この一瞬にかける宣戦布告
叶えてやりたい未来に
手を伸ばして掴んだ暁
祝杯をあげたいよ そうやって日は沈むんだよ
君と僕の 君と僕の 戦争はまだ止まない
有言実行 荒波に弄り練った大作
余裕で勝ちかますぞ 有終の美を飾り咲き
いや、ちょっと待て、これで本当にいいよね?
でも確認する時間もないし
ぶつかって砕いてやれ
サブリミナルさ
思ったより段取りは緩いらしい
今宵 進行 苦情は聞き取らない
あとは1人最上級だけ
「時間が踊り出す」
護りたい 護られたくはない
この渾身に猛る激震予告
望んで遂げたい明日を
空に浮かべてなぞった三日月
宿敵は自分だよ そうやって君を探したんだよ
君と僕の 君と僕の 戦争はまだ続くよ
一体全体 勝ち目は何処
もやもやした視界を晴らせ
「会心が騒ぎ出す」
蒼すぎるんだ 空模様 行方は見えないな
創造力だけは全開だ 君の手を掴み取れ
譲れない 譲りたくもない
この一瞬にかける宣戦布告
叶えてやりたい未来に
手を伸ばして掴んだ暁
祝杯をあげたいよ そうやって日は沈むんだよ
君と僕の 君と僕の 戦争はまだ止まない
君と僕は 君と僕は 永遠を語れるんだよ
#はも歌詞

HAMO∞
嘘じゃない
アオイコドク

HAMO∞
自由じゃなきゃ何の魅力もない
KICKが自由

HAMO∞
でもね、なれなかったんだ
ぬけがら

HAMO∞
鏡に歌ってみせる
ザ・レンチキュラーズ

HAMO∞
半径5メートルの秘密にさせてよ
アザレアの風

HAMO∞
それだけで十分かな
オリオンをなぞる

HAMO∞
遊園地

HAMO∞
あぁ 見つけられない感情は
今も迷宮をぐるぐると
彷徨い疲れてお手上げだ
なんて言って笑っている
あっという間の勲章は
誰も関心を示さずに
どっちでもいい論争に
ただ花を咲かし続けてる
希望のアイロニー
取り乱しても傘をさす
僕らのシンパシー 偽りなく
単純明快 爽快 解答 こんがらがったんだ
素っ裸で夜な夜なうだうだ1人歌うのも
悪くは悪くないです
即効 快諾されるくらいの期待持たれても
困りすぎちゃうんだ
だったら なら気持ちがいいくらいの手加減
気楽に気楽でいたいんです
あぁ 本当の本音はなんなんだ
今も緩急に脅されて
打ち上げ続きで見納めだ
なんて言って呆れている
見間違いシンフォニー
掛け違えても日が昇る
漂うハーモニー 上空に
正真正銘 正体 大概 慌てん坊なんだ
真っ逆さまでクラクラユラユラ1人ダレるのも
悪くは悪くないです
特攻 承諾されるくらいの課題盛られても
パンクをしちゃうんだ
そんなら まだ気持ちがいいくらいの湯加減
寛ぎ寛いでいたいんです
明日から本気出すって 何回言えば気が済むの
安全・解決・打開策
練るに練るだけ 寝てどうすんだい
検討しすぎも心に良くない
これなら あれなら それなら
言い訳に並べる前に動き出せ
...って言われても
単純明快 爽快 解答 こんがらがったんだ
素っ裸で夜な夜なうだうだ1人歌うのも
悪くは悪くないです
即効 快諾されるくらいの期待持たれても
困りすぎちゃうんだ
だったら なら気持ちがいいくらいの手加減
気楽に気楽でいたいんです
そこからの人生 山道 坂道続きだとしても
この今を楽しみ続けた先に
何かしらの景色が待っていても
別にいいじゃないですか
#はも歌詞

HAMO∞
俺ってばこんなにもかわいそうで...
矛盾のおれ様

HAMO∞
笑いたいだけなんだ
連呼

HAMO∞
一回しか言わないよ。
うるわし

HAMO∞
純粋さは隠すだけ損だ
Catch up, latency

HAMO∞
魔法使いかなんかにでもなれるんだよなあ
スカースデイル

HAMO∞
覆水盆に返らず

HAMO∞
気持ちがまだ 定まっていないのに
傷跡まだ 癒えきっていないのに
空が少し晴れ間を差しているのは
進んでもいいという証なのかな
ゴールはまだ見えなくて
行先も もう手探りになってきている
いつになれば 光に変わるのかな
それは まだ 分からない
純粋に人を好きになりたいのに
悪魔の囁きが蓋をしてくる
僕の気持ちに嘘が語りだす
君の言葉 仕草1つで惑わされる
適うわけないないよな
いっそ固結びにして 漂わさせてほしい
そんな窮屈な恋がしたいわけじゃなかったよ
「そうかい、僕にはまだ早すぎたんだ
って言いたいんでしょ」
わかっているよ そんなことは
わかっちゃいるけど まだ探しているのは
迷ってもいいという兆しなのかな
真っ逆さまに落ちていく
雫 一つ一つに意味があるのならば
答えは簡単そうで見つからないんだな
もう複雑すぎて笑っちゃう僕が嫌いなんだよ
馬鹿げた結末 迎えたとしても
それでもまだ縋っていたいと思うんだ
その眼差しに映る全て 僕にくれないかな
純粋に人を好きになりたいのに
悪魔の囁きが蓋をしてくる
僕の気持ちに嘘が語りだす
君の言葉 仕草1つで惑わされる
適うわけないないよな
いっそ固結びにして 漂わさせてほしい
そんな窮屈な恋がしたいわけじゃなかったよ
なかったんだけどな
#はも歌詞

HAMO∞
さなぎ

HAMO∞
笑ってる君を見ていたいんだよ
笑ってる君が愛おしいんだよ
僕は見つけたんだ 最高の笑顔を
絶やすことのない日々を スクロールしながら
本当の自分で笑っていたいけど
偽りの自分が笑ってしまうんだよ
いつも求めてんだ 最高の笑顔で
語り合える日々を 望んでしまうから
寂しがり屋なんだ 抱きしめてほしいよ
ただ傍に居るだけでもいいから
もうぐちゃぐちゃのままでも
しわくちゃになりがらも
君だけの温もり 求めてる
誰しも抱えてる孤独に
寄り添え合える形を探して
繋いだ手と手 離さないよ
もう離したくない 伝わってるかな
彩り鮮やかだけじゃない毎日に
少しずつ足せるもの あるよ
そして君がいてくれたらなんて
欲張ってしまうのは贅沢かな
それでも一緒に笑えたなら 輝きは消えないよ
記憶の片隅だけじゃ物足りないけど
記憶の片隅に居座りたいんだよ
言葉 探してんだ 最高の笑顔に
魔法なんかなくても 喜んでほしいから
無様でもいいんだ 慰めてほしいよ
ただ聞いてくれるだけでもいいから
もうぐしゃぐしゃのままでも
泥だらけになりながらも
君との答えを探してる
果てしなく続いていく路に
何度も泣きじゃくりを晒して
交わした目と目 逸らさないよ
もう逸らしたくない 響いているかな
悲しみ晴れやかだけじゃない毎日に
少しだけ足踏みも あるよ
だけど君がいてくれたら ほらね
頑張れてしまうのは欲しがりかな
それでも一緒に進めたなら 輝きは増してくよ
そうだ 忘れられない今日をいくつも重ねよう
宝箱もまた用意しなくちゃね
弱いままでもいいかな 届けるよ
受け取ってくれたら 嬉しいんだ
笑ってる君を見ていたいんだよ
笑ってる君が愛おしいんだよ
僕は見つけたんだ 最高の笑顔を
絶やすことのない日々を スクロールしながら
これからの愛すべき日々を イメージしながら
歩いて行けるよ 笑っていようよ
#はも歌詞

HAMO∞
待っている事に 気が付いたよ
笑顔

HAMO∞
harmonized finale

HAMO∞
飛べない鳥

HAMO∞
からくりじゃなかった
楽しそうな思い出達
触れ合う指先にも伝わる?
それは恥ずかしいな
計算がずれ込んで
立ち回り 行方不明中
確かめる術はとうになくなる
あとは運試しだけ
相当前の記憶から クリーミーだけが蘇る
味付けは守れないから
思い通りなんて できたことないんだよ
告白の順番待ちは
長すぎるから横入りさせて
でも心拍数が追い付かない
収集のつけようもない
足踏み いちにのさんでさ
歩き出せたのに ちょこまか
勢い任せ それだけじゃちょっとまだ甘すぎる
曖昧ラテアート
憧れ 追い越した
嬉しそうな表情 ランチ
じゃれ合う目的にもドキドキ
カッコがつかないな
再三 かけ直した
結び目もひらり舞った
無敵の合言葉もクラクラ
またも運頼みだね
現実離れの底から アートばかりが溶けていく
嘘つきはしたくないから
型破りだって できそうになるんだけど
朝から晩までくるくる
右と左が足し合わさって
明日の行方も分からない
後戻りも叶わない
字足らずだらけなんだけど
ここぞとばかりの一撃
抗い任せ それだけじゃちょっとまだ苦すぎる
やっと見つけた原石
なんてオーバーヒートしそうだけど
護りたくなるのが悪いよ
想いに間違いなんてないよ
魔法が解ける12時の鐘は鳴り止まないから
終わりなんてないんだよ 眼を逸らさないで
告白の順番待ちは
長すぎるから横入りさせて
でも心拍数が追い付かない
収集のつけようもない
足踏み いちにのさんでさ
歩き出せたのに ちょこまか
勢い任せ それだけじゃちょっとまだ甘すぎる
だけど失敗しても無駄じゃない
飲み干さなくちゃね 曖昧ラテアート
#はも歌詞

HAMO∞
見えない魔法をかけたよ
シャンデリア・ワルツ

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ユメミルブリキ

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白線の上で

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Wake We Up

HAMO∞
101回目のプロローグ

HAMO∞
大袈裟な言葉じゃなくて
スーパーマン

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世界の音も聞こえません」
センチメンタルピリオド

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ギブアンドテイク

HAMO∞
取り戻す度に無くして
僕らについてすべて

HAMO∞
それでも生きていく
ホワイトレインコートマン

HAMO∞
鐘の音に消えていく
眠れる森のシンデレラ

HAMO∞
アテネ

HAMO∞
Snow halation

HAMO∞
冬の日

HAMO∞
君を泣かせたりしてるの
場違いハミングバード

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いつか叶いますように
或星

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センスレス・ワンダー

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まばゆい

HAMO∞
うれしいきもち

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デネブとスピカ

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絶世生物

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Wonderism

HAMO∞
あとはパスピエの四月のカーテン
KOIKI

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かっけーな( ˶ ᷇ 𖥦 ᷆ ˵ )
#田淵智也

