基本的に、誰と話す時も、少し緊張してる魂レベルで安堵をもたらしてくれる人たちとは、とても緊張して言葉を探して見つけて紡いで、ときに言葉に詰まったりするけれど、それもこの関わりを大切にしているからのことだと理解してくださっている 魂レベルでの人は何人かいるけれど、野生動物同士が絶妙に距離をとって見つめ合うような感じ植物との言葉ではない会話は安心するかな、と思ってみたけれど、やっぱり少し緊張して接しているかも話す時の緊張、というのは 敬意、みたいなことかなと、思いました 自分の場合
調べてみたら、質問ボックスは、誰かから私宛の場合と、AIの場合とあるとの説を読んだので 気になってたけど答えないまま消えてしまった質問について「友達と思っていた人に好かれていたらどうする?」みたいな質問そういうことはすごくあって、でも自分は気づかなくて 10年くらい気づかないこととかもありました 気づくのは、その人が別の人と結婚したときに、なぜか急に態度が変わって私を嫌悪したり貶したりしてくることで、「あ、好かれていたんだ私…」と でもそんな態度を取るのは器の小さいヤツなので、そういう人たちの場合は「気づかない自分でよかった」と思いましたそれから、何年も友達だった人と、あるとき恋モードになっていい仲になることもあったりする 恋人だった人が今も友達だったりもする 付き合ってもいない友達から「君と結婚することを考えた」と言われたりもする(それは友達のまま)私が逆の立場だったら、相手がどうするかはさておき好きだと伝えるけれど、人それぞれの性分なのでところで今日の『冬のなんかさ、春のなんかね』は、そういう感じのことが描かれてるような予告編だったので、たのしみ
ある けれど 怒るのはかなりエネルギーを使うから、その怒りの対象がエネルギーを使うに値するものなのかどうか、とかは考えつつ怒ったり、薄まったり それからものすごく怒ると、怒りの対象の存在を記憶から抹殺する
この質問の読み方が2つあることが気になってA.「あなたが誰かに『話しかけてよかった?』ことがあった?」という質問B.「自分(質問者)があなたに『話しかけていいですか?(よかったですか?)』」という質問どちらなんだろう・・と思ってなんとなく見ていました
#休日の過ごし方 自分はフリーランスなので、世の中の休日は混んでいるのでわざわざ外に出ないです 人のいない日に外出します そもそも休日という概念がない人生です everidayeverytime何かしてるので