
るい@陰キャクズ
日常の吐き溜め、好きな人への愛が止まりません。フィクション?御伽噺?のような世界。お友達は募集してません。1キルされたのにゾンビのように出戻り。
無言でも心地いい人
お互い様と思いやり
潔癖ではない
完璧でもない
家事は苦じゃない

るい@陰キャクズ

るい@陰キャクズ
LINEだけだとすれ違ってしまうから…言葉以上のものが伝わりますように。
「受け取ったよ。ありがとう」
「カードを鼻に近づけてみて?」
「すぐ分かったよ、るいさんの匂いだった」
食べ物に香りが移らないように、カードにほんの少しだけつけた普段使いの香水に、彼はちゃんと気が付く。そりゃそうだ、彼と会う時にしか付けない香りなんだから。君の記憶に残りたくて、ずっとそうしてるんだから。
「会いたくなった」
彼からその言葉を引き出せたからもう充分。早く会いに来てよね。私は、首を長くして待ってるんだからさ。

るい@陰キャクズ
ずっしり重い生地、すりおろし人参の甘み、くるみのザクザク感、シナモンの風味、クリチの爽やかさ。幸せ。もっとスパイス強くても好き。

るい@陰キャクズ
便利な言葉。なんでもないよ、にたくさん詰め込んでる。そこにあるのは、諦めなのか、悲しさなのか。

るい@陰キャクズ

るい@陰キャクズ
好きになってくれてありがとう

るい@陰キャクズ
これが重いなんて思うなら
私のこと引っ掛けんなよ、見誤りすぎだわ

るい@陰キャクズ

るい@陰キャクズ
ちっぽけな事で調子狂ってる自分のへっぽこさにはガッカリするよ……

るい@陰キャクズ

るい@陰キャクズ
シングルマザーを選んだのは私。生活の中では、物理的に助けてくれる手なんてどこにも無い。
珍しく降り続く雪に、アパート・車・すぐ近くの実家の雪かきをして、子にご飯を食べさせて、急かしながら登校させる。仕事へ行き、帰ってきても家事は無くならない。ご飯作って、食べて、洗い物して、子とお風呂へ入り、本を読んだりしりとりして寝かしつけて、洗濯して干して、翌朝の準備。
夜寝ても、未だに元旦那の夢を見る。身体が冷えるほど寝汗をかく日々。ついに仕事から帰ろうと車に乗ったら震えと痺れでどうしようもなくなった。病院では、自律神経やら、軽度の脱水やら、頑張りすぎやら言われたけど、とにかく私は家に帰らなきゃいけない。だって、やることは待ってくれないから。
頑張るしかない道を選んで、頑張るしか取り柄がない私は、頑張りすぎという言葉を無視する。だって、代わりにやってくれる人は居ないんだから。

るい@陰キャクズ

るい@陰キャクズ

るい@陰キャクズ
まあ、これは人によるし、女の人でもLINEの返信めっちゃ塩な人も居るだろうけど。私の好きな人もLINEが得意ではない。短い会話のラリーはまだ平気。ボリュームのある話は、内容が頭に入ってこなくなるらしい。感情が含む話の内容は会ってる時がいい、とよく言われる。文字は無機物で文字としてしか見れないから、感情は拾えないんだそう。私が返信しても、すぐ気付くけどあれこれやってて気がついたら半日経ってた…みたいな感覚なんだそう。
これが噛み合う人同士ならいいんだけどね。
私は、好きな人以外のLINEは全部通知OFFってる過激派です。LINEの通知音がペコペコ聞こえたらそれは好きな人からお返事が来たということ!!!なんでも好きな人に話したくて、その温度感を新鮮なうちに届けたいみたいなメンタルでLINEしちゃう😶🌫️

るい@陰キャクズ
かまちょな私、好きな人と居ない日の寂しさが尋常ではないぐらいになってしまいました。
ああ、早く会いたい。

るい@陰キャクズ
それなのに彼は、私の異変に気付いた。周りに悟られないようにいつも通りにしていたのに、必要以上に他人を踏み込ませない私が笑っているのを見て、嘘くさい、人生つまんなそうって思ったらしい。
「あの時よりは良い顔で笑えてるから、それ見ると、良かったなーって安心するよ」
そう言って私を撫でてくれる彼は、私の人生にとって唯一無二の存在。かけがえのないこの人に、私はどれだけ恩を返していけるのだろうか。

るい@陰キャクズ
なんでも同じがいい!!!!

るい@陰キャクズ
構ってほしい
忘れないでほしい
会いたい・恋しい気持ちで
いっぱいになっててほしい
この歳で?って笑われるかもしれないけど
私が欲しいのはあなただけなんです

るい@陰キャクズ
ChatGPTに言われてびっくり。説明がつくと、ストンと腑に落ちる。自分じゃそうは思えないから、心が軽くなった。

るい@陰キャクズ

るい@陰キャクズ

るい@陰キャクズ


るい@陰キャクズ

るい@陰キャクズ
私は、好きな人が作った広い草原に放牧されている。そこでは何をしていても、許される。ただしその空間を囲む柵から出ることは、許されない。目の届くところでなら好きにしてていいよ、という自由が与えられている。もちろん、私はその柵を越える気はない。

るい@陰キャクズ
てっきり私が喜ぶから噛んできてるのかと思ったら「年々噛み跡の数が増えてきていて、僕はこんなことをする人だったんだな…と恥ずかしい気持ちになる。独占欲の塊じゃんね、あーお恥ずかしい」なんて言うんだもん。ずるいなあ、とっくに私は君に絆されているというのに。

るい@陰キャクズ

るい@陰キャクズ

るい@陰キャクズ
「背が低い男はモテないからね」
「身長も年齢と同じ、ただの数字だよ」
「神か…そう言えるあなたが希少なのよ…」
「背が高いクソ野郎も居るんだから背が低くてもイケメンはイケメンなんです」
私にとっては目線の変わらない彼が1番綺麗でかっこよくてイケメンに見えてる、それだけで充分なのです。

るい@陰キャクズ

るい@陰キャクズ
「ん?いつも言ってるでしょ、男手がある時は頼んなさいよって」
私が自分から言わないタイプだと知ってるからこそ、良い意味で勝手にやってくれる彼が、ひとりで頑張らなきゃって気持ちを緩めてくれる。

るい@陰キャクズ
文字って、ただの文字なのかなあ。限界はあるにしても感情を込められるし読み取れると思うんだけどな。
年末で忙しいから30日の夜に連絡するかも、って言われたから既読だけ付けて待てしてるけど、30日の夜に連絡来なかったら寂しくてしぬ。

るい@陰キャクズ
正直に「あなたが欲しいおもちゃが大人気すぎて順番待ちになっている。完成次第お届けするとサンタさんは言っていたので楽しみに待っていて欲しい」と伝えた。
👧🏻「新しい年になる前に来る?ならいいよ!」
優しい娘よありがとう(早くおもちゃ届いて!!!)

るい@陰キャクズ

るい@陰キャクズ
「イケメンにして下さい(キリッ」
これで通じる美容室だからやめらんねえのよ

るい@陰キャクズ

るい@陰キャクズ

るい@陰キャクズ

るい@陰キャクズ

るい@陰キャクズ
「ありがとうございます、でも私今日出てくるので、今日まとめて渡していただく形でよかったですよ。配ってもらったとこ悪いのですが、他人の引き出しは勝手に開けないほうがいいと思います」
私がその人の分を預かっておいて手渡しすれば良かったけどさあ[目が回る]もちろん言い分は分かるけど…鍵のかからない引き出しに入れておいただけだし、鍵のかかる引き出しなんか触ってないし。開けられて困るものでも入ってるのでしょうか。
抜き打ち監査がある職場にいたもので、無くなって困るもの、見られて困るものは入れておかない、不在時の急な対応のためにも誰でも開けて確認できるようにしておく、が自然でした。[冷や汗]
あーあ、怒られるぐらいなら代わりにやっとかなきゃ良かった。朝から気分下げ。萎え。

るい@陰キャクズ
娘のせい、なわけがない。誰かのせいとするならばそれは…私のせいでしかない。耐えられなくなってしまった私のせいだ。7歳の娘を膝に座らせてハグしたまま「あなたのせいじゃないよ。みんなはあなたのことが大好きだから。母ちゃんがパパのことを好きでいられなくなっちゃった、仲直りできなくなっちゃったせいだよ。ごめんね」と伝えて、娘の背中を摩ることしかできなかった。
私が居ないところで娘は時々そんな話をする。気を遣ってるんだろうね…私は徹底して、娘の前でパパを悪く言わないようにしてきた。私が思う気持ちと、娘が思うパパ大好き!という気持ちは別のものだから。娘にとってはいつまでも《大好きなパパ》として在り続けて欲しい、だからこそ、離婚について聞かれてもパパが何をしたからなんてことは言ったことは無い。
でも、娘は目の前でパパが木製のクローゼットの扉を拳で殴り破壊したシーンを覚えている。震えながら娘を抱きしめて泣くことしか出来なかった私の姿を娘は覚えているのだ。
あれはあなたのせいじゃないよ、と伝えたけれど娘がそれを理解するのはまだ難しいだろう。でも、事実を伝え続けるしかない。娘は悪くない。娘はみんなに愛されている。
パパっ子の娘を連れて出戻った私の贖罪は一生続く。未だにこの道が正解だったのか悩むけど、正解にしていくしかないのだ。

るい@陰キャクズ
何でもひとりでやろうとする私に「男手は頼ってくださいな」といつも手を貸してくれる。風邪の引き始めでふらふらだったら「何もしないでそこに座ってて」って洗い物から洗濯物を畳む&干すまでやってくれる。嫌な夢を見て号泣して起きることが立て続いた時は「一緒にお昼寝しましょう」と助けに来てくれた。
「11年で染み付いたものはあると思いますけど、それも含めてるいさんだから。その年数を超えたらまた新しい何かが見えてきますよ。楽しいことたくさん見せますからね」って言ってくれる好きな人に、私の心は救われている。

るい@陰キャクズ
娘を産む時、陣痛が始まって産まれるまで2日以上かかったおかげで飲まず食わずだった私の体力は残っておらず、吸引分娩で出産した。3連休の最終日の夜に出産を終えた私の目は、毛細血管が切れて内出血を起こしていた。
裂傷の縫合を終え壁伝いにヨロヨロと歩いて病室に戻ると、ソファーで元旦那さんは寝ていた。ああ、そうか23時……いつもならとっくに酒飲んで酔って寝てる時間か、と瞬時に認識した私は「遅くになっちゃってごめんね。いつもならもう寝てるよね。付き添い時間長くてお腹すいたよね、そこにあるサンドイッチ食べていいよ。そこで寝ていいからね」と謝っていた。
ヨロヨロの私に手を貸すわけでもなく、ソファーに眠そうに横たわる元旦那さんの姿は覚えてる。労われた記憶は無い。連休明けの平日1日だけは休みを取った、と次の日は病室に居てくれたけど、現場仕事につきそれ以上は休めないことは分かっていた。「もう大丈夫だから明日のために早く休んでね」って言った私の心の孤独を、きっとあの人は知らないだろう。
名前だけは決めてもらって、出生届は産後退院してすぐ、私が運転して出しに行った。往復2時間の運転。当時はそういうものだと思っていたから何も気にならなかった。《そういうもの》だと受け入れて歩んでいったけど、育休中の喧嘩で「子供なんて居なくてよかったのに」と言われた私もまた、ごめんねと謝ることしか出来なかった。
そういうたくさんの積み重ねがあって、「俺のこと好きじゃないんでしょ、離婚したいと思ってるんでしょ。いいよ、離婚届もらってきてあるからそれ書きなよ」という些細な一言(脅しの言葉でほんとは離婚届なんてもらってきてない)で、全てが崩れたことを元旦那さんは知らない。死ぬまで、私に好きな男がいるから離婚になったと思い続けるのだろう。
離婚してよかったとは思わないけど、離婚しなきゃ良かったと思うことは一生無い。

るい@陰キャクズ

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るい@陰キャクズ

るい@陰キャクズ
ドラマの男女逆転の大奥見て爆泣きしてたから、ハマる気しかしない。

るい@陰キャクズ

るい@陰キャクズ
勝手に湧き上がる感情、とめどない
好きって、複雑
気持ちも頭の中も、一筋縄ではいかない
どこまでいっても他人同士だから
分かり合うには限界がある
分かり合えないことをどうするか
分かち合えるかどうか

るい@陰キャクズ
テレビに齧り付いて見てるわけじゃないから分からないけど、高市首相が何を言ったとしても、ミサイル発射手前のレーダー照射をぶちかましてくる隣国なんてただのクソ。おまえらは戦争出来ねえんだろ?あ?って物理的なファイティングポーズ取ってきてんだぞ…年齢がいけばいくほどテレビの偏向報道の餌食になるよなあ
