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神戸市立博物館の「大ゴッホ」展(2回目)に行ってきました。
同展示前半(第一章、第ニ章)の、ミレーとの関係は、2025年12月9日の「ゴッホ展」での投稿と大きく印象は変わらないので省略しますが、今回は、ジャポニズムとの関係に注目しました。
今回の「大ゴッホ」展の目玉は、「夜のカフェテラス」でしょう。一方、ゴッホは、500点以上の浮世絵を所有していたと言われ、ゴッホと浮世絵との関係は無視できないところです。
「夜のカフェテラス」の方は、藍色の夜空と月夜に照らされるカフェの黄色の明かりが、西洋絵画の特徴を表していますが、隣の安藤広重の「名所江戸百景」との以下の共通点が読み取れました。
すなわち、
①夜空の満月に照らされて往来、楽しげに話をする人の躍動感
②通りの先の消失点に向かって街並みが、直線的に収斂する線遠近法
ゴッホが、広重のこの絵を参照したかどうかは、手紙等の資料には残っているわけでく定かではありませんが、2回目の今日はそこを発見できた収穫は大きかったです。





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