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ハイドンは91番、92番と続けて地味~な曲を書いた。水墨画みたいな。
交響曲 第92番 ト長調 「オックスフォード」 第1楽章:アダージョ~アレグロ

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水分補給はしている。熱が微熱よりは高いが高熱というほどではない。
しょうがない、2日続けて家に籠っている。
明日も症状続くなら病院行くかな。


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ので消化の良い温かい食べ物を食べよう。


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穏やかに静かに始まる。そしてその後も控えめに、控えめに。メロディーは取り立てて言うほどでなくても、和音の響きが美しい。これもまた交響曲の良さ。
交響曲 第91番 変ホ長調 Hob.I: 91: 第1楽章: Largo-Allegro assai

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冬の冷たい澄んだ空気、
始まった人々の営み。
取り残された私。


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このほうが心優しく柔らかく暖かく手触り良い。普段は服の下に入れて他人には見せないよ。


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回答数 8>>
ええと、日本古来の宗教は、本当は岩とか山全体とかあめつち雷とかを畏れ敬いその恵みを感謝するもの。日頃無神論みたいなふりをしているがそういう信仰なら私も持っている。自然は尊い。
けど、奈良時代くらいから中国の道教の華表を真似して鳥居を作るのが流行り、平安時代から信仰対象を建物で覆うのが流行り、更にあちこち分祀と称して信仰対象の魂を移したことにするのが流行り、その上賽銭箱を置くようになり、さらになぜか中国由来の十二支を採り入れるようになり、もともと無かった作法を古来から伝わる日本伝統の作法と称して広め、障害者作業所で安く製造されているお守りを大量納入し高く販売し、さらに昭和時代からおみくじの販売と新車のお祓いも加わった。私はそういうのは好きじゃない。

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昭和の足立区生まれの庶民のくせに繊細なんだからもう。
今が最低でここから復活することを信じる。


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回答数 182>>
女性からプロポーズしても良いですよね。だとすれば女性から「わたしと結婚するとあなたの人生がいいことだらけになるよ。ホントよ。その代わり婿養子になってね。」と言うプロポーズが良いし、おそらく縄文時代の少なくとも一部の母系社会ではそうだっただろうし、未来の担ううちの子にはそれくらいのことを言える気概を持ってほしい。

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海を見たい。人と関係無くただそこにある海。
交響詩「海」: II. 波の戯れ

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旧ソ連製「ミハイロフ星図」。
ゴルバチョフ書記長時代にナウカ経由で輸入代行してもらって買ったんだぜこれ。
ゴルバチョフとか、ソ連からの本を輸入するなら神田のナウカとか分かる人はアラフィフ。



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力強い。こんなふうに生きたい。
まるでベートーヴェン。じゃなくてベートーヴェンがこれを真似した。
交響曲 第 41番 ハ長調 ''ジュピター'', K. 551: 1. Allegro vivace

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モーツァルト作曲 ピアノソナタ第8番 イ短調より第3楽章
ここまでロマン的に弾く演奏も珍しいけど今の気分ではこれがいいや。
Piano Sonata No. 8 in A minor, K. 310: 3. Presto

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昔も同じメーカーの自転車に乗っていた。折り畳みの仕組みは同じ。重さも同じ。
しかし、全体の乗り心地や速さは今のほう一段階上で、値段は一段階安い。
ちゃんと進歩してる。素晴らしい。


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G線上のアリア

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年取ってからは、無かったこと、起こらなかったことばかり思い出す。」マーク・トウェイン

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回答数 3>>

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柔らかい悲しみ。
Sonata For Piano And Violin in E Minor, K. 304: 1. Allegro

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生きて
うれしい
えるたそ
おはよう

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年末によく演奏される有名な曲。聴いたことあるかも。内容は清々しいくらい徹底的にバカバカしい。こんなバカたちのバカ騒ぎがまかり通るなら私も生きていいよね、と思う。音楽はものすごく美しい。
喜歌劇「こうもり」/序曲

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モーツァルト作曲 自動オルガンのためのアダージョとアレグロ ヘ短調
Adagio and Allegro in F Minor, K. 594: I. Adagio

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そう(歌われた通りに)なりますように。
Messias, HV 56: Part III: No. 53: Amen

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平静を保っているけど落ちたのはかなりショックなんだな、体がこんな今をとても嫌がっている。

ぷらん
この部屋も実質的に今夜が最後か。結構長かったからそこそこ愛着ある。
妻とのつらい日々、子供との大変な日々と楽しい日々をここで過ごした。


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落ちたのはしょうがない。とりあえず静かに落ち込もう。しばらく休んだらまた転職活動。

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まだろくにできてないよ引っ越し準備。
どうすんだよもうビール飲んぢゃった。


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わりと有名な美しいアリア。シンプル。短調だけど別に悲しくない。
The Messiah, HWV 56, Part II: Air "How Beautiful Are the Feet"

ぷらん
10年間おつかれさまでした私。
つらいことが多かったけど、まあまあの何かを作って残したから、まあ良しとしよう。
退職と引っ越しと転職活動が同時進行だからあまり感傷的になる暇も無いけど、みんな同じようなものだろう。


ぷらん
なかなか疲れるし寂しいものだな。
私荷物少ないほうだと思っていたけど、かなり多かった。毎日10kgとか20kg のゴミを捨てているがなかなか減らない。
それなりに種類ごとに箱に詰めて中身が何か書いているつもりだけど、どこに何を入れたか分からなくなってあとで困る。いつも大事なものが出てこない。



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イエスの受難を表すここは伝統的なフーガ。
The Messiah, HWV 56, Part II: Chorus "And With His Stripes We Are Healed"

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見た目がなかなかになかなか。



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まあ、食べさせてくれると付いていくよね。
食べ物の少ない昔なら尚更。
イエスって人は、甘い言葉で人々を酔わせたり手品(?)を見せただけでなく、ちゃんと食べ物を調達して分け与えたらしいから、人々が信じた。シンプルが一番。
Messiah (HWV 56): Pt. 1, no. 20. He Shall Feed His Flock

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回答数 25>>

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いかにもヘンデルらしいメロディー、清明な歌。
Messiah, HWV 56, Pt. I: No. 12, Chorus. 'For Unto Us a Child Is Born'

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年末によく演奏される名曲。
全部で約2時間30分かかる合唱とオーケストラの曲をわずか2週間で作曲。
メサイア: 第1曲 序曲

ぷらん
最近好きではまっている。
ヤクルト1にハイボール2くらい。まあ適当に。今週もおつかれさん私。


ぷらん
最初から最後まで
「たら たららららったったー」で出来ている。
けど、どんどん転調していくので飽きない、というか、どこへ連れていかれるのか分からず、楽しいのか悲しいのか、速すぎて何がなんだか分からないまま4分ほどで突然終わった。
初めて聴いたとき訳分からんが はー ~~っうんんん えええ? と思った。
評論家の小林秀雄がこの曲好きだったらしい。あのギリギリまで言葉を切り詰めて話題がコロコロ変わる意味不明寸前の文体と似ている、かも。
Symphony No. 39 in E-Flat Major K. 543: 4 Finale: Allegro

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