…というかちょっとオラついているのではという話し方もなんだか鼻につく(笑)夫の国の言語は「ありがとう」と「わからん」くらいしかわからんのだが、ゲームのコントローラーから聞こえてくる夫の友人の声、それから何人か会ったことのある人を思い返すと、夫のようではなかった。夫はかなり、キツい話し方をしているのでは…?大きな声で話すし、なんだかぞんざいな、吐き捨てるような言い方をするし、お前大丈夫か、友達から「やれやれ…」と思われてるような人間なんじゃないか?大丈夫か?実はそうなんじゃないか?お前、本当の友達、いるのか?こう思っている間も、夫のKuSoデカボイスが部屋に響く。
夫の声は響く。日本語のときはそうでもないのだが、母国語のとき異常にKuSoデカボイスになるし、鼻を通して発音するので超響く。ご近所さんからお叱りを受けることを見通し、今回の引っ越し先の契約者は夫にした。以前は私が契約者だった。私のところに電話がかかってきたり、文書を入れられたりしたらたまったもんじゃないので、次の契約者は絶対絶対絶対夫にしようと決めていた。今のところ大丈夫だが、お隣は赤ちゃんがいるようだし、夫のピークは23時~0時だしでさてどうなるかといった感じ。我関せず。なんでも経験してくれ。わたしがいなくても日本でひとり生きられるように。
原神とかスターレイルが中国で異常に人気があるのは、キャラクターがVtuber化してるからでは?とふと思った。声優の顔がチラつかず、キャラがアイドル化している。日本だと声優さんが前に出てきて(イベントとかで)そこで我に返るというか、現実に引き戻される。
マウントを取る人の心理でググってみたけど、・自己肯定感を高めようとしている・優位に立とうとしている・承認欲求が欲しいからなどなどあったが、どれも友人には当てはまらず、唯一これかもとなったのは『ストレスや不安感』これしかないと思うくらいこれな気がする。仕事や、生活のストレスがたまっているのかもしれない。その忙しいGWで、晴らしてほしいのだが…。少し遊んだくらいでは晴れないのかもしれない。将来に対する不安だとか、恋人ができないだとかうまくいかないだとか、友人はいわゆる“普通”ではなく少し複雑なので、悩みも尽きないのだろう。年を重ねるごとに不安感も強くなるのかもしれない。
umm…やはり友人がちょっとマウント気質っぽくなっている…?昔はそんなんじゃなかったのに…?ここ最近だなあ。精神のお薬を飲んでいる的なにおわせもあったし、明るく見えて色々としんどいのかもしれない。わたしも気を付けよう。マウントは今実は幸せじゃない人が、自分に幸せだと言い聞かせるために取ってしまうんだろうか。本当に心の底から幸せだったら、わざわざ人に言わないよな…。お姫様が他の国の王子に見初められたことを他のだれかに…例えばメイドや執事に、マウントっぽく話しますか?話さないよなあ。他人にべらべらと喋ることを恥だと思っているから?話す必要がない?でもなぜ“自分が生まれながらに上の方の存在”だからなのかな。…なるほどマウント取る人はみんなお姫様になりたいんだね!!わら
誰かさんが一粒万倍日の日に引っ越しにしよう とか言ったからじゃない?「前の引っ越し作業が押してて開始18時からになります」って言われたのは。てか本当に今日一粒万倍日か????18時~開始されて終わり22時予定って何が一粒万倍日やねんコラKoRoSぞ
メンヘラってさ…、BBAになったらどうなっちゃうんだろうね気にならない?だって、15~20歳くらいまでのメンヘラ沢山いるけどBBAのメンヘラあんまいなくない?BBAのメンヘラって「精神的不調により日常生活に支障をきたしている人」じゃない?
少し気持ちが晴れた。父方の祖父が亡くなった。父とは縁を切るつもりでいるので、葬儀に参列したくない。ひっそりと通夜に顔を出そうと思っている。なぜ、“気持ちが晴れた”のかというと心の整理がついたから。かもしれない。なぜ父を許せないのかわかった、そして、それを父に直接言う覚悟ができた。父は私の「嫌だ」という気持ちを受け止めてくれなかった。私は父に、「あれが・あの時が・あの言動が嫌でした」と全て言う覚悟ができた。小学生の頃には、どうやって父親をKoRoSか、一瞬の憤りによるものではなく、かなり長い日数をかけて考えた。それも全て言おうと思う。そしてそれを受け止めてくれたら。受け入れてくれたら。前に進めると思う。家族の関係も、少しずつ、少しずつ、もしかしたら直すことができるかもしれない。父が「覚えてません」「あっそ、じゃあ帰ってこなくていいです」「わかりません、もういいです」と言ったら、これで終わり。父は自己愛性パーソナリティーだと思うので、自分の非を認めない可能性が高い。それはそれで、私は良い。大人になった今、どうとでもできる。
やはり根底に“意地悪な血”なるものが流れていると思われる。☑️その“意地悪”は差別意識や横柄さからくるもので、本当は恥ずべきことだというのはわかっている。☑️そのため、指摘をするとバツが悪そうにする。☑️指摘をされるとその“意地悪”はほぼ二度としない。この、『恥ずべきことだとわかっている』のにやってしまうというのが、どうにもなという何時です。卑しく浅ましく品位に欠けるこの“意地悪”は、相手を見て行っている。例えばトム・ヒドルストン相手にこんなことはしないだろう。この『相手を見て』というのも本当に厭なところです。そしてそれを自分でわかってやっているとはいやはやなんとも。やはり根底にそういった血が流れているのでは、と疑わざるを得んのです。指摘をされると二度とやらないのは、恥ずかしい行為が相手にバレたからでしょう。なぜバレないと思いそんなことをしてしまうのか。うーん、謎です。なぜ指摘されないと思うのか。相手を自分より弱く発言権が無いと思っているからなのか。