
骸鳥(工作員)
クチも性格もクソ悪いのでフォローはおすすめしません
男アカの『むら+いいねでこちゃ』『むら+話し相手募集』などにいいね+通報しまくる活動してます
こんなロクデナシと相互やってる連中は全員人生を見つめ直せ
あっち側で見つけた宝石のような言葉をこっち側でブン投げるマン
ヤクザメンタル
中指立て道7段
時にはザリガニの話を
ぬるま湯よりも地獄風呂

骸鳥(工作員)
押入れの中のいちばん暗い隅っこで
昨日ひろった青いビー玉を掌で転がしたら
反対側の隅っこで見ていた小さな鬼が
長い爪でビー玉を摘んで持ち去ったから寝るよ
次は緑色がいいね
始まりはいつでしたか?
影のようについて行きますか?
怖いから生きているのですか?
預言者はまるでこちらを見透かしたように
無責任な未来を見せるけれど
きっとそれは
誰にも言えない恥ずかしい過去の記憶を
笑われるのがたまらなく嫌だからだ
隣町で靴の修理屋を営むヤスオさんは
愛用していた木槌を空き巣に盗まれて
それ以来なぜか右足と左足がこんがらがって
角を曲がるたびに◎※↓▲☆を歌うから
ぼかぁ、いつものように騒がしく寝るよ

骸鳥(工作員)
メガネをかけても
裸眼で見ても
どこにも焦点が合わない
そんな年齢になってきました
聞け若者たちよ
これが時間を積み重ねた人間だ
君たちは
『視野の狭い老害が……』
などと言うが
そもそも何も見えちゃいない
老いた人間の目に何かが見えていると
本気で思っているなら
君らの方こそ視野が狭い
…と言わざるを得ない

骸鳥(工作員)
今日の夜あたりにはお迎えが来るかもしれんので先に言っておく
お世話になりました

骸鳥(工作員)
やたら陽気な洋楽なんぞ聴きながら除雪作業
今日は多分、1日中除雪作業
雪をすくって雪を運んで雪を捨てる
…というシンプル労働
Simple Man

骸鳥(工作員)

骸鳥(工作員)
骨の髄まで
暗い言葉が取り憑いた

骸鳥(工作員)
過去の悲しい記憶を反芻してみたが
また悲しくなっただけだ

骸鳥(工作員)
2026 01 22 0930
4.253

骸鳥(工作員)
寒すぎ!!
鼻と耳もげる!!

骸鳥(工作員)
2026 01 20 0930
4.060

骸鳥(工作員)
甘いワインで染めてやる

骸鳥(工作員)
Tシャツを呼んだらネジの香りが飛ぶので
念仏を崩してみたワケだよ
そしたらどうだ?
東の方から酔った鉄クズが
カーテン越しにこっちを巻くじゃないか
ほとほと困り果てて
ぼかぁ仕方なくズボンと踊ったね
ソレでなんとかお隣を蹴ったよ

骸鳥(工作員)
日本海側の冬は湿度が高く
今年は気温も高めなので
厚着で仕事をしていると汗ばんだりする
なので今日は背骨を引き抜いて日光にさらした
気分がいい

骸鳥(工作員)
オレ以外の全ての人間に対して
頑なに素の自分を見せていない
…というコトになるが
ソレでマトモな社会生活が送れているのだろうか?
全包囲に全てをさらけ出せとは言わんが
隠しすぎるのもどうかと思うぞ

骸鳥(工作員)
市民グラウンドの広い駐車場
規則正しく描かれた
駐車スペースの白線
誰がいるわけでもないのに
律儀に白線の通りに車を駐めた
天気は快晴
冬の澄んだ空気の中で
白線などには束縛されず
自由に歩くカラスを見ていたら
お地蔵さんになるのがいい
…と気づいた
今日からオレは
路上のゴミに気を配り
697歩に一度の割合でスキップをする

骸鳥(工作員)
自分の持っているモノを無闇に誇らず
自分に足りないモノを意識しながら生きて
悲しい時は
失くしてしまったモノに囚われず
いま手の中にあるモノをちゃんと見れる
そういうヒトがオトナだと思っている

骸鳥(工作員)
そんなコトを報告されても
『ずっと内緒にしといてくれや』
としか……………

骸鳥(工作員)
喉の渇きに耐えかねて
眼の前のキンチョールをガブ飲みしました
社会のゴミ虫なのでそろそろお別れです
ほいじゃあの✌

骸鳥(工作員)
フェッフェッフェッフェッフェッフェッフェ…
あずきパンダちゃ〜〜〜ん

骸鳥(工作員)



骸鳥(工作員)
人じゃ解決できないコトがある
と固く信じてる連中の脳ミソは
人であるオレらじゃ変えられない
人は人の中で生きて
人の為すコトによってのみ変われる
と思うオレみたいな人間には
神や仏は必要ない

骸鳥(工作員)


骸鳥(工作員)
早くも一日一嘘では無くなってきているこのハッシュタグ遊びですが
今日で最後にします

骸鳥(工作員)
回答数 14>>

骸鳥(工作員)
自由研究おたすけバラエティ
『くらべてみよう!清めの塩 と 聖水』
〜下級妖魔を捕獲するの巻〜

骸鳥(工作員)

骸鳥(工作員)
ゴミいいねが届くのも吐き気をもよおすので
投稿するのもダルくなってきている

骸鳥(工作員)
相手もそう感じるかも知れない
…という考えも拭えず
相互の投稿にすら
いいねを躊躇いつつある

骸鳥(工作員)
…と言われたコトもある
は?
オレの生きる場所は限定空間で閉じておけ
…と???
ゴミを撒き散らす連中には快適空間なのだから
ソレがイヤなら狭い場所で閉じ籠もっていろ
…と???

骸鳥(工作員)
この国がどれだけ腐ってても
オレのようなロクデナシに
普通に生きる場所を与えてくれている
という事実だけで愛を注ぐには十分だ
何一つ文句を言うなとは言わんが
『生きる』
を許容してくれる国に恩義を感じないヤツは
出ていけばいい…と本気で思うタイプの
そこそこヤバいパトリオットです

骸鳥(工作員)
回答数 269>>
叩き出す成果で屈服させている

骸鳥(工作員)
拭い去るコトのできない罪悪感と
それにも関わらず享受できている
分不相応な好環境のギャップから生まれる
『こんなオレがこんなマトモな生活を送っていいはずがない』
という気持ちに
『幸福』と名前を付けて呼んでいる

骸鳥(工作員)
やむにやまれぬ事情で過ごした
経済的ドン底時代
雪国ではあるあるなのだが
小・中・高と体育の授業でスキーがあるのだ
経済的ドン底時代に息子たちの学生時代が少し被っていた
なるべく子供たちには不憫な思いをさせたくなくて必死で働いてはいたのだが
さすがにパーフェクトとはいかず
なんとかスキー1式を購入してやれたものの
スキー場に連れて行くコトもできず
スキーを教えてやるコトもできず…という有様
そんな中 下の息子がスキー場での校外学習で
足を骨折して帰ってきた
なかなかの複雑骨折で
かなり長期間サイボーグみたいな足での生活を強いられた
『すまない』という思いしか無かった
やむにやまれず…とは言え
あのドン底時代が無ければ
今ごろは家族全員もっともっと上等な生活をさせてやれていたはずだ
クチには出さないが
いろんな場面で
息子たちは不憫な思いをしたはずだ
『〇〇くん家は〇〇なのに…』と
いっそあの頃に
オレという存在から解放してやれていれば
カミさんや息子たちはもっと早くもっと大きな幸福を手に入れられただろうに
ドン底時代はとうの昔に脱し
それなりの余裕も感じられる生活になったが
オレの償いは一生終わらない
それでいいと思っている

骸鳥(工作員)
そして
言い続ける期間と回数が増えるごとに
グラビティを開くモチベは下がる
いつかいなくなると思うが
それまでよろしく


骸鳥(工作員)
交際開始記念日なんかより
一緒にいる『いま』の方が価値があるし
クリスマスなんて大昔に死んだヒゲ面外国人のコトなんて祝う必要もねぇし
オレみてぇなロクデナシの生まれた日なんて
世界共通の忌み日でしかねぇ
オレが心から祝う日は
カミさんや大切な友人の誕生日だけ
…と決めている

骸鳥(工作員)
回答数 179>>

骸鳥(工作員)
もうね?
前・福井県知事は二度とオモテを歩けないくらいコテンパンにされりゃいいよ
アホほどカネもらってちょっとやそっとじゃ逆らう者すら出てこないほどの権力を持つ立場であんなコトをやってたんだから自業自得
どうせ社会的には死んだも同然なんだし
うなるほどのカネもあるだろ
比喩でもなんでもなく
二度と外気に触れなくていいよ

骸鳥(工作員)
明るみに出た
『前・福井県知事のセクハラメッセージ』
を見て
絶句、憤慨、嫌悪するとともに
具体的なメッセージを読んで
どうしても笑ってしまう

骸鳥(工作員)
急いでいたので全力で走ったら
地球の自転を少しだけ遅らせてしまいました
今夜、日付けが変わる瞬間に皆さまが使用している時計が狂うと思います

骸鳥(工作員)
いや〜!!
労働って楽しいなぁ!!

骸鳥(工作員)

骸鳥(工作員)
部屋の隅っこレベルではオープンすぎる
両サイド、背中、ケツは壁に密着
頭の上の空間は30センチ以下
前面も目の部分だけスキマがあるくらいがいい
生まれ変わりなんて全く信用してねぇけど
仮に転生とか輪廻とかがガチだとしたら
多分、オレの前世はザリガニだと思う

骸鳥(工作員)
めでてぇ気分も強制的に終了
北陸の冬の冷たく湿った空気は
陰湿な人間同士の間にわだかまる
ピリついた感情によく似ている
黒猫

骸鳥(工作員)
二日間もこの投稿をしていなかったコトに
すごく罪悪感を感じています
