
松野すこ松
29歳/発達障害/睡眠障害/対人恐怖症/メーカー研究職
全てを捨ててゆっくり生きたい
アニメ
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お酒
読書
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一つの事だけを考えるから悩む暇がなくなる
一定の達成感を毎日味わえて寝つきも良くなる
いい意味で思考停止できる

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周りが健常者すぎてついてけん

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「社会からの承認」が得られない人ほど不安定な「愛による承認」に依存して心の余裕が無くなっていく

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今考えると感謝しかないし定型発達のメンタル安定な人と幸せになってほしい

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十分なお金は幸福度のマイナス(不幸度)を0にする効力はあるが、プラス(幸福度)を大きくする効力はそこまで大きくないという印象。
プラスをいかに大きくできるかはお金ではなくやはりマインドの問題。

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たとえそれが他人にとっての0.01歩だとしても、
自分が進歩を実感できればOK。
小さな目標を1つずつ達成していく事で自己肯定感が形成されていく。

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人生これの繰り返し。

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僕は学生時代は常に成績トップの所謂優等生であったが、それはペーパーテストが得意ということであって、組織の中で円滑に仕事をこなすためのコミュニケーション力や直感的行動力は平均以下であることに気づいた。

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◯東大卒の人生を考える会(note)
https://note.com/jreit_tokyo/portal
→発達障害ゆえに東大卒の覇道社会人ルートから少し外れた30代の筆者による人生の総合的な考察記事。発達障害が選択すべきキャリアの道が具体的かつ論理的に提案されている。当時高度な資格業を目指して勉強を始めたての時期で、その決断は正しかったと確信させられた。
◯ナカモトフウフ(YouTuber)
https://youtube.com/playlist?list=PLc39409XdGPfNZghIld3WGbuBWSem1pus&si=MwOsC-jm_PZJ4fed
→登録者数100万人超の有名夫婦YouTuber。
夫のダイスケ氏がADHDを公表しており、ADHDであるが故の波乱の人生(テレアポ営業成績TOP,ホームレス,治験バイト)を振り返る動画の随所に同じ発達障害者として非常に強い共感を覚えた。
◯ぽんこつニュース(YouTuber)
https://youtube.com/channel/UCs72lFqg-nqtKoCM5Ogxf2Q?si=54fyr0us6g-u-OB_
→自身もADHDなどを診断された光武氏による情報発信動画。発達障害や二次障害について日々の悩みに寄り添った動画が挙がっており、行き詰まって自分の感情の整理がつかない時、なにかしらのヒントを与えてくれる。

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研究と言えば1人で黙々と仕事を進められるイメージがあるかもしれないが、実際は自分が実験のすべての工程を事前にすべて把握できているケースは少なく、必要な技術や設備の情報は他の複数のメンバーに各々集中しているため、結局は部内とのコミュニケーションが必須なのである。
また、研究職には開発した製品の価値を顧客に訴求する活動も課せられることが多く、この場合外部の著名な大学教授や研究機関の人とのコネクションを形成することが重要になるため、学会などで積極的な働きかけが必要となる。
こういった活動は発達障害で対人恐怖症の自分には非常に気が重く、大きなストレスの一因になっていると思う。
