
ももか
高校生ぽくない高校生
詩を書くのが趣味になりました。
良かったら呼んでくれたら嬉しいです!
今さらカゲプロにはまりました!
クロハ……
アンダーテール好きです。
福岡
学生
音楽
ボカロ
読書
カゲプロ
黒コノハ

ももか
好きな言葉を消しゴムで書き、
嫌いな言葉を鉛筆で塗りつぶす。
どちらが「残る」だろう。
記憶に残らなくても、「存在」があればいい。
セロハンテープを使って「水」を繋げる。
誰の記憶に「残る」と思いますか。
誰にも「残らない」と言うならば、
空気が「覚えている」のでしょうか。
言葉の「存在」がないと、
どれだけの「空気」がバラバラになるでしょうか。
いつかはくっつかせないと、
いけなくなる時がくるでしょう。
「記憶」なんて、閉じ込めでおけばいい。
#詩 #高校生

ももか
ゆらゆらと揺れ続ける。
そんな「空っぽ」で、なにもない存在。
「心臓」なんてモノは、きっとない。
風が吹いたりしたら、いつかは「散る」。
いつかは、存在が「ボク」ではなくなる。
「強制的」に。「美しく」。
ボクが消える。
最初から「ボク」という存在は、
何処を探したって見つかりもしないのかもしれない。
ボクは「空っぽ」。
それだけが、ボクの「存在理由」。
#詩 #高校生

ももか
線を見てたら、虹になってた。
目覚ましアラームが、
涙を枯らして捨てられた。
エアコンが綿あめを吸い込んで、
小さくなった。
髪がリズムを刻むように、
ピンク色に変色した。
マシュマロをバックの中に
詰め込んだ。
ちょっと憂鬱な詩が、
忘れ物をしたかのように閉じた。
マスクが蜘蛛に誘拐されて、
跡形もなくバラバラにされた。
不思議な程に温かいコーヒーが、
雪に吸い込まれて消えた。
「不思議だな。」
こんな完璧すぎる「ゆめ」をみるなんて。
私は何処まで逝けるんだろう?
「えへへ」
#詩 #高校生

ももか
わざとらしく嘲笑う。
同じように。
そっくり「キミ」に返す。
「間違い」ではない「ねじれ」を。
「キミ」はどう思う。
石が泣いているよ。
なんにも変わらないあの「石」が。
「キミ」がいなくなって、
どれほど世界が反対になったと思う?
分からないよね。
そのままでいいよ。
「キミ」もそれを望んでいたんだろ?
けしてこれは「裏切り」なんて言葉では
片付けられない。
「キミ」の、真逆の「正義」だよ。
「黒に染まる。」
#詩 #高校生

ももか
「終わり」なんてものは、
存在しないかもしれない。
けど、願ってしまう
「わたし」がいるのかも
しれない。
色褪せない。
どこまでも崩れない。
ずっと完成しない。
「正解」なんてものは、ないでしょう。
「答え」なんてものは、ないでしょう。
それでも、「わたし」を「わたし」
と呼べる「わたし」がいるのなら。
きっと証明してくれる。
「愛」を。
#詩 #高校生

ももか
きっとこの世界には「正解」がないでしょう。
ボクがどういう選択をしても、
「答え」になってしまう。
こんな世界に「愛」はありますか?
みんなを殺して「ダークヒーロー」になるか、いや「ヒーロー」なのかもしれませんね。
みんなと友達になって「平和」にすることも
いいことだと思います。
でもそれは、そこで全てが「終」わって
しまいます。
次のはなしは「一つ」でしかないでしょうね。
全てを壊して、新しい言葉、行動、友情を
みる。
それも何処が「間違っている」のですかね。
きっと誰かは問うでしょう。
「何の為に?」「本当にしたかったこと?」
「心苦しくならないの?」と。
否定はしませんが、あなたならどう思って
ますかね?
「そんなことはどうでもいい」といって、
「できる」というだけで、してしまうでしょう。
そう、「できる」というだけで
「してしまう」んですよ。
案外「答え」ってないものなんですね。
#詩 #高校生
「アンダーテール」風に書いてみました……

ももか
透明な飴玉にとって、味はただの包み紙。
雲のような匂いをねじ込んで、「白」をなくす。
固まったシャボン玉に詰め込ませて、「夢」を食べる。
目に見えなくていい。
ただ、そこにあったということが、伝わればいい。
存在理由なんて、そんなもんだ。
最初から、「色」なんてなくても良い。
#詩 #高校生

ももか
泣こうとしなかっただけだ。
間違って書いた「透明な字」を修正された。
自分で、修正した。
ボクが、自分の手で、自分の意思で、修正した。
丁寧な字で、誰が見ても丁寧な字で。
よく見たら「傷ついてる」なんて、誰も思わないよね。
ボクも、思いたくない。
感情なんていらない。
文字の大きさで表すことじゃないから。
バラバラでいい。
ボクの本当の「気持ち」を伝えられたらいい。
ただ、それだけのこと。
#詩 #高校生

ももか
「正解の外側」
判断力が強かったら、つまらない?
理解してしまったから、どうでもいい?
全部知り尽くしてしまったから、放棄する?
「愛されない」キャラクターを
「愛」して、正解?
「救われたくない」と思っている「ヒト」を
最高に「救う」のは、不正解?
物語の「悪役」を「否定」するのは、正解?
「物語の「悪役」を「理解する」のは、正解?
きっと、物語の「悪役」でも、
その相手は「悪役」でしょう。
けど、決して「ヒーロー」ではありません。
そんな正義は、一体誰が決めたのでしょう。
物語に「正解」なんて、あるのでしょうか。
#詩 #高校生

ももか
彼が何事もなく、そこにいる。
ただ、二人でいる。
そんな、何気ない日常。
「過去」を受け入れて、理解する。
そこにいるだけで、救われる。
誰にも上書きされることはない、
自分だけの「居場所」。
あたたかくて、チョコアイスのような、
ほろ苦い幸せな冷たさ。
ヘッドホンから聴こえる、
「真実」を受け止めて、感じる。
ねぎまが歯に挟まってもいいような、
優しい世界。
「たとえ「黒」に塗りつぶされたとしても、
スケッチブックの鉛筆として、
残さずに使い果たす。
過去の過ちの「銃」は、お守りにとっておく。
いつか自分を守れるように。
本当の使い方をいま、考えよう。
ゆっくりでいい。
#詩 #高校生

ももか
「戻ろうとしなかった」
ボクが世界を逆さまにした。
ボクは瞼を透明にする。
眠ったボクを誰かが泣く。
そんな想像するわけもなく。
「誰か」ががシャボン玉を消している。
白は一体どれだけ黒いのだろうか。
どれだけの「答え」をなかったことに
しているのだろう。
泣くように「誰か」がボクの方に
近寄ってくる。
嘘に逆らえなかった安心した口調で
「忘れないよ」とボクに言った。
「嫌いだ。」
「こんな言葉、安心してしまうだろう。」
もう世界は元には戻らない。
世界が、戻ろうとしない。
ボクが、戻ろうとしない。
そんな意味もない走馬灯がボクの頭を
かち割った。

ももか
「透明な黒の時間」
ボクが此処に忘れ去られた色。
あまりにも残酷なことでしょう。
此処が天国なら、最後はトキ。
黒は透明すぎるほど純粋で、
ハートは空気さえも飲み込む。
嘘は愛情を消毒して、
リズムを夢が割る。

ももか
「消えない余白を抱く」
ボクはキミをとる。
まるで殺風景に色を塗ったかのように。
息を殺す。
カメラをもって、記録を捨てた。
ボクはキミに「ぶれてないよ」と言った。
キミの軌跡から、キミをとる。
ボクは消えない余白を消す。
ボクは時計を、キミから存在させないように
隠した。
この時間を、ボクはとる。
懐かしい心を殺したまま、ボクはキミをとる。
今この瞬間を、ボクはとる。
ボクは、キミにとっての最後のボクとして、
「大丈夫、最初からキミなんかに答えなんて
求めてないよ」 と、静かにとった。

ももか
「再生できない音源」
ノイズはすぐそこまで滑らかに震えている。
目の前のキミが静かに蠢いた。
何もかもがボクのためだとキミが嘲笑った。
ノイズの残響だけが残った。
キミは音楽になった。

ももか
「後悔」
それはきっと、自分が救われると
思いたくなかった人しか感じないこと。
「大丈夫なの」と言われても、
「間違ってるよ」と言われても、
答えが見つからない。
それか、答えが固まりすぎている人。
自分の願望じゃない何かが、
自分の「呪い」になっている人。
誰のためでもない「願い」を誰のせいにも
しなくて、自分の「達成」になっている人。
それを「達成」することしか出来なくて、
笑うことしか出来なくなっている人。
そして、自分の「救い」など求めていない人。
後戻りなど、もうどうでも良くなっている人。
周りの正義や矛盾など、もうどうでも良くなっている人。
自分の「正義」を持ちすぎてしまっている人。
行動が、自分のためでなくても、
誰のためでもなくても、永遠にしてしまう人。
そしていつまでも、笑っていられる人。

ももか
「壊れる前に」
間違えたから、戻る。
たとえ、その音があっていたとしても。
ボクはキミに会う。
得体もしれないキミに違う。
ボクが変えてキミに合う。
ボクがキミに逢わせる。
知ってしまったら、どうなる。
キミは、ボクを織置を見たかのような目で見る。
ボクは、キミをどう見ているのだろう。
もしかしたら、キミを壊したかのように見ているのかもしれない。
壊れたら戻せないから、最初から壊れたものとして、見てしまっているのかもしれない。
ボクは間違えたことでも、したのだろうか。
「キミ、教えてくれない?」
その回答は、幽霊となって、現れなかった。
最初から「希望」など、ないのだろうか?

ももか
「透明な後悔」
キミならいっそ、いなくなれる。
でもボクは、此処にいることしかできない。
水槽を眺めて、憂鬱な時計を捨てる日が
来るのを待つだけ。
キミはきっと、真っ暗で透き通った水槽の中にいるんだよね。
多分、そこから水を入れて、溢れ出せるようにできない気がする。
それはキミにとってどうでもいいことで、
ポクにとっては、あの時計を直したくなるよ。
もしもキミがそこから出れる時が来たら、
ボクの顔を覚えないでほしい。
きっとそれが、キミの唯一の救いだと
思うから。
だからボクのことは忘れて、
ボクのことを壊しに来てほしい。
ポクが前に、キミにしてしまったみたいに。
ボクは喜んで、水槽を見つめて待っておく
から。

ももか
「黒に沈む透明」
ボクの中心が「砂糖」になってる夢をみた。
それは案外透明で、食べやすかった。
溶けてなくなって、ボクの「答え」に反射した。
笑顔をつくると狂気になった。
まるでナイフにでもなったかのように、ボクの中心に降りかかった。
ボクが「存在理由」を求めているかのように。
飴を燃やしたら、ボクがナメられてるような
気がした。
飴の模様を眺めると、どこか虚しい気持ちに
なった。
ボクが黒く沈んでいく。

ももか
「薄めた甘さ」
ボクは甘いクリームのように、
フワフワなスポンジの上で寝転がりたい。
そんな、単純な夢を望んでいた。
もしもクリームを甘くしすぎると、
どうなるだろう。
価値がなくなって捨てられる?
それはないな。
無の味をプラスして、薄める。
それでいいはず。そうだよね、ボク。
スポンジの量が増えたら、どうなる。
使い切れなくて、捨てられる可能性が
高くなる。
それで良かったはずでしょ、ボク。
ボク、どこか間違ってること、言ってるかな。
ボクはただ、甘いクリームになりたかっただけ。
それなのに、最初から失敗するなんて、
ボクらしくないね。
最初から夢なんて、望ばなければ
良かったのに。
望んでしまったから、とっくの昔に
食べられてたよ。

ももか
「存在の嘘」
ボクは砂時計を眺めた。
感情に「匂い」はあるのだろうか?
別になくなってしまっても、
ポクの「大好物」にならないだろう。
ボクは「嘘」をつく。
目の前にあるのは意味がないもの。
あっていいのは、「存在」だけでいい。
自分にあって、消えることはないものは「矛盾」。
あるはずもない空洞を眺めては、繰り返す。
ボク自身の感性は、砂時計の中に入っても
変わることはない。
霧を不協和音にしたって、
言葉にはならない。
でも、焦げた記憶にならなれる。
砂時計の残響が、ボクの「嘘」になった。

ももか
ふと、こんなことを思う。
もしも誰かが、「ボク」の心臓を、
何もかもを管理していたら?
脈拍数、呼吸、体温、瞬き、感情、関節、
仕草、性格、正義、行為、思考など、
その他にも沢山あるだろう。
「ボク」というデータを安否確認してくれる
存在がいたら?
もしそうだったら、
世界なんてどうでもよくなる。
なぜなら、「愛」がうまれないからだ。
一切そんな一文字を感じなくても、
「生きる」ことが出来てしまうからだ。
何かを「信じる」こと、何かを「考える」
こと、これがなければ、少なくとも
「ボク」は生きていけない。
生きていけなかったらどうなるのか。
それは「生きて逝ける」ということがとても「簡単」に感じてしまうということ。
だから思う。「自分」らしい誰かを
「神様」なんて思わない。
誰かはきっと誰かのことを安心させることは
できるが、「自分」を変えようとしなくていい。
誰かを「安心させる」ということは、
「自分」も「安心させる」ということ。
...目の前の「自分」という存在は、
これが「愛」と感じたら、
きっとキミは大丈夫。
固にも管理されてない。
「自分」自身が管理してる。
それが分かったら、「ボク」の過ちを
しっかりと「自分」は見ててほしい。

ももか
「自分に残された安心」
毎日、単純に生きている。
自分の感情とか気持ちは正直、
「どうでもいい」。
最初から結果が見えるとは限らない。
どうでも良かった末路になるかもしれない。
ただ、自分が選んだ「道」を「嘘」にしない。
それだけで、きっと誰かが「救われる」
「救えない」なんて、考えるな。
そんなことを考えたら、自分を救えなくなるから。
自分が救われるなんて誰かに聞くな。
そのためにまずは、自分を知ろう。
自分を定着させることが、
誰かにとっての「救い」になるかもしれないと思って「行動」しろ。
これは「命令」じゃない。
自分が自分に残されている「安心」だ。
その「安心」をなくすことができるのも、
自分にしかできない。

ももか
「絶望」
それはきっと、間違っていない。
それはきっと、何も感じていない。
それはただ、怒り、悲しみ、笑っている。
「すみません」と自分を否定することができないまま、途方に暮れるだけ。
まわりに助けを求めないということができてしまうだけ。
ただ、助けないという人が、世界に満たされるだけ。
知らないことを、終わらせようとしている人がいるだけ。
それはきっと、救いがなかった世界じゃない。
自分を救おうとしなかった人だけが感じる感情だ。

ももか
「秘」
……かく。
それはきっと仲間同士でしか出来ないことではないこと。
ボクは「ポクではない」をかく。
そしたら一体、何が生まれないのだろう。
そして、何が完成してしまわないのだろう。
誰かにとっての「正解」。
そうでないとするなら、「優しさ」?
勘違いは無我夢中だからこそ「かたち」に
なってしまうのだろうか?
もしそうだとするなら、ボクはこれから
起こらないことを「秘」していいのだろうか?
真っ白いスケッチブックを、
まだ色がない空に当てて、
ただただ考えないことを辞める。
そして、これから先のみらいを「秘」。
そして「秘」ことは、永遠に終わらないだろう。

ももか
「色鉛筆」
感情は「色鉛筆」。
使うたび、芯はすり減り、粉が舞い散る。
自分の心に突き刺して、静かに回す。
舞う赤い粉は、きっと「あい」のしるし。
血の色に似て、痛くも美しく、宙に溶けていく。
色鉛筆は「包丁」。
使えば洗わなければ、次には使えない。
胸に深く突き刺し、ゆっくりと食い込ませる。
意識が赤く染まれば、それはもはや「あい」ではなく、ただの痛み。
それでも、赤く舞う粉は残り、
自分の本当の「色鉛筆」は、ここにある。

ももか
「曖昧な青」
ボクのこころは、化学反応を起こしたみたいに、青く濁っていた。
どうしたらいいだろう――
このこころを、誰かに話したくて、たまらなかった。
……一体、だれに。
その問いは、ふと「青」に飲み込まれて――
消えた。
何もかも、わからなかった。
「ボクは青色が好きだ。」
「ボクはボクの声が好きだ。」
「ボクは、ボクが好きだ。」
――でも、本当にそうなのだろうか。
もし、ボクのことが「好き」ではなかったら、
ボクはボクのことを、「きらい」と呼ぶのだろうか。
ふと、鏡に映る自分を見つめる。
そこには、周囲から「女性」と呼ばれる身体があった。
ボクは、鏡の中の自分にそっと問いかける。
「ボク……」
その声に、脳が反応して、青はさらに濁る。
濁りは他の色に変わらず、ただ、濁り続ける――
けれど、ボクはその濁りを、唯一の救いとして抱きしめる。
「濁りさえあれば、ボクはボクでいられる。」
この化学反応を解く鍵は、遠くの誰でも、過ぎ去るものでもなく――
いつだって、ここにある「ボク」そのものにあったのだ。
ボクは自分の声を、自分の身体を、自分の「ボク」を――
やっと少しずつ、愛せる気がしている。

ももか
「好奇心」
息ができなくなったら、
どれだけのことを感じられるのだろう。
苦しい。
救われる。
楽しい。
幸せ。
残酷。
寒い。
……諦める?
けして、やりたいわけではなかった。
ただ、好奇心だけで――生きている。
息をしなくなったら、
自分はどこへ行くのだろう。
そんなこと、知ってしまったら、
きっと自分が自分ではなくなる。
だから、自分が自分であるために。
思い出なんて。
感情なんて。
優しさなんて。
憎さなんて。
温かさなんて。
本当は、なくなってはいけないものなのに。
⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆
書きながら思ったこと
✧︎「詩」という名の「死」
✧︎気持ちは嘘をつかない
✧︎「息を○める」という行為がどれだけ残酷か

ももか
「ふと、そう思っただけ。」
明日なんて、来なくてもいい。
ふと、そんなことを思う。
それだけのことだ。
怖い気持ちじゃない。
ただの小さな本音みたいなもの。
誰だって思うだろう。
めんどうだ、とか。
また始まるのか、とか。
ある人は「新しいことだよ」と笑って、
ある人は「やらなくていい」と肩をすくめる。
どちらも、きっと間違っていない。
毎日はよくわからないことでいっぱいで、
だからこそ“挑む”のは良いことなのか、
それとも、しなくてもいいことなのか。
嫌いなことを好きにならなくてもいいし、
好きなものが好きじゃなくなる時が来ても、
それだけの話だ。
好きの反対は「嫌い」なのか。
それとも、ただの「どうでもいい」なのか。
どっちでも、たぶん生きていける。
重たい言葉を、重たく運ばなくていい。
ぽつりと話せば、それで十分。
世界はとくにドラマもなく続いていく。
誰の気持ちも、全部は読めないまま。

ももか
#詩
#それっぽい
「記憶」
消しても消しても無くなることなはい「しろ」
それを必死に消そうとしても消えることはない。
気づいていなくても自然に消えることはない。
それでも、そこに残る。
貴方にとっての「しろ」とは?
それは「空白」なのか「完成」なのか
「挑戦」なのか「未定」なのか、
「しろ」は無音のふりをしていて
すべてを記録している。
誰かの声の残響、
誰かの目線の残り香、
その痕跡が見えないだけ。
消せないのではなく、
消えてほしくない。
ただ、それだけ。

ももか
「顔面暴力」って思うのやばいかな?
自分で思いながら笑ってるwww

ももか
回答数 37>>

ももか
回答数 50>>

ももか
たとえその「アイ」が偽りであろうと
それがみんなの希望となるのだから。
でもボクは「アイ」を作っているのだろうか?
みんなの希望を本当に作れているのだろうか?
そもそもボクは「アイ」を持っているのだろうか?
全てが疑問になってしまう時点で
それは「アイ」ではない。
急になんか書きたくなった笑
それっぽく書いたけどどう思いますか?

ももか
起きてすぐにめっちゃ目が覚めてる時ない?
寝たくても寝れない
よし!起きよう!

ももか

ももか
好きなイラストを見て書いた
どうかなぁ笑
これから続けていったらうまくなるよね(* 'ᵕ' )☆


ももか

ももか
回答数 76>>

ももか
回答数 117>>

ももか


ももか
回答数 109>>

ももか
それで泣いたらさ、誰かに構って欲しいとかかわいい目で見られたいから泣いてるんだって周りの人からまたモヤモヤさせられて、傷ついた心を1人でカバーすることに疲れちゃって何も出来なるんだよ
#病み

ももか
撮り方分からなかった
美味しかったよ(*^^*)


ももか
#写真加工


ももか
#映えない写真
#クッピーラムネ



ももか
#プロセカ
#宵崎奏


ももか
無←→加工



ももか

