
にくや
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年功序列の方がわかりやすくてやりやすいんやけど

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絶対どこかに好きになれる要素がある。ロゴでも良い、間の取り方でも構図の切り取り方でも音楽のはいるタイミングとかストーリー、登場人物の魅力、俳優の演技、エンドロールの入り方とか、なんでも良いけど。
大人数のプロが集まって制作してるんやから、どこかがダメでもどこかは良いんよ

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予告以上の面白さはなかった、というか予告で見た映像に間奏が入ってるだけって感じの映画。
年に数十本みる内の一本やからそれなりに満足できたけど、国宝とかを観に行く感覚でいくと腑抜ける

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むちゃ腹立つ、終盤終わりすぎてる

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面白かった
爆弾と愚か者の間くらいの位置
作者たぶん性格わふい。

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結束感あっても怖いし、わらわらしてても怖い

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人ってみんなどこかしら性格に難があるんやけど、美術系の人間はそれを曝け出すんよ。にがて

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AIを編集してポスター作ったわ~、もう受け入れるしかないとも思ってたし、トップのクリエイターがAI使ってるって聞いたのもあったし、長時間頑張ることに疲れてたこともあった。
教授に苦い顔されてなんか思い出した、俺AIバカみたいに嫌いやったこと。もう終わりなんかね

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他人の作品にリスペクトを持てないっていうか、そこに意識を持って行ったことのない人間

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考え方の確信をさわられてる気分になる

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曲もよかった。映画終わり際の流れと演出、音楽でグッと作品が引き締まった
役者がすげえ、世界観から掴んで離してくれんかった

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傍観者も被害者予備軍であることが多いし、そんな子らが結託したところで潰される。傍観者も同罪って言葉は加害者側には刺さらへんのに優しい人間には刺さるんよな。
傍観者も同罪とか言う説教垂れるんじゃなくて、大人がちゃんと取り締まらなあかんのよ。責任放棄と正当化すんなって思う。

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成長に震えてる

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「芸術は好みやからな」とか言うくらいならほんまに黙っててほしい、何も言ってないのと一緒やのにストレスだけが爆溜まる

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大人しくデザイン勉強します

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まあどっちでもいいけど

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デザインにおいて言葉で説明できるってのは重要なポイントではあるけど、ビジュアルから考えることも大事やと思うよ、言葉から考えすぎると画面に変化は起きないよ

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寝起きやのに朝で変な気分
