もう5年前なんですね。当時、パワハラおじさんに疲れていたので、この曲を聴いたときはしんみりしていました。仲が良かった人に聞きましたが、そのおじさんはだいたい5年ごとにパワハラで問題になっているそうなので、そろそろ頃合いなんじゃないでしょうか。
アニソンです。おそらく10年以上前のオタクの間では知名度がかなり高い曲です。paradise lostや名前のない怪物など、階段や正弦波のような規則的な音階が好きで、この曲もよく聴いてました。この曲にハマった頃、ニーアオートマタをプレイしながら延々聴いていたので、記憶がリンクしています。
ライブに行ってからというもの、なかなかお後がよろしいのですよ。chevonの曲作りには、能動的ニヒリズムを感じます。なんともまあ、大変盛り上がるので、ワンマンがあったら行ってみたいですね。ochunismのワンマンも行きたくて仕方がないんですが、日程が悪すぎて諦めました。tempalayの前日です。東京はあまり行きたくないので、土日は片方が限界です。
これは、プレイリストの順番を見るに、おそらくブラック職場で揉まれていた頃に聴いていたものです。ゴスペル調の雰囲気が好きなんですよね。当時はなぜおすすめに来たのか分かりませんでしたが、エイミーとペリメトロン繋がりっぽいですね。どこにでもいますね。
モンハンが忙しいので簡潔に。あくまで見る専ですが、シャッフルダンスが好きで動画を漁っていた頃に、ショッピングモールのcmらしき動画で流れていた曲です。イントロが長いので、ここで再生されるぶんの3倍くらいあります。
普通に忘れていたので、しばらく空いてしまいました。この曲なんですが、一瞬イントロでnulbarichのzero gravityと混同します。なにかそういう定番のコードがあるんでしょうかね。neighbors complainのnight drivin'をkiki vivi lilyが歌ったらこんな雰囲気になりそうです。
コズミックな曲も好きなので、これもよく聴いてました。海外のミームでよく使われる曲です。blood pressureもそうなんですが、この雰囲気は何が理由なんでしょうね。あまり音楽には詳しくないのでよく分かっていません。
あまりこういう曲は聴かない……と言いたいところですが、冷静に考えて、それなりに雑食気味なので、主に聴くジャンル以外の番外編みたいな曲はそこそこあります。対象年齢ではないと思うんですが、私は音楽はバイブスで聴いているので関係ありません。画像の部分が気に入って聴き始めました。
billyrromは、00年周辺の雰囲気を出すのが非常に上手だと感じます。風を切って車を走らせているような雰囲気が好きでよく聴いてます。そのうちまたthe engyと、そしてそこにochunismも混ぜて対バンしてほしいものです。
心に残ったかと言われるとまた違うんですが、この本は面白かったです。ともすれば意識高い系の啓発本にしか見えませんが、その実『論語』や『種の起源』、『罪と罰』など、教養の源流たる本100冊について解説しているものです。税込2,970円です。
内容としては、強くあろうと願い、いまにも独りで立ちあがろうとするような感じです。とはいえ、その実あまり前向きな内容ではないです。口笛のような音が好きなわけなんですが、最近SARMのD♡VE QUEENという曲を聴いてふと思い出しました。