自分勝手には2種類いて未熟な人、または、自分を心底信じている人前者は心が子供なんだと思う。たくさん夜の街で遊んでた人はこういう方が多い。後者は根拠のない自信を家庭環境から身につけた人で、自分の利益っていうのが相手の話を聞くことも含めて考えられるすごい人。人格者の経営者に多い
善の信念が強くてずっと貧乏なのを世間は「総じて頭が悪い」と思いそうなんだけど、地震で生き残るのは、染みついた技術力を持った人間だと私は思ってる。中身の入ってない見繕った善意は最終的には自分を苦しめると信じたい
最近、曲聴いてると、アーティストの生きてる環境とか、心の衛生感みたいなものが読み取れて来ているような気がしてる。米津さんはめっちゃ広い家に住んでて景色がいい家なのがわかるし、アリアナグランデはガラス張りのひんやりしてる部屋で曲書いてる気がする
私29歳にこの間なったんだけど、友達が結婚した話親にするとえー!いいね!そうなんだぁ、、、みたいな雰囲気になって気まずくなった。この間の誕生日で初めて感じた。普段生活してて親に会わない限り結婚についてどうでもいいと割と思ってるし、気にせず生きていけてるんだけど、やっぱ親は結婚して欲しいんだろうな。なんでなんだろう
メール文の口調が強い人に優しくすると痛い目見るので指摘も何もしないことにしてる。指示されたことはやってるし、普段のわたしなら間違えをそっと教えてあげてたけど、怖いからコミュニケーショ取りたくないししない。あなたの制作期間が短くなっても知ったこっちゃない
吹奏楽漫画についてずっと考えてて、先生も変な人がいいんだけど吹奏楽オタクだとなんかしっくりこないんだよな、、海外でのすごいとこでプロやってたけど、日本のご飯が恋しくて学校の先生やってて、、みたいなアホみたいなのがいい。吹奏楽オタクの生徒に先生の経歴について詰められた時に「クラリネットはおもろしろい女が多いけど時間にルーズだとフラれるから注意しろ」とかしょうもないこと言って欲しい
もっとかっこいい吹奏楽漫画ないかなあ練習全然してなくてお菓子ばっか食べてて、先生来たらやばい!!!って隠して、、みたいな生活してるのに何故かみんな楽器うまくて、「理解ができない!!」って言ってる主人公を「わはは。真面目だなぁ。俺んちこい」って言って先輩に連れてかれた先輩の家のクソデカ練習室で、その先輩の仲良い人たちで集まって個人練習してて、ねえ!ここ好きなんだよねええって言いながらセッションして、わっかるわー!!合奏どうなんだろな!!って言いながらゴリゴリ吹く感じ。こう言うのが見たい頑張る青春はもういい