masa1975
神奈川
優しい人/穏やかな人
HIPHOP
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#自分はどこ捜してもいない
#人間は死の罠つまり自分がいるという意識に騙されている



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#一切空と一切神の国

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人間になんらかの居心地よさを与えて騙すのです。
悪と宗教はちょっと手口が違いますが、宗教の方が最も悪いものです。
現世ではこういうものが堂々とまかり通るデタラメの世界なのです。
釈尊お釈迦さんはこの事実に最も異邦人では稀な形で気づいたのです。
色即是空、五蘊皆空と2500年前に言い切った。中々の気づきなのです。
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無苦集滅道、無限界無意識界
般若心経は仏教を否定しています。
仏教の中心思想である唯識論、四諦八正道を否定しています。
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これは仏教家が訳し方を間違えているところです。何かと言いますと深のところです。
深く行じていたと考えていますがこれは間違いです。
本当は深般若を行じていたとなるのです。
般若とはなにか?般若とは上智と訳されていますから高等な知恵と考えてられてますが。訳としては間違っていますが上智とはなにかこれが分かっていません。上からの知恵とはなんなのか?上智とはなにか?これは人間の知恵ではありません。人間の知恵にはないもの。これは五官のことなのです。皆さんが見る、聞く、香りを嗅ぐ、食べて味がわかる、なにかに触れて感じることこれが上智です。美しい景色を見て感動する、食べて美味しいと感嘆する、音楽を聞いて心が踊る、男女が交わる、これが般若です。人間はこの五官の喜びを全く深く感じていません。ただ美しい、美味い、いい音楽だと考えているだけです。これは深般若にはなっていません。
真善美、味、香り、音、温度、温もり、官能とはなにか?この真実を観自在菩薩は観たのです。
これは何かと言いますと、宇宙のはじめ、まだ宇宙に死が発生する前にあった命の味わい、つまり死なない命の喜びなのです。観自在菩薩は五官の働きが宇宙が始まる前の世界を見聞き味わっていることを悟りました。
どうして悟ったかと言いますと、波羅蜜多したからです。波羅蜜多とは向こう岸へ渡るということつまり現世の人間であることをやめて、現世を出て彼岸を目指したからです。
釈尊は釈迦族の皇太子でした。
美しい奥さんと子供たちに恵まれ、現世の地位名誉、生活は申し分ない状態でした。
しかし、人間に何故生老病死があるのか知りたくて知りたくて
皇太子の職を捨て、奥さんを捨て、家族を捨て、仲間を捨てて、たった一人で真実を知ろうとした。つまり現世から出たのです。出家とは頭を坊主にすることではなく、出世、つまりこの世から出てしまったのです。現代の人間で出世した人は一人もいないでしょう。彼は自らの意志で全てを捨てたのです。波羅蜜多とはこちらの世界を出て向こう岸(彼岸)に渡るのです。
深般若を用いれば現世を出ることは可能なのです。
これをしている仏教家は1人もいません。
だから般若心経と仏教は何の関係もないのです。
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釈尊(仏陀、お釈迦さん)
の悟りの内容を簡潔にズバリ書いたもの
観自在菩薩(かんじざいぼさつ)
観とは見るという意味ですが、
ただ見るのではなく、物事の本質、本体を見極める、突き止めるという意味
自とは初めという意味
はじめとは、この地球ができる前、宇宙に死が発生する前、つまり私たちが現世に生まれてくる前、肉体を取る前という意味になります。
在とはあるという意味ですが、あるというのはふたつの意味がありまして、目に見える現象の場合は存るまたは有るという言葉を用いますが、この場合の在るを使う場合は目に見えないものという意味です
菩薩とは本当の真実を求めている人、つまり、求道者です。人間にも2種類の人間がいまして、ただ生活をして現世を楽しく生きようとしている人と、命の本質は何かを追求している人と分かれます。後者の人を菩薩と言います。
つまり釈尊は生まれてくる前の宇宙の初めにあったもの、死とは全く関係のない世界を観たのです。
どうやって見つけたのかと言いますと、
行深般若波羅蜜多時(ぎょうじんはんにゃはらみたじ)
ここは般若心経を行うところの1番大切な心構え、精神状態がこうならなければならないところですが、仏教家、仏教学者は全くわかっていないところです。

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#神の国がはっきり現れてる
#今神の国に入る
#死んだら天国へ行くは宗教の嘘の手口死んだら地獄しかない

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ところが聖書は自分が救われたいものは必ず命を失う。つまり救われないのです。
聖書にこう書いてあるのに、キリスト教の牧師も信者もこのイエスが言った真意が全然わかっていません。
自分の命を失うものが聖書の救いです。イエスに従うために自分の命を失っているクリスチャンは1人もいません。
つまりクリスチャンと聖書は別物なのです。
イエスがしなさいと言っていることを反抗して自分なりに解釈しているのが今のクリスチャンです。この人達は絶対に救われません。むしろ地獄へ最優先で連れていかれます。神の言葉である聖書を正確に説いている牧師神父聖職者はいません。彼らは聖書そのものを解いているのではなく、各宗派の教義を説いているだけであって、聖書を頭から被って聖書になりきっていません。
酒のつまみ程度にしか読んでいないものが牧師になったり、聖職者になっているだけです。
イエスはこのようなものたちを1番憎みました。イエスは宗教が1番大嫌いでした。災いなるかなパリサイ人、律法学者と、宗教家と政治家をボロクソにけなしたのです。今でいえば、キリスト教です。聖書を宗教にしたのがキリスト教です。イエスが1番憎んだものが、今はイエス様~イエス様~と願っているのです。全くデタラメな世の中です。イエスは宗教家に殺されたのです。だから絶対に宗教ではすくわれないのです。
みなさんがた生かされていることを冷静に観たら、生きていることが聖書です。生きているのは自分ではなくイエスです、だから自分の命を失わなければ救われないのです。
この原理をぜひ掴まえて頂きたく
死なない人間にみなさんなってください。

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#人間が死んでしまうのは嘘
#不生不滅人間はまだ生まれていないだから死んでいくこともない
#文明によって人間は騙された洗脳された
#自分なんてどこにも生きていない

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#椿の花の美しさは死なない命を現している
#夜明けも死なない命の美しさを現している
#神が現れているのはそんなに難しくない



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生きていることがすべて神の宮になる✨
神の宮とは五官心理機能生理機能が神の宮

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#内側は固有名詞とは関係ない魂つまり五官心理機能生理機能であるイエス
#人間は瞬間瞬間新しく造られているから1秒前の自分も他人

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#神の国は近づいた悔い改めて福音を信じなさい は一致する

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#威光威容御稜威 とはこのこと

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#現世を何がなんでも出て死なない命の国へ

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ありがとうございます
メリークリスマス🎄🎅✨

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#クリスマスの本当の意味を知りたい

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#ゆず 買ってきたから
柚のお風呂と#南瓜 をいただく予定🎃
#いい湯だなあとは
#かぼちゃの味とは
#五官とはなにか
#死なない命は誰でもつかまえれる
#死なない命を掴まえない方が怠慢

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素晴らしい👏
#死なない命が現れている

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#自分は生きていない
#自分はどこさがしてもいない
#五官心理機能生理機能が働いているだけ

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現代人がしている日本人の謙虚とは意味合いが違います
パウロはいつも神の前に自分を虚しくしていた。つまり現世を全く考えなかったのです。
イエスになると
右の頬を叩く者にはほかの頬を向けてやれ。です。
人間には現世に生きている自分と魂の自分がいます。悪人には手向かうな。悪人がどんなに現世人間の自分を攻めてきたとしても、左の頬を出せと。魂の自分には悪魔でも太刀打ちできないのです。あなたには魂があるではないかと言いたいのです。これが死なない自分です。

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名は体を表すという言葉があるように
人間の五官、心理機能、生理機能は
人間の機能ではなくて魂の機能、つまり、神の機能です。
自分の機能として用いるのではなく、神、死なない命の機能として用いること、これがイエスの名を信じるということです。
みなさんは自分が生きていると思って、五官心理機能、生理機能を自由に用いていますが、これは間違った考え方です。
これは神の機能として用いなければ
死ぬに決まっています。
キリスト教は全て間違っています。人間がイエス様を信じたら救われると思っています。死んだら天国へ行けると思っていますが、イエスはそんなことは一言も言っていません。
イエスの名を信じたら、その人は消えてしまっているはずです。その実感があるはずです。
その人はもはや人間ではなく、神の子なのです。神の子になってしまえば、生きているのは死なない命だということが、はっきりわかるはずです。
現世というものは初めからありません。影であり、夢、幻、仮にあたかも存在しているように見えるだけですが、よくよく見つめれば、初めからないことがわかるはずです。見極めれないのは、自我意識と現象意識に騙されているからです。そうして自分が勝手に死をつくり、地獄を造っているのです。こんなことは絶対にやめていただきたいのです。
人間は死ぬのか死なないのか、我々が現世に肉体を取って現れた理由はこれを正確に判別して、彼の名を受け入れるためだけに今があるのです。

