#GRAVITY飲酒部 香りすごく好みなんだけど、ストレートで飲んだ時のエグ味?渋み?…がちょっと好みではなかった、なんだろこれ…ロックだと美味しく飲めた私はシェリーの好き嫌いの言語化がうまくできないのがもどかしい…ヒントがほしい…
私たち夫婦は、お互いに異性と2人きりで呑みに行くことをOKにしてる[ほほえむ]夫はすごくドライなので、「妻が他の男と飲みに行って、 一晩何かあったとしても別にいい」「でもその後の責任はとれよ」とか冷たいことを言う。でも一度、2人で飲み屋に行って私が知らない男に胸を触られそうになった時めちゃくちゃ怒ってたからびっくりした。どっちが本心なんだろう?冷たい言葉を吐く夫?守ってくれる夫?男心ってわからないな〜
ここ最近、金縛りが続いてる。毎晩のことだから寝不足気味。金縛りの最中、決まって人の気配がする。今日は誰かに両腕を押さえつけられているような感覚があった。しばらくすると力が少しずつゆるんできて、誰かが背を向けてその場を離れていく気配までした。本来なら怖いはずなのに、連日の寝不足のせいでイライラしちゃって、思わず「もう許さん、いい加減にしろ」と念を送ってしまった。そしたら、また顔を覗き込まれているような気配が戻ってきた。金縛って何かで診てもらうのが1番いいのかな。寝不足しんどいよ〜〜
#深夜の愚痴他人の体型に対して「ぽっちゃりしてますね」「太いですね」といった言葉が一般的に褒め言葉として使われないのと同じように、「シュッとしてますね」「細い」といった言葉たちも慎重に扱われる世界だといいな…と思った私はいい年してまだ体型に悩んでるので…そういう評価をされると「私の体型って今どう見られているんだろう」と気になってしまうし、無意識にプレッシャーを感じてしまう若い頃、そういった世間的評価に振り回されて摂食障害になっちゃった時期がある歳をとるにつれて「痩せなきゃ」って執着は薄れてきたけれど、それでも時々、体重の変化に落ち込む日はあるよまぁでも、世間に何を言われても「どんな私も私〜✌️」と言える、ブレない自分をつくることが1番早い幸せへの道だよね自分を愛することって難しいよね〜〜〜〜
寝れないので散歩。河岸まで歩いて行く。夜風が優しくて心地いい。ただ、外出る格好を間違えた。淡色のロングワンピースに黒髪ロングヘアの女が深夜にふらふら河岸歩いてたら、そりゃ振り向かれるわよね。近所の怪談話になってないといいけど。。。
恋愛の必要性かぁ〜〜おもしろいテーマだよね。そもそも、人は「恋愛」をどんな風に捉えてるのかな。私は恋愛経験がほとんどないまま結婚したけど、恋愛って大切だなぁと思うよ。人と心を通わせるのは難しいけど、その過程で自分を省みたり、知らなかった自分に出会えたり、自分と違う存在を受け入れたり、さまざまな発見があるから。恋愛を通して、自己理解や他者理解が深まっていくのを感じるなぁ。一方で、恋愛は誰にとっても必ず通る道じゃないよね。恋愛したくても相手がいなかったり、アロマンティックやアセクシャルのように、恋愛自体を望まない人もいるよね。そんな人たちにとっては、恋愛以外の人間関係や経験を通じて愛を学ぶことが自然な形だと思う。つまるところ私の考えは、恋愛はあってもいいし、なくてもいい。ただ自分に合った形で愛を学ぶことは、誰にとっても必要なんじゃないかなぁと思うよ。
20代の頃は、うまく手を抜きながら要領よく立ち回って、上司や取引先に可愛がられたりして、「賢く生きてる」と思っていました。ちょっと叱られても、はいはーいって軽く流したりして、、笑でも、30代の今、今度は自分が新人や後輩たちを見る側になって、ようやく気がつきました。当時の上司や取引先の方々は、私のずる賢さや鼻につく態度もすべて見抜いたうえで、それでも受け入れて、許し、関わり続けてくれていたんだなって。きっと、精神的な未熟さも含めて、成長の過程として見守ってくれていたんでしょうね。後輩にイラッとするときもあるけど、「自分も許してもらってきたんだ」ってあたたかい気持ちで接せれたとき、ちょっと大人になったなって思いました[笑う]
友達の夫への愚痴が、私にとっては自慢話すぎて苦しい…何の事前予告もなく妻を休日早朝からキャンプに連れ出したり、「ちょっとそこまで」の感覚で山ふたつ越えた先までドライブ付き合わせたり、初夏の登山に付き合わせたり、急に蕎麦打ちにハマって頻繁に蕎麦食を強いる夫、めちゃめちゃパワフルに人生楽しんでてかわいいじゃん
目線と姿勢かなあ。私自身、初対面の方に挨拶するときには姿勢を正してしっかり相手の目を見て、元気に挨拶することを心がけているのね。理由は、「あなたと会えてうれしいです!」という気持ちを全身で表現したいから。だから自分もそうされると、歓迎されてる気がしてうれしい[笑う]
朝5時くらいが1番好きだな。みんなが起きるか起きないかくらいの時間帯。やさしい陽の光と、まだ肌寒いくらいの外の空気感。仕事に向かう車や人影が、ほとんど見当たらない公道。昼間はとめどなく人が往来してるのにね。早朝は赤信号、無視していいんじゃない?ってくらい、静まりかえってる。この静けさを独り占めしてる瞬間が大好き。
Xで"研究者の妻はだいたい大変なことになっている"という発言を見て、すっごく救われた気分。共感する引用ばかりで…。私、1人じゃなかった〜と励まされた[泣き笑い]夫のふるまいに絶望したり、はらわた煮えくり返る一方で、夫婦関係を良きものにするために夫への理解を深めようとしている奥さんたちに勇気をもらえた。世の中には、そんな夫の苦労話をもう笑い話にできている先輩妻さんたちもいる。私もこうなりたい[泣き笑い]
「相手なりの愛情を受け取る」ってむずかしい。どうしても自分軸の愛情表現に照らし合わせて考えちゃう。たとえば私は落ち込んだ時、夫にはただそばにいてくれるだけでいいと思うのに、夫は「なぜ落ち込むのか、もっと自己分析の精度をあげたほうがいい」「◯◯という判断ができなかった自分の責任じゃない?」という声かけをしてくるのね。私は冷たいな〜と思ってさらに落ち込んじゃうんだけど、夫にとっては二の轍を踏まないための現実的で実用的なアドバイスをすることが「愛」だと思ってるんだろうな。でも私は素直じゃないから「あんたは人に高弁垂れるほど自己分析できてんのかっ!」ってイラッとしちゃう(笑)言わないけどね。最近はこういう「相手なりの愛情表現かもしれないけど飲み込めないこと」への対処法に悩んでいる毎日だな〜
細かいけど…自分の分しかお箸とらないところとか。いつもはベラベラ語るのに、肝心な話になると無視するところとか。疲れたーって言ったら俺も疲れたって返すところとか。うまく言語化できないんだけど、やりとりしんどいと感じてしまうことが多いなぁ。ここから再度、愛するにはどうしたらいいんだろう。