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中途半端人間です
徘徊民 聞き専 喋る時は喋る
時々長い愚痴を投稿する
音楽
犬
ゲーム

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孤独を感じる理由を細分化して言語化できる力をくれるので

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Kid

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質問募集中!
私に質問してくださいね。

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現場からは以上です

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You (Vocal Version)

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怪獣

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趣味になってもおかしくない

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idiot

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雪を体に降り積もらせながら寝たい。
氷点下の空気の匂いと体の血管が窄む感覚が
小さい時からなんとなく気持ちが良かった。
時が経つにつれて人間として機能しなくなる行為が好きになっている。
りんごを齧り冷水が腸に染み感覚を刺激する。
五感が賞味期限切れを起こし始めている。
体のことはわかるのに命の電量はわからない。
花が枯れ種子を土に落とし小さく芽吹く。
次生まれる知らぬ命は誤魔化しがきかない
命であってほしい。
鳩を貪る囚人になりたかった。
誰かの優しさに触れたのが間違いだった。
触れなければ誰にも見向きもされず、
容易く裏切り砂漠のような心でいれたのに。
ないものねだりをして人生を潰し
最悪を想像している。

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友達の定義
自分は基本的に壁は作らないようにはしてるけど
なんかどうでもええなーと感じたら壁が建設され始める、ごめんね

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I Really Want to Stay at Your House

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BE ME

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けどそれでもいいような気がしました。
自分のことについて考える時間をいつもより増やそうと思いました。何かを書いて人前に出す意味も少なからずわかったような気がしました。

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自分に中指立てて可愛がる事

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音楽とずっと好きな人は

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1991

mant
温かい肌をなぞる。
爪先からほのかに感じる血液の流れを覚えていた。
世界を知れば知るほど無知を自覚し冷たい肌を掻いていた。
夜の海辺に佇んで今日も地平線を見ている
優しく囁かれるようといつも暗闇を見ていた
泣いては何かが目の前を通り過ぎる
諦めが良くなっていく
何処かに沈んでいく生への感覚は
書いている時だけ存在していた
今も昔も何も変わらず依存先は創作
瞬くように夢見るように呼吸を繰り返していた

mant
地球に生まれてきた同じ生命として恥じるべき存在だと思う

mant

mant
ユージュアル サスペクツで悪知恵が増えました

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mant
負け犬になったあの日から腹の中には飢えた中身の違う自分がいる
もし誰かに刺されるのなら最愛で呪いの言葉を残そうと思った
雪のように溶けて体から離れていくあなたの体温と蘇ることのない目の光
別れの言葉は広大な青空に消え失せる

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Avid (feat. mizuki)

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重荷を積んだトラックに轢かれた芋虫を見つけた。桜の花弁の下敷きとなり黒い血と共に内臓が飛沫していた。
この芋虫は将来蝶にも蛾にもなっていた。良し悪しが決める事ができない生物に。日光を精一杯浴び空と地の間の境界線を羽ばたき見せつけ、命の輝きを感じさせ人を魅了し続けてくはずだった。
それでも、終わり方を知らされていない命は唐突に幕を閉じた。
人生を遠くから見たら喜劇だと誰かが言った。
この悲劇の記憶もいつか喜劇の1ページとして脳に保存されるのだろうか。その命の感じ方は狂気の風に晒され生にしがみつき怨嗟の巣窟となった骨の自分が目に映るだけだった。

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mant

mant
嘘月

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始まりも終わりもない他人として生きれる
免罪符の言葉だったから
塗り潰す事が好きだった何も見えなくなる暗闇と恐れる物が一瞬でも亡くなるから
頭の中に溢れている空想の数々に、何度免罪符を貼り付け被害者ヅラをしただろう。
捨てようとした神様が私を見ている

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Aqua

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スカー

mant

mant
TAIDADA

mant

mant
自分の息すら他人に感じた朝
涙も出る気配がなかった
なぜか今まで悲しかった
思い出に背を向け始めた
泣いても心地の良かった
場所から旅立とうとしている
そしてようやく欲しがった
自由を手に入れようとしている
闇を見続け真理を得ようとしなくなったの
は妥協だろうか。
懐疑心を抱き続け幼かった自分に許しを待っている

mant
