【心臓止まりそうになった話】東京行きの夜行バスに乗るためにバスの待ち合い室で待機しててなんかチケットの時間と時刻表の時間が違うなーと思いつつ、遅延か何かだろうと気にしなかったバスが待合室の前に止まったので、荷物預けて、チケット見せた時に事件発生運転手「このチケットはうちのバスじゃないですね」えい「え!!じゃあどこのバスですか?」運転手「あっちのバスですねー、あもう出発したみたいです」えい「ヒェー」そっから、バス会社に電話したら、次の停留所にて22時50分まで待ってるということだったので、両親呼んで直ぐに追いかけた何とか出発5分前にバスに追いついて、無事に乗れましためでたしめでたし
久しぶりに体重計乗ったら、今のフォロワーの数ぐらいの体重になってた考えられるのは体重計の調子が悪い、もしくは地球の重力が増したといったところか数字に囚われずに生きてきたからこそ今があるさ、ピスタチオモンブラン食べて寝よ
今の職場は今年からフレックスになった(というか提案したら実現した)好きな時間に出勤して、好きな時間に帰っていい車が混んでない時間に出勤して、車が混んでない時間に退勤している出勤が遅くなるのに連絡はいらない、早く帰るのに申請はいらない制度上は月の前半ガッツリ働けば、月の後半は全て休むことも可能だ全ての業態をフレックスにするのは無理だろうけど、フレックスも可能なようにすれば、もっと多様な働き方が選べる就業規則変えればいいだけなので、そんなに難しくないすることないなら早く帰ればいいやることあるなら残ればいい時代に順応した柔軟な変化をしていかないとね