君と出会ってしまって求めて惹かれるままに何故か繋がってしまった不思議だけど何か螺旋であった道しるべが真っ直ぐになったでも途方のない壁がある天の川の物語は約束事をして求め惹かれた衝動の償いをした私はどうすれば償えるのかたった一つの私の物語潔く閉じれる物語はどの様な終焉に向かうのだろうか今は何も浮かばずただとまってる物語の時間だけが過ぎている#物語#償い
人生を見透かされてそうで色々な想いが交差する分岐の先を選択できない自分がいる想いが通じた先と情が迷わせる先とどちらが正解なのかいつも困難を選択し上手くやってきたつもりだでもそれは自身のみでの選択だったそれに人が絡むと決断力が無いことにやっと気づいた複雑な感情を持ってしまう底の浅さに人生から見透かされてる気がしたその程度なのだと毎日が葛藤で毎日が迷走している答えを心の底から求めたくなったのは初めてだ#選択#初めて
複雑に交差する生きてく中の分岐点で今まではどうなるかわからない不安や恐怖を感じる道を選択してきたそれは正解だった良くなった少しわかったどちらの選択も乗り越えられるが信じる力を試されているのだと今までは環境訪れた選択は人積年の情が邪魔をする不安や恐怖以外の感情が物凄くからんでくる積み重ねてきたもので決めるのならば選択は決別だがそのあとのしがらみが付き纏う事に恐れを感じている私はどうすればいいのかはじめて知った決断の怖さで勇気や自由を失ってしまう事を#決断#選択
人の心は単純だ綺麗なものを見る心地良い音を聞く好きな人から連絡が来る望んでいた事が叶いそうになるそれがとっても些細な事でもその人にとって心に染みて響くのなら沈んでいた心は変わる元々は1人では何も起きないこと無からはじまるのであれば本来は全てが明るく眩しく繊細で心地良いどうでもいいしがらみが人の心を暗闇に深く堕としていく生きている人間はどうしようもない自らを落とし込んでいくから心は少しだけ操れるほんの少しだけで世の中の見え方は変わるそれが複雑に見えるのは自分ではなく周りを見すぎているから本当はとても素敵で爽快なんだ無から見ることが出来るのであれば#人#世の中
自分の一生で何かしらで関わった人何人と出会うのだろうか?多い少ないよりも自分の人生に厚みや深みそして変化を刻む人となるべくであれば出会いたいすれ違いなだけでも意味はあったのか?それとも試されているのか?自分の貴重な時間をどれだけ充実させたかですれ違うだけでなく深く関われたのか?最近よく思う世の中は全ては自分の時間で引き寄せる何となく過ごす時間と意味を持った時間結構逃している気がするなこれからは意味を持たせようただ過ぎていく時間に#時間
一期一会君と出会えた縁は私の人生にどういう作用を起こしたのだろうはじめて会った時も感じるものはあったけど行動は何故かしなかった縁あって深まると不思議を感じた行動しなかったことを縁が強欲で結びつけるつながり逆に苦しめる時があるが何か意味があるのか?その時を後悔させるためなのか今を大切に諭すことなのか何故か出会えた縁で感じることには正直で素直になったほうがいい後悔するよりは#後悔#縁
儚さを知るためには挫折と可笑しな勇気がいる辛いけども乗りこえた先に償いと赦しの中から生まれた少しの悟りを知るが恥ずかしさと少し大きくなった勘違いをしてしまうその窮屈な感じは自分を狂わせ矛盾に気づいて嫌悪と後悔に苛まれるが何故だかクセになってしまうのだ無情と言うか浅はかと言うのか黄昏のように何もかも穏やかに包みこみ安らいで平穏の中で満たされてみたい騒がしくなく穏やかに安らかにそこに辿りつきたくていつになればと彷徨い続けている#平穏#欲望#欲求
人には色があるそれぞれの感性や生い立ちに染められてゆく色鮮やか深み軽やかで妖艶その人の生き方で自分の色を染めてゆくが圧倒的な白を体感したとき人は無力になる何もかもうつし返し何色も染まる白は何もかも惹き寄せ幾千にうつろうそんな色をまといたい強烈にはなつその輝きは透き通ることもありすべてを無にかえてしまう白にはかなわないはじまりに戻るこの世の中ではそれが一番難しい#白
性と共に罪深く生きて悔やむ抑制の中で生きて悔やむ一筋しかない旅路の中で欲望と理性どちらを選択するのか年月の螺旋に交わりふれてしまう者を連れていくのか螺旋の渦に合わせることだけ自分だけいくのか欲望が生まれ理性が絡むと悔いが生まれてくるどちらの悔いを選択するべきなのかはそれをぬけた時しかわからないなんとなくはわかるが人はとても欲望に弱いそれが性#螺旋#性
瞬間 刹那凄まじく過ぎ去っていくけど戻ることは出来ない絶対に爪が剥がれ骨が見えてもそれが削れて指が無くっても押さえることが出来るのなら構わずするだろうわかることがあるきっと戻りたくなる叶わない事想うことは無駄と言う無駄が好きな事が多い儚く過ぎ去る無駄そうしないための苦しみは削られながらもその先を定めてくれるあそこに向かいたいんだそこまで残ってるかわからないけどいってみるか#欲求#抑制
間違えてきた色々となんども叩きのめされてきた楽な事なんてないでも終わりへ向かう歩みはとめられない脅迫的な歩みに少しの跡を残すのは諦めの悪さと意地凄まじい景色の中を平然と歩む痛々しい心その先に後悔のない景色があるならいくら傷めてもいいその景色にたどり着けるのなら感じる事さえできれば失う事は恐れない進みつづけるんだ決めたから#決心#たった一つ
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なんとなく感じる衝動お互い口には出せないと言うか出さないようにしている今のままがいいのか破壊してしまってわかったほうがいいのかどうにもわからないでもたぶんお互いで感じてるどうしたらいいのか?本能に従えば破壊してしまいたいがでも絶望と虚無と喪失を与えてしまう事になるだろうその凄まじい懺悔に耐えその中で何か生まれるのだろうか?冷酷で壮絶な決断の末にできた繋がりってどんな作用になるのだろうどこかで運命を信じたくなるいつか不自然にまじわるのであろうとそれは結びつくための縁があるはずそう信じたいそうであってほしい