YouTubeで最近よく流れてくるから、おおかみこどもの雨と雪を久しぶりに見た、大きくなってからは初めて見たから、感想というか感情移入する場所が全然違う、昔は雪に重ねることが多かったけど、今は花の強さに涙が出る、まだ序盤だけど、もうすでに心が動いて止まらない
結局嫌なことしてきた人のことが頭から離れないから、考え方を工夫してみた、「え?ばりしつこいやん、なんかあった?大丈夫、、?しんどかったな、でも人の不幸蜜の味タイプは流石にやばいからやめた方がええよ、こっから学んでいこな☺️」って思えばいいのか
最近、考えることで辛くなることが減ってたから忘れてたけど、考えても仕方がないことをこれ以上考えても、ただむしゃくしゃ気持ちになるだけだし、その状況は変わらないんだから、一旦その思考から離れて楽しいことをする、それが一番の復讐として、私がスッキリできる方法な気がする、むしろ悩んでるのは相手の思う壺なのでしょう、とかいうことをまた考えてしまってるんだけどね、てか壺ってなんか綺麗だな、形?面白い漢字
ななみんの、小さな絶望の積み重ねが人を大人にするのですってセリフを体現したような人、でも、悲壮感に溢れてなくていつも楽しそう、比べるものじゃないかもけど、私も結構悲惨な環境だったのに、それを遥かに超える人生してるから、だからこんなに大人なんだろうなって思わされる
はーーーー、まじでマスターと出会えて良かった、本当に面白いし学ぶことが多すぎる、ここまで尊敬できる人今後も現れないと思う、引っ越してからシフトは月に数回になっちゃったけど、逆にありがたみを感じる、恵まれてるなぁ私
私は、人の気持ちを考えられる優しい人が好きで、だから別に頭の良さとか求めないって思ってたけど、結局その優しさを発揮するためには自分にはない考えとか立場を想像することができるほどの思考力がないと無理だということに気づいてしまった