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みずにながしてください
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正しくいられないことは正しい
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「汚くないよ。全部素敵なものだよ」
その言葉で自分を褒める
眼前に対してワクワクできない日々を重ねることは
微熱を孕むように/毒を飲むように 私自身を破綻させる
私自身の破綻は、世界もとい周囲の関係も破綻させる
気付いた頃には、愛情も友情も信条もみんな壊れて崖から落ちるような感覚に行き着いた。
私はその感覚に囚われないように、繰り返し唱える
「汚くない。全部素敵なものだ」
「汚くない」
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商売になった瞬間から嘘っぽくなるというか、嘘や誇張が混じるのはそうだと思う
福祉と営業の違いというか
個人や集団のメリットに寄りすぎると嘘っぽくなる
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今を信じた上で少しずつ 狂っていく/変わっていく 関係があって、その 変化 に否定的な僕がいる。
花火が永遠ならよかった と感じること。
それでは美しくなくなるのに。
私はいつかこの瞬間が古くなって忘れてしまうことを恐れていた。
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ご飯におけるスープって大事な気がする
うまさがあがる
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宇宙から見たら
難しい民たち
燃える山
戦争
が見える。小さく。
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人間関係においては足りないというか、丁度の良い不足があればいいのだけれどその丁度の部分が分からず、会いすぎて話しすぎてしまうような気がする。
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私の誓いの効力はどれだけ高く見積もっても3年ほどなんだろう。薄れる度に新しい誓い探す。だんだん小さくなっていく。
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どこか不幸で苦しく、耐える日であることが普通で、僕らの時代がそうさせたのか?僕ら自身の性質や特性なのか?はたまた僕がそうであるだけなのか?
僕が探しているのは、その答えではなく。
僕が生きているここが失望で満ちていただなんて、言いたくない。それだけだった。
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愛が娯楽の域を出ない
微熱のように 毒を飲むように
愛が散らばって 消えていく
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なぜ私の恋愛は米津玄師の恋と秒熱の域をいつまでも脱することができないのだろうか。
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終わった後にくだらなかったと笑えるようなそんな楽しい旅をしたい。

あなたとならいいよ。

あなたとならいいよ。
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僕たちが生きているここは失望で満ちているだなんて、そんなことは言いたくないんだ。それだけさ。
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終わった後にくだらなかったと笑えるようなそんな旅をしよう
恨みも辛みも妬みも嫉みも
思いがけない喜びも
幸も不幸も
快不快も
あとくされなくゆっくり丁寧に手放して
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光を目指すために闇に足を突っ込むことと、光そのものに足を突っ込むことって結果が一緒なら、後者の方が不幸は少ないと思う。事実も変わらない訳だし。
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ってショーペンハウエルとブッダが言ってる
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幸福や幸運の所持量ではなく
不幸や不運の排除こそが、
我々が到達可能な最高の幸福状態です
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くだらない旅には綺麗な物と綺麗な言葉と
終わった後に くだらなかった と
笑い合える仲間がいるといいだなも
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自らを燈とし
自らを拠り所とせよだなも
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