Sieg
彼氏兼ご主人様います
猫
ボカロ
話を聞くのが好き
米津玄師
RADWIMPS
Mrs.GREENAPPLE
Sieg
あつ森しなくなっちゃった(・-・`)
ガチャ要素あり・洋服可愛い・家具アイテムも可愛い・ペット飼える・自分好みの家が作れる(センスないからしないけど)・普通に畑で野菜作ったり、料理したり、魚釣ったり楽しい・野生の色んな動物達を餌付けして仲良くなるの楽しい
もう、可愛い可愛い呟きながら毎日遊んでる
ひとりでまったり楽しめるし、フレンドさんのお家に招待されて、何人かでチャットでお喋りしたのも楽しかった
こういうゲームを求めてたんですよ!って感じ
強いて言えば、Switchだったらもっと操作しやすいかもなーって思うかな
Sieg
鳥なんて飼ってないから、頭真っ白になって
なんとかかんとか格闘して外に追っ払って
じいちゃんに聞いたら、勝手口のドアあけっぱにしてたらしく
最近鳥が近くを飛んでたらしいから、そいつが入ってきたのかも
鳥は結構嫌いじゃなかったんだけど、すぐ近くをバタバタ飛び回りながらフンを撒き散らかされて 出した後に拭いてまわって
軽くトラウマだわ
Sieg
Sieg
はじめまして!って返してきたの地味にショックなんだが
え なんで?住んでたじゃんあなた
Sieg
100枚マイル旅行券準備してガチャしたけど、狙ってる子達以外はお迎えしないって決めてやったら旅行券なくなって
今回のアプデに使うかもって残してた10万マイル全部使ってプラス43枚
かぶきちとか、グミちゃんとか可愛い子・面白い子は来てたんだけど、揺らがずにまわした結果狙ってる子は誰も来ず…(т-т)
あとはたぬきち社長が誰を連れてくるかだなー
せめて可愛い子だといいけど
昨日がガチャ運良すぎたもんなぁ
Sieg
ちゃちゃまるが出ていくって言ったのでさよならして、一発目にビアンカ姉さんがきて、欲出して諦めて、3枚目にナタリーちゃんがきて、何この子可愛い!ってお迎えして
お次は4号が出ていくって言ったんでさよならして、無心でまわしてたらミッチェルくんが来たのー(✌︎˙˘˙✌︎)
来て欲しいと思ってた子だから嬉しい
120枚用意してたのに、107枚も余ったんでこれからも写真集めと離島ガチャがはかどるぜ
Sieg
クローゼットからわざわざポケットに移さなくても作りたい物が作れる しかも10個までならいっぺんに作れるのがありがたい
島が物で散らかってるって四つ星評価だったけど、物置きに材料があれば作れるので五つ星に戻った( ´ω` )ホッ
かっぺいのホテルの前のリクエストも30個ほどこなして、新たに2種類の果樹園作ってみたり
マイル旅行券もあと10枚で100枚になるから、たまったら住民ガチャしたい
ラムネ・ミッチェル・スピカ・クリスチーヌ・よしのちゃんあたりが欲しいところ
Sieg
かっぺいの桟橋、ホテルになっちゃうらしいからその前に写真をパシャリ
一応データのダウンロードのとこ押してみたら、何かしらのダウンロードが始まったので放置してる
Sieg
昨日寝る前に、あおいバラのリースのレシピをボトルメッセージでゲットできたの
欲を言えば、金バラのリースのレシピも欲しいけど、もう結構満足
15日のあつ森アプデが楽しみやー
Sieg
顔のニキビが多い人は…みたいなの
私の場合はだけど
結構おでこ周り・鼻周り・口周り・アゴにできるタイプで、毎日メラノCCの美容液塗ったり、チョイの洗顔料とかパック使ったり、シカの化粧水塗ったりしてるんだけど
散々ニキビと格闘して至った結果
ニキビがあることを気に病むのを辞める
毎日鏡見てニキビあるわ…って落ち込むこと自体が、治りを遅くするのに気づいた
汗かいたら綺麗なタオルで拭く・油っこいものは極力食べない・基本飲み物は水・お菓子はたまに・枕カバーはできたら毎日変える・便秘にならないように気をつける
これらを頑張らない程度に
やることやって、もしニキビできたとしても気にしない
淡々と過ごしてたら、気づいたらいつの間にか治ってるってことが多い
私化粧しないから、それもあるかもだけど
Sieg
キャンプに来てる子がいるってしずえさんがアナウンスしてたんで期待もせずに見に行ったら、やよいちゃんがいて
1番気になってた子
心臓ドキー!ってなった
ゲームに勝ったら住むかどうか決めますってとこまできて
4択だったけど、一発で当てた
引越しが決まってる子がいるから、すんなりいったし
思わず写真撮っちゃった
最近あつ森、住民ガチャ運良すぎないか
話しかけた時の、島メロがちょっと不穏になる感じとか好みすぎた
やばい嬉しすぎる
Sieg
住民ガチャしようとマイル旅行券1枚目でジャック君きたーーヽ(゚∀゚ )ノ フォー!!
即島へ勧誘
Sieg
やよいちゃん目当てで住民ガチャしたら、8枚目でみすずちゃんがきたので島に勧誘した⸜(ˊᗜˋ)⸝
イヤホンつけて遊ぶと音が良くてASMRな感じで良い
家の収納を最大まで増やしたり、移動を短縮できる土管買ってみたり、細々とお金貯めてみたり、カブ買って時間操作して儲けたり
久々にやると楽しいんよなー あつ森
Sieg
Sieg
女性職員用の和室の休憩室があって、畳だから靴脱ぐんだけど
ご主人様がその靴達をふと見た時に、1番ボロッボロの靴があって、それが私のだったらしいんだけど
記念日とか誕生日の時、靴屋さんで私が可愛いな~いいな~ってポソッと呟いた靴をホイホイと買ってくれるご主人様 優しくて好き
Sieg
お家ついて、弟さんとボイチャしてるご主人様が「んー、今日はねぇ、○○さんお迎えに行ってたら遅くなったよー」
「ヨウテイするらしいよー」って喋ってて
タバコ休憩で私と距離が近くなった時、「楽しい?」って聞いてきて
私ヘッドホンしてるから、うんうんって笑いながら頷いたら「そうね」ってご主人様もニコってしてくれて
いつも、○○ねこさんってニャンコを絡めた呼び方だから、普通に下の名前で第三者に言ってたのが逆に嬉し恥ずかしだった
Sieg
お店で私がふと気になった商品をジーッと見てる間にご主人様気づかずにそのままスタスタ先に行っちゃって、ん?あれ!?ご主人様がいない!!ってなるのが多くて
途中でご主人様が気づいてくれたら、「なんか気になるのあったー?」って戻ってきてくれるんだけど
で、お互い探してまわって、私が先に見つけて
○○さん!って上の名前で呼びかけて気づいてくれなくて、下の名前で○○さんー!って呼んだらパッて振り向いてくれて
スマホのパスワードこの前新しく変更したんだけど、ご主人様の下の名前を数字にしてパスワードの一部に使わせてもらいましたって報告したら
「まぁねー、自分の生まれ年とか誕生日の数字って簡単すぎるってなるもんねぇ。ま、いいんじゃない?」って言ってくれた( ˶'ᵕ'˶)
ご主人様やっぱ優しい人だぜ
Sieg
小さい娘に優しく諭すような
ペットを優しく躾けるような
はーいって元気にお返事して、その通りにするとニコって笑ってくれたの
頭差し出したら「よしよし、おりこうさんやった」って撫でてくれて
○○しゃん、おりこうしゃーんって自画自賛したら、「自分で言うか~そうか~」って笑うの
Sieg
奥さんみたいなことしたかったのー 家事したかったのー
「奥さんしたいなら、ちゃんと晩ご飯何食べたいか考えてお米炊くなりしてください まぁ…炊いといてくれたら私が食べるからいいけどさ」
「で?夜は何にするの」
んー、そんなにお金かからないようなやつでいいんだけど
「そうしてくれると私も助かるけどにゃー」
結局スシローになったんですけど( ̄∇ ̄)
Sieg
Sieg
コタツに頭隠して反抗してたら「ワガママ言う子は知らんぞー」って
チラっとご主人様の顔見て、また帰りたくにゃいって隠して
「タバコ吸ってる間の時間くらいは待ってあげるけどさー」
帰りたくないけど、帰る準備はできてるんだよー…
あ、そうだ ねぇご主人様
「んー」
チョコパイの箱デカくてさ、バッグに入らないんですよね 手に持って帰るのもなーって
「…んー、そのまま持って帰ったほうが見栄えも良くて良いと思ったけど、まぁいいか 中身だけ持って帰らんね」
うん それでね?チョコパイの箱って捨てる時かさばるじゃないですか 前はそのまま捨ててたけど、最近気になるようになって ハサミで小さく切ってるんですよ それしていいですか?
「いいよー」
「私はそんなの気にせずそのままグシャっと捨てるけどなぁ この前のピザの箱と言い、コンパクトにすることにこだわるねぇ」
「いやー、似た者同士と思ってたけど、こういう所に違いがあるのは面白いな」
「1人で暮らす時間のが長いから、今までそのやり方が当たり前だと思ってたことと違うことをする人がいるっていうのは、新鮮で良いなぁ」
「こだわりがあるのは、良いことだよ。うん」
みたいなことを、小さく切ってる間ご主人様喋ってて
切ってる時は集中してたから、切り終わってから、え?なんか言ってました?って聞いちゃった( ̄∇ ̄)
ご主人様は寒くないように徹底的に暖かい格好に着替えて、私はヒートテック靴下履いて、あとは来た時と同じ格好
「わー、さむそ」
紙装備?
「うん 紙装甲」
装甲かー
「今日は早めに酒飲んで寝よ」
家まで送ってもらって
「次会うのは来年以降だねー」
よいおとしをー
「よいおとしをー」
大好きだよー
「んにゃー」
ハグして、チューして、車から降りてハイタッチしてバイバイ
Sieg
家から持ってきた歯ブラシを置かせてもらえることになって(半ば強引に)、歯磨きして、部屋暗くして
「先に寝ときなさい」って言われたけど、毛布にくるまって横になったまま、寝酒飲みながらダクソしてるご主人様とお喋りして
ふと気づいた時、座椅子に座ったまま顔上に向けてイビキかいて寝てるご主人様
次目さめたら隣で寝てるご主人様
外はもう明るくて、時計見たら昼前11時
寝る時6時くらいだったから、5時間睡眠かー、まぁいっかって思いながらトイレして朝の支度して
そこからお風呂のお湯抜いて、シンクに溜まった食器とかコップ洗って拭いて片付けて、その間洗濯機まわして、お米といで炊飯予約して、2階に干してあった洗濯物下に持ってきて、洗濯終わったから2階に干して
部屋に戻って時計見たら1時
2時間頑張ってたんだ~と思いながら、部屋の明かりを暗めにつけて買ってくれてたアイスを食べてたらご主人様起きて
頑張ったんだよーってやったこと言ったら、「洗濯そんなに溜まってなかったけど…ま、いっか」とかぶつぶつ言ってたからムカついて、ほっぺ膨らませてご主人様のほっぺ指でグリグリつついて、あーとんって言えー!って怒ったら「あはは、あーとんあーとん、おりこうさんやったねぇ」って撫でてくれて
「え、お米炊くんなら晩ご飯どうすんの?また鍋でも食べる?」
「昼ご飯どうするん?なんの考えもなしにお米炊かんでしょ」って
あの…この前、お米も炊いてくれてたら120点やったねって言われてたの思い出して、ご主人様に褒めてもらえる!っていうので炊いただけです…
ご主人様笑いながら軽く頭抱えて
2人で台所に行って、ご主人様冷蔵庫開けながら「安いのだけどピザ食べるー?」
食べるー
チーズがいっぱい入ってる袋を取り出して
「好きなだけチーズ乗せて追いチーズにしてさ、グリルのスイッチつけとくから、このアルミの上乗せて、良い具合の焼き加減になるまで焼いてくれる?わかる?」
ご主人様、ピザあけてくれて
わかったー
焼きあがって、サラダに作ってきた味玉乗せてお昼ご飯
私が先に、んまんま食べて
3ピース残してたけど、ご主人様ひと切れしか食べなくて、なんでー?って言ったら「んー、○○さんもっと食べたいかなって」
んまんま残りを食べて
「あー、なんか変に食べたらお腹空いてきたな」
おつまみをご主人様と一緒に食べて
「こんなんじゃ腹は膨れんよ」
まぁねー
Sieg
「え、ねぇ実は綺麗好き?」
んー、いや、部屋の掃除機かけるとかそういうのは苦手で…あ、やれって言われたら全然するんですけどね?でも、ペットボトル片付けたり、たまってる食器洗ったり 見るからにやらなきゃでしょってのがされてないのは見てられない、かな?
「ふーん…んー、私A型で、○○さんAB型でしょ?普通逆だよな…」 (ぶつぶつ一人で喋ってる
「まぁいっか」
あのね、私こういうお片付けいつも普通にやってるのよ家で
今回はご主人様がやる気でなーいって言うから、私がいっちょやったりますか!って代わりにやってんの
私がご主人様の為に、喜んでもらいたくてペットが頑張ってんの わかる?
ぶつぶつ言う前にさ、撫でてよ!(ご主人様の手を取り自分の頭に乗せる)
「はいはい、あーとんあーとん」
「よしよし おりこうさんやった」
むふー
「でもさー…片付けするしないは私自身の問題であって、あなたにさせてしまってるっていうのはなぁ…」
いいの!私がしたくてやったんだから ありがとね、おりこうさんやねって撫でてくれたらいいの そこでウニャウニャ言われるほうがやーよ
「うーむ…」
ギューってしてー
「ぎゅーっ」
えへへぇ
Sieg
「これ見て思うことない?」
えー?部屋干し?
「違う 変わったとこない?よう見てみ」
んー…?んっ?あれ?
「気付いた?ドンキのモフモフバスタオル増えたでしょ」
ほんとだー!増えてるー 買い足したの?
「そう これ良いわー、2枚もプラスで買っちゃった」
「今までのバスタオルってさ、デカくて場所とるじゃん乾かす時」
「こんなにコンパクトで、しかもちゃんと吸ってくれて、手触りも良い」
「私みたいな髪短い男にピッタリよ」
えへへー、私、先見の明でしたなぁ
「うそー、こんなんあったよー、モフモフだよーって咥えてトコトコ来てただけじゃん」
帰る時
「○○さんにも1枚あげようか?タオル、ほら」
「3枚で私まわすから」
1度譲り受けるも、返す
やー、やっぱいいや これ小さくて髪の毛グルグルってできないから
「むー、そう?」
うん
お風呂入る時も白のモフモフタオル用意してくれてて、使わずにいたんだけど
「あれ?使わなかったのこれ」
うん ご主人様使ったらいいじゃん
「私はミミ子カラーの茶色だから ○○さんは白でしょ?」
いや、私は別にどれでもいいんですけど、ご主人様が茶色がいいって言うからこの前白使っただけですよ
「そうなの?そっかー」
Sieg
そういうゲーム楽しいよなーと思って、昨日風燕伝っていうアプリ入れて遊んだんだけど
次のフィールドダウンロードするストレージが空いてないのでできませんって途中なって
この前クラウドのやつ課金してストレージ増やしてるのに、それでも足りないとか無理やわって削除した
ゲーム自体は楽しくて良かったのになぁ( ´・ω・` )
Sieg
その間1回もトイレに行かず、お昼に残ったコーラちびちび飲みながら
お尻がムズムズしてきたんで、トイレしたら大きいほうが産まれて
出たーって報告しながら、台所にいるご主人様のとこ行って
ご主人様、お鍋の具材切ってて
「良かったねぇ よう集中してゲームしとったねー、そろそろこっちに戻っておいで」
んー
「あ、冷蔵庫のお肉取って」
はい お風呂どうしよっかなー
「もう今入っちゃえば?」
うん そうします
お風呂沸かしてる間、鍋作ってるご主人様とお喋りして
お風呂からあがって、「私も入ろうかな」
その間、ゲームの続きして
あがってきたご主人様
セーブしてる私に「もうヨウテイは○○さんが先輩やねぇ」
えへー
ご主人様が鍋温め直して、沸騰してたから私が火止めて 作ってきた味玉お皿に出して
お米よそって、ご主人様納豆にかつぶしと、ネギとカラシ入れて
ご主人様鍋を部屋に持って行って
私はその他を遅れて持って行って、2人ぶんのお茶ついで戻って
あまりお腹すいてなかったんで、そこそこ食べてごちそうさまして
使った食器洗って拭いて片付けて、鍋もコンロに戻して…ってしてたらご主人様もきて
「今日はえらい綺麗好きニャンコやねぇ」
「今日1日、えらいおりこうさんやったねぇ」
って撫でてくれて
ご主人様がやる気でなーいって言ってたから、私がいっちょやったりますか!ってなったのよ
今日は、っていうか、本当の私はいつもこんな感じよー
ギューってして!
「はいはい、ギューー」
部屋に戻って、ご主人様にマッサージしたけどガチガチすぎて入っていかなくて
タバコ吸い終わったご主人様に、上半身裸で顔に胸が挟まるように抱きついて
「ん~ やわらかー」
今回癒されました?
「うんー、癒されたよ」
私で遊んだから?
「それだけじゃないさ 色々よ」
「まぁ、前回私出してないから、○○さんが気持ちよくなると私もイっちゃったし、3回もしちゃったなぁ」
ご主人様に私の心音聞かせながら頭包んでヨシヨシ撫でてあげたけど
「んふふ、○○さんの心臓バックバクで落ち着かんわー」
「こういうのってもっとゆっくりした音で癒すやつでしょー?多分 もっと落ち着いてから来てください」
あー、帰りたくないよー ご主人様帰したくないでしょー?もっと一緒にいたいよね?
「んー、そりゃあもっといたいけど…一緒にいると楽しいし」
「でも明日早出だし、11時間労働なんよー」
「お家にいても○○さんお昼どうするの 私仕事で朝からいないよ?帰ってきても相手してあげられないし…」
「休みの日と違って、次の日も仕事の時ってバタバタするからゆっくりできないのよねぇ」
本心は?帰したくない?
「やー、帰したいかなぁ」
んむぅ アイス食べる
夏の頃に買ってたお徳用のアイスを食べて、歯磨きしてご主人様にチューして
「私歯磨きしてないよ しかも納豆食べた口なのに」
いーのいーの
ご主人様、コンビニで辛い坦々麺のカップ麺買っててくれて、お土産にくれて
荷物持って、家まで送ってくれて
26日あたり夜勤明けで休みっていうのを聞いて、お金あんまりかけなくていいから会いましょってゴネて
「えー、でもなぁ…研修レポート出さなきゃとか色々あってなぁ」
家に着いて
「んーまぁ、うまいこといったらその日会えるかもということで」
前向きな検討お願いします
「ふっ 政治家が言うことみたい」
握手して、降りてからまた手をギュってして
おやすみーって言いあってバイバイ
Sieg
「私さ、ファミマでタバコ買ってくるから、○○さん鍋に入れたい具材選んでて。3分くらい遅れてくる」
はーい 私、鍋の具材のとこあたりにいますね
「うん そっち優先で選んでて」
2人で軽くハイタッチして別れて
カゴにエノキ入れて、白菜選んでる時にご主人様きて
キノコ類・白菜・鶏もも肉・豆腐・お米のお供に納豆買って
ピザハットで注文して、15分車の中でスリップノットの曲聴きながら待って
お家戻って、私はピザとサイドメニュー開けて、ご主人様は買ってきた具材冷蔵庫入れて
映画観ながら食べて
ピザの箱は水道のお湯に浸して畳むと折りやすいってテレビで知ってたから小さくして捨てて
それを言ったら「へぇ、やるねぇ…私はそのまま腕力でコンパクトにしてるわ テレビもたまには役に立つなぁ」
Sieg
夢占いで検索したら、相手への気持ちの低下と、相手への体調・ストレスの心配ってあった
どっちもだなーって
最近のご主人様は、「前回会って2週間たってたから会った」「こっちは仕事の忙しさで1週間なんてあっという間だよ」「忙しくしてるとね、会いたいとか寂しいとか、そんなん無いの」「○○さんはお家で暇してて考える時間が長いから、寂しい・会いたいってなるかもだけど」「そこは変わらないんだから、どうこう言われてもね」って
ママにさっき2週間たったから…ってのを言ったら、ゲームかよって笑われた
私も最近はポイ活ゲームにハマって暇じゃないから、前回会ってそろそろ3週間だけど寂しくない
会いたいって言うの、私ばっかりだし
こっちも義務感で会ってほしくないし
昨日、LINEで今日夜勤ーってきてたけど無視した
Sieg
「最後のスタッフロールの韓国語がなければ最高だったんだけどなぁ」
「それまでの感動全てなぎ倒されたわ」
「泣く泣く詐欺にあったみたい」
って言われて
韓国語からだめなんですか
「うん、韓国のだと思うと嘘っぽく見えるんよねぇ」
オススメする時に韓国語ありますなんて言ったらご主人様見てくれないと思って
ストーリーは良いものだから、この感動をご主人様と共有したいと思って
めんなさい って
「いや、あやまらなくてイイんやけどねー」
「○○ねこさんは悪くなくて、ただ感動した作品を私に紹介したかっただけなんだし。気にしないでニャ」
ご主人様韓国大嫌いだから、一瞬迷ったけどオススメしたい気持ちが勝って
韓国語あるって黙って紹介したわけで
下手したら怒られるかもって思ったけど
私のことニャンコとして接してくれて、許してくれて
器の大きい人だよなー ほんと
Sieg
先生既婚者だから、外歩いてる時は数歩離れて腕組んだりできないわけ
ホテルではディープキスしてたけど
私も働きだして自然消滅して
ご主人様とお付き合いするようになって
「ディープキスは慣れてるのに、並んで歩いて腕組むのは恥ずかしがるってどういうこと」「普通逆でしょ」って言われたなー( ̄∇ ̄)
今では隙あらばご主人様と腕を組んで、胸をポヨンポヨンあてて遊ぶニャンコになりました
ねーご主人様
「んー?」
胸当たってるのわかってる?
「そりゃあね」
ドキドキします?
「付き合う前とかならドキドキするかもやけどねー、私達付き合ってるからねぇ。そんなかな」
「それだけ胸でかいと、くっついて歩いたらそりゃあたるよなーって感じ」
むぅ
「ドキドキしてほしかったとー」
むぅー
「ふふ」
Sieg
好きが減ってた ごめんなさい でもちゃんと理由聞けたから安心した お疲れ様です 好きですって正直に伝えたら仲直りできた
喧嘩じゃないけどさ
よかった
Sieg
忙しいですか?って質問には答えず
ぽんぽんいたいーって送ったら、こっちは脱水状態やねーって
なんかもういいやってなってそれで会話終わらせた
