粒子
飲食
農業
音楽
仏教
筋トレ
スピリチュアル
読書
東京
カラオケ
ジム
粒子
親でさえ、子どもの選択を決められない。
けれど、自分の手から離れた後も
かれらの仏心に火が灯されているように願う。
どうか、この子が
誠実に生きることを望めますよう
感謝の守りに気付きながら
人生を歩めますよう
未熟な私たちであったけれど
人としての心を伝えていく親として
あなたの人生に役目をもらえて
嬉しかった。
私たち自身も一緒に
成長できる機会を与えてくれてありがとう。
粒子
腕に傷がある。
この人は
何か問題があると見られる。
さらに結婚してないとなれば、
人間的に問題があると
見極められ、
そうではないと言い切れる証拠を
何も持っていない事実に突き当たる。
人間性だよ、そんな非力な根拠なき解釈は
手のひら返しの餌でしかない。
それでいいのか、いいわけない。
粒子
=視野が狭い
=心の視野が狭い
自分のことを中心に、見てしまう
協力したいのに
周りを見ての仕事が見えない悔しさ。
親切でありたいのに
相手の立場の対応がうまく思いつけない残念感。
人一倍やる気あるのに
明後日に飛んでいく結果。
ただ、本当に修正したいから
確実に変われる方法を見つけた。
それは、反復•継続。
失敗しても反復•継続。
これさえあれば、私は大丈夫かと。
飽きるとかの、レベルじゃない反復•継続。
でもだって、といいながらも反復•継続
私にはそれが、特効薬。
粒子
昨日は、グラスをのせたお盆を、社員さんが「持つよ」という感じで手を差し出して渡したときに暖簾に引っかかって割れた。
そこに行くまでは慎重に親指でグラスの台を押さえながら運んだのに、お盆を渡したときに責任を放棄してしまったのだ。
そこまで予測できなかった。
「グラスあるので注意してください」
まで気持ちが回らなかった。
これで割ったのは4度目だ。
大将が
「何で割れるんだよ」ってキレていて、私もさすがに頭弱いし、割らないようにすることがキャパオーバーってどんなアホなんだろうって情けなかった。
粒子
失敗に事前に気づいたり、
違和感を持って確認することが
難しい。
だから、取り返しがつかないミスを
やりかねないって心配だし
人からも信頼されないと思う。
どうしたらいいのだろう?
粒子
私は、母に対する「憤り」だった。
後悔であり不安であり、寂しさだった。
母無しには存在しない、
母に対する「感情」だった。
母がどういう人なのか
私と違う人格を持った、どういう人なのか
故に私とは、母無しで
どう存在している人なのか。
一人になった私。
私として立つことは
不安だったけど
やっと息が吸えたのだ。
粒子
粒子
埋まらない何か。
食べてしまう罪悪感と
やっぱり私はダメだ、で
また
埋まらない何かが
騒ぎ出す。
粒子
この感情が湧き上がったとき、どうしたら愛に基づく行動か
正解できるほど、魂は純度を増していく。
魂に優劣はない。
みんな学びの途中だから。
粒子
何を考えて過ごしたら大丈夫?
何をして生きることが
正しいのー(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
粒子
粒子
役所の手続きとか提出期限で、
ADHD発揮するのマジやめてほしい。
粒子
「お疲れ様です」
て声をかけたら
「鍵、〇〇さん(事務のかた)に頼んで」
って言われた。それだけで世界から否定された絶望感になるのなぜ
(T . T)
粒子
目を合わせるのがおかしいのかなぁ🙄?
粒子
日本の舵切りが、大きな何かにもたらされたような不思議な気持ち。
粒子
ポテチの袋
中身相応にしてほしい(´-ω-`)カサバル
粒子
粒子
粒子
粒子
美味しいものを食べて幸せ、で満足。
でも依存症の人は、
美味しいものを食べ続けても、満足しない。
美味しい物以外の楽しみがない。
普通の
それ以外の日常にある幸せを
感じられない、見えない、わからない。
それはいくら自分が悪い、治さなきゃと
自分を責めたり、自分で答えを見つけようとしても、できない。
わからない、ないから。
大なり小なり、普通は持っている
人と話して居場所を感じたり
共感や息抜き、私は居ていい、
という落ち着き場所を知らない。
粒子
「勤めている人は、用務、事務、送迎、関係なく保育士でなくても皆、先生です」
って言われて違和感だった。
清掃アルバイトで数時間入って、先生?
まじ、先生だから、大人だから
そんなのに惑わされず、
自らの心で判断して真の先生を選べ。
そして選べないうちは、
求道する専門職が、
その子の人格形成に心を砕き導く、
それがプロではないのかぁ!!
粒子
粒子
粒子
粒子
粒子
粒子
粒子
粒子
粒子
粒子
人生終わったくらいに絶望していたら、お医者さんの対応が神すぎて、治療をまた継続することができて有り難かった。
怖かった...
粒子
粒子
粒子
粒子
粒子
粒子
粒子
粒子
粒子
距離あるのに心が近づくって、テレパシーで心を送りあってるの?恋愛としてはアリだけど、実生活犠牲にしてそーう。
粒子
この人が、自由になれたらいいなって思って見ていた。
実際、自由だったのは私のほうで
母はむしろ両親の願う通りに、生きたがっていた。
いつも笑っているけど寂しそうで
楽しいことは何?
好きな物は?
子どもの為に、よりも
母の気持ちを
見せて欲しかった。
粒子
側から見たら、
「ちょっと変わってる」とか、一緒に過ごすほど(相手の頭にはてなマークが付き始めてる!)
って、もはやこれ以上失点しないようにって身構えるのに、
とんでもないところから失敗がやってきて、手立てがわからなくて内心途方にくれていた。
そうやって、がんばる発射角度を見失ったり、言い訳しているうちに何に悩んで解決したかったのか見えなくなって、
気がついたら拗ねた心が
(私は幸せになれない)
とはなから諦めるようになっていた。
だけど、
「障害者にも、いい人もいるし、悪い人もいる」
っていうのを聞いて、ドキッとして、
誰にとっても平等なものは障害があったって無くならない、本当の意味で私は、私から逃げないで恥ずかしく無いよう生きなきゃって思ったんだ。
粒子
粒子
粒子
粒子
粒子
粒子
粒子
粒子
「清掃が早く終われば帰ってよいと会社から承認するか、従業員のかたの虚偽報告を正すか、どちらかにはっきりしてほしいです」
と言ったら、タイムカードをつけるようになった。
従業員の人のあたりが強くなっていますが、私、しれっとまだ働いてます。すみません。
