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夫と一緒に観る映画を探しています。
私と夫、共通で好きな映画監督は、エドワード・ヤン、北野武、スタンリー・キューブリック、クリストファー・ノーラン、デヴィッド・リンチ、デヴィッド・フィンチャー、ウェス・アンダーソンなどです。
夫は、黒澤明、伊丹十三、コーエン兄弟、ロイ・アンダーソン、クエンティン・タランティーノなどもかなり好きです。
この辺りの監督作品は大体夫婦で鑑賞済みです。
ホラーおよびラブストーリーががっつりメインの作品はあまり好みではないので、その他のジャンルであれば嬉しいです…!!
ちなみに上記監督で特に好きな作品は、
「牯嶺街少年殺人事件」「恐怖分子」(エドワード・ヤン)
「ソナチネ」「キッズリターン」「brother」(北野武)
「シャイニング」(キューブリック)
「マルホランドドライブ」「ツインピークス」(リンチ)
「セブン」「ファイトクラブ」(デヴィッド・フィンチャー)
「インターステラー」(ノーラン)
「グランドブタペストホテル」(ウェス・アンダーソン
「椿三十郎」「用心棒」「七人の侍」(黒澤明)
「お葬式」(伊丹十三)です。
その他の監督作品だと、
「茶の味」(石井克人)、「家族ゲーム」(森田芳光)、割とメジャーなものだと「マトリックス」(ウォシャウスキー兄弟)、「スピード」(ヤン・デ・ボン)、「タクシードライバー」(マーティン・スコセッシ)なども夫婦共々好きです。
ちなみに私は上記以外にも「戦場のメリークリスマス」(大島渚)、「ライトハウス」(ロバート・エガース)も好きだったりします。
全体的になんとなく
・撮影方法や画面の構図がユニーク
・演出が説明的でない。余白がある
・ちょっと不思議な話?
・人間の愚かさをユーモアを交えて喜劇として描いている
といった共通点がありそうです🤔

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まずとんでもない濃度のミント(メントール)が口の中で炸裂し、
「うッ!!!!!!???」
まるで脳に電流が走ったかのような感覚(名探偵コナンの「そうか!!!わかったぞ!!!(テレレン♪)」のアレみたいなかんじです)がして、次いで甘いのかなんなのか要領を得ないクッキー生地と存在が希薄なチョコチップが押し寄せてきて
「うわ!!!!やばい!!!!(衝撃)」
「不味い!!!!!!!(絶望)」
早く飲み込んでしまおうと思い無心で噛み砕いたのですが、噛めば噛むほどこの混合物が口の中にまとわりついて、たまらず水で流し込んだらメントールで口の中がキンキンに凍え、頭も痛くなってきて迷走神経反射が起こりそうになったところでじわじわと正気に戻ったんですが、これ美味しく完食できた方いらっしゃいます???私はその境地には行けませんでした。ちなみにチョコミントアイスは大好きです。

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普段あまり漫画を読まない私がちゃんと読み進めている数少ない漫画の一つがこのHUNTER×HUNTERなのです。今まではTSUTAYAでちょこちょこ借りていましたが、これを機に最新刊まで一気に追いつくことができました✨好きな作品がいつでも本棚にいてくれると思うと気持ちがウキウキしますね。
物語が進むにつれて徐々に文字数が増え設定が複雑になるので、色々な読みこぼしがありそう…!また読み返すぞ〜〜!


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今回の帰省で、高校および大学時代に描いた油絵やデッサンのほとんどを破棄した。
「いつかやらねば」と常々思っていて、ようやく実行に移すことができた。率直に、とても晴れ晴れした気持ちでいる。
この決断に至るまで色々な葛藤があったけれど、「これからの人生で、もっといいものを作っていけばいい。というか、作れる。」と思えた時、どれを捨ててどれを残すかという基準が自分の中で明確になった。人生の新たなステージに立ったような、不思議な気持ちでいる。
「がんばって描いてきたな」と心から自分を労うことができたのもなんだか清々しい。
今日からまたがんばるぞ。




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家で絵を描いたり本を読んだりすることに最も時間を割きたい人間なので、時々こうして出掛ける理由を作っては自らを自宅から引っ張り出すんですが、梅雨入りの少し前から弱い頭痛が延々続いていて全身もなんだか怠く、外出どころか自宅での活動も捗らず…🙁今日はいっそう怠くて朝からぼ〜っとしているんですが、何もせずじっとしているのも時間がもったいないなぁ〜なんて思ったり。
目標達成に向けた諸々のタスクをさくっと片付けたい反面、体力や気持ちがついていかない今日この頃。低空飛行なりにできることを少しずつやっていくしかないな🤔
ひとまず残り少ない今日は、ちょっと運動して、今後の計画を整理してみることにしよう🐹そして線一本でもキャンバスに引いてみようと思います✌️



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良かったです…!🔥




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「その男、凶暴につき」「ソナチネ」「HA-NA-BI」。
もう全部、胸が締め付けられるようで…。色々思い出してしまうせいで今夜も全然寝つけません😇
特に「ソナチネ」は……どうしてあんなに、何もかもが美しいんだ……。
自分が歳を重ねたからか、作品から受ける印象が大きく変わっていて驚きました。こんなに胸を打つ作品だったのかと。
主人公の男が本心を吐露するシーンは、劇中でたったの一度だけ。そのセリフには、陽の当たらない世界で生きて来た男の行動原理のすべてが要約されていて、この人物の悲壮感を一層引き立たせています。
ストーリー、セリフ、役者さんの演技も素晴らしいですが、ユーモア溢れるユニークな演出、カットの美しさや切り替え方の巧みさ、緊張と緩和の効いた場面転換など、一歩引いた視点から観ても見どころがたくさんある名作です。
あと、久石譲さんの音楽が本当に凄い。ジブリ作品を手がけている方とは思えないほど尖っていて、ソナチネの世界観そのもののようです#。
また観たくなってきたけれど、観たらまた眠れなくなるんだろうな…。

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「DOROTHY」
「DOROTHY - Ritual Drawing Book -」
村橋貴博 作
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渋谷区のユトレヒトにて購入。村橋貴博さんの作品集2点です。
以前から気になっていた本で、ようやくこの度我が家にお迎えできて嬉しいです。村橋さんの、どこかの民族の工芸品を思わせるユニークな彫刻作品と、それらのアイデアのベースとなったドローイングが掲載されています。本書のデザインも素晴らしいです。


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米津祐介 2024 Calender
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毎年購入していて、もう何年目になるのか覚えていないくらいです。年末には売り切れてしまうので、今年は早めにお迎えできてよかった。
米津さんは、クレヨンの温かみのあるタッチで生き物など身近なものを描かれているイラストレーターさん。独特のフォルムもとても愛らしいです。
子どもの頃、絵の具がうまく使えなくて断然クレヨン派だったのですが、皆さんはどうでしたか。私は、線がしっかり引けること、発色の良さ、色を重ねた時の混ざり方が好きです。
年が明けたら封を切ろうと思います。


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「美しい街」
尾形亀之助 著/松本竣介 画


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「ボルヘス伝奇集 迷宮の夢見る虎」
今福龍太 著#生活のメモ


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