本当のところ、頂上に立って霞む街を見下ろしても、心には何も響かない。それらが感動させることはない。むしろ、しゃがんで腐った木の年輪を観察したり、白蟻がそれを食い尽くし、荒らし回るのを見ている方が好きだ。あの日、ただ漫然とひたすら登り続け、数知れぬ汗を流し、数知れぬ未知をやり過ごした。一体何のために登っていたのか?ただ周囲の期待に応えるためだけだった。いつそんなことを気にかけていたというのか?挑戦?頂点?そんなものは最初から追い求めてなどいない。ただ足を止めて、周りの虫の音や鳥の声に耳を傾けていたい。ただ、それだけなんだ。
時間が経てば経つほど人間関係は2つのギアのようだ。お互いぶつかりあった2つのギアは大きさが違ってもエネルギーを生み出す。もし距離が遠くなると2つのギアは止まる。これ以上放っておいたら錆びついて、最後は鉄くずになると知ってるのに、私はなぜか相変わらず放っておいた。でも悲しいと思わなくて、新しい生活圏で新しいギアは世界を引き続き動かすからだ。
前幾天朋友約我去運動。到了約定時間的前兩個小時,他突然密我說,鄰居阿姨剛約他一起運動。問我這樣,兩個小時後還要約嗎?「你和阿姨有約就去呀!結束後,不累的話再聯絡我。」後來他也沒聯絡我。不知為何朋友臨時取消行程,我都不會生氣反而高興。臨時取消,我還可以追劇,看漫畫呀!😂