
おはる
石川住みの37歳の男です。
職人をしながら経営の仕事の日常を綴ってます。
高校時代はゴルフ部に所属。ベストスコアは70
高校時代からやり直し、いや、生まれた時から戻りたい。
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おはる
写真は記録用。


おはる
代用の金粉で更にゴージャスに✨


おはる
気軽に持っていただけると嬉しいです!
今年もどうぞよろしくお願いします!



おはる
今年の密かなテーマは「売上を上げる」ことと、「新作が本当に東京で通用するのか確認する」こと。
会場に立つまではドキドキでしたが、初日から
「もてなしグラス、可愛い〜!」
「夜の明かりシリーズ、めっちゃカッコいい!」
と声をいただき、ホッと胸を撫で下ろしました。
さらに東京駅の夜景を見せながら世界観を説明すると、
「ロマンチック…!」という感想まで。
お客様の言葉で、作品の方向性は間違っていなかったと背中を押された気がしました。
気づけばラインナップは増える一方で、自分でも何を作ってきたのか整理が追いつきません(笑)。
時代の変化に適応していくためにも、作品も自分自身も、定期的に“断捨離”が必要ですね。
ちなみに私自身も、この一年で“もてなし”しすぎたのか、身体がしっかり育ってきましたので…
こちらもブラッシュアップ(?)していく予定です。
作品より先にスリムになるかもしれません。多分。きっと。おそらく。
#備忘録 #テーブルウェアフェスティバル2025 #山中漆器 #もてなしグラス #夜の明かりシリーズ #





おはる
境界線の曖昧さがとても好き😊




おはる
サンプルしかありません



おはる


おはる
もてなしグラスよりもこっちが反応いいな〜



おはる
箸の使いやすさを実感できるようにもてなしグラスに入れてみました。


おはる
日中は写真が撮れないほどバタバタしていました💦
少しずつ配置を変え、左からうつろい、たそがれ、夜の明かりシリーズに並べ替えると進化している感じが伝わるとお褒めいただきました!
ご来店ありがとうございます😊



おはる


おはる


おはる
来年は大賞を獲る!


おはる
木の器でアイスというありそうでない提案。
楽しみながら作る伝統工芸
明日からテーブルウェアフェスティバル始まるよ〜!


おはる



おはる
新作の夜の明かりシリーズやもてなしグラスなど、様々な浅田漆器の商品を取り揃えてお待ちしてます!



おはる
木の器は熱を伝えにくい性質があるため、ホットコーヒーにも最適なんです。


おはる
仕事といえど、やっぱり泊まりたかったなぁ〜。
禅房靖寧では弊社商品のうつろいカップを取り扱って頂いています!



おはる
光の入り具合でめっちゃ綺麗に撮れる。
なお、抹茶アイスは食品サンプルです笑



おはる



おはる
これも依頼品。


おはる
意外と反応は良さそうな感じ。
作りたいものが売れれば良いけど、大量には作りたくない。
気持ち、わかる?



おはる
忙しくて投稿すらもできなかった。。
1枚目は売れて残り2つになったもてなしグラス。なぜか寂しそう。
若手の伝統工芸に携わる青年部に所属しており、おはるはその会長。
2年目にして、ようやく締めくくれたのではないかと思う。
来年も金沢駅のコンコースでPOPUPをしたいなぁ〜



おはる
元の画像はアップできないのでジブリ風で。



おはる
あ あっ!と思う気づきや始まり。
い eat 山中温泉らしい食の提案
う うーん🧐と思う受け手が考えさせられる時間。
え 絵の持つ強さや想い。
お 山中温泉がもつせせらぎや音楽
今回のパネルディスカッションでは言えなかったことを書いてみた。
恥ずかしいというのもあったけど、言う勇気がまだ無かった。

おはる
方向性としてのテーマが深すぎて自分なんかがと思うことが沸々と。
自分の立場でしか言えなかったし、言いたいことがほぼ言えてないことがほとんど。
寝ながら思い浮かべたことが全く言えなかった。

おはる
それも声がかかったのは10日ほど前。
テーマが山中温泉はどこを目指すのか。
テーマがデカい。。。

おはる
初めての方も絵の苦手な方でも楽しめる内容になってます〜。


おはる
テーブルウェアフェスティバルに向けて作っていきますよ〜!



おはる
今年も「うるしの器あさだ」は東京ドームシティ・プリズムホールで開催される
テーブルウェアフェスティバル2025に出店します!
伝統の技と現代の感性を融合した
「うつろい」「たそがれ」「むらくも」シリーズを中心に、
新たな漆の魅力をお届けします。
🌿ブースでは、手に取って質感を感じていただけるように展示します。
「木と漆がつくる、やさしい時間」をぜひ体感してください。
📍会期:2025年11月27日~12月3日
📍会場:東京ドームシティ・プリズムホール
📍出展名:「山中塗・うるしの器あさだ」


おはる
黄昏時の夕暮れや鶴仙渓のせせらぎをイメージした上品で軽やかな色合いで仕上げています。
色の組み合わせはシルバー、ピンク、グリーン、ゴールド、クールブラック、パープルの計6種類!
上下の組み合わせとすると30通りになります。
オリジナルのグラデーションを弊社でセミオーダーをしてみませんか?
#山中漆器 #山中温泉 #グラデーションカラー




おはる
おはる自身が一つ一つ吹き付け塗装で仕上げています。
贈り物にも人気です!


おはる
石川の工芸とアート作品とのコラボで、私たちも携らせていただきました!
金沢へ来られた際はぜひ21美へ!


おはる
金色のグラデーションは街の明かりをイメージし、銀色のグラデーションは雪の明かりをイメージして仕上げました。
いつものお料理がより美味しく見えるそんな器達です。


おはる
長い間キレてないけどそろそろOKですか?

おはる
失敗したらしたで、反省するだけだし、上手くいけばそれで良し。
常に研究っす。

おはる
見た目は重厚感がありながら、持つと軽いasadaの漆器。



おはる
シルバーが、雪明かり
ゴールドが、街明かり
というカラーネームはいかがでしょう?
夜の情景を映し出す、二つの明かり。
黒の深みに、金と銀の輝きを重ねました。
「街明かり」は、暮らしを照らす温かな光を。
「雪明かり」は、月夜に浮かぶ静かな銀世界を。
対照的でありながら、どちらも心を和ませる「夜の美」を器に込めています。



おはる
金と黒のグラデーション、個人的に好きです😊


おはる
イメージはこんな感じ


おはる
新作のもてなしグラスやグラデーションの器が好評でした。
なかなかすぐに注文とはならないけど、ゆっくり育てていこうかなと。


おはる



おはる
今日から大日本市(展示会)が始まります。
いい出会いがありますように…


おはる
白檀塗りは下塗りに銀粉や金箔を貼った上に飴色の漆を塗って仕上げる変わり塗り。
使うごとにだんだん下の金や銀色が出てくる味わいがある塗り方です。


おはる
第一弾は金と黒のグラデーションのパスタ皿。
次はどんな器が登場するか、お楽しみに


おはる
大量に作れないのは一点一点、漆や、ウレタン塗装で塗っているためです。
石川県に来たらぜひ手に取ってもらいたい商品です。


おはる
ほとんどのお客様が漆器体験(絵付け、拭漆体験)で毎日ごった返しています💦
ようやく落ち着いた…。


おはる
こうしたら少し売れるようになった♬

