『アバター ファイヤー・アンド・アッシュ』超良かった‼️IMAX+3Dで見たら迫力凄すぎた戦闘シーンがめちゃくちゃカッコ良い相変わらずトゥクが可愛すぎて育てたい😍クオリッチ大佐が息子のスパイダーが絡むと一時的に協力関係になるのアツい続編がどんな展開になっていくのか今から楽しみだアバターの1と2のあらすじを軽くおさらいしてから見ることをおすすめします!!!!
『ズートピア2』見た、最高だった🥹🥹🥹ジュディ🐰とニック🦊の絆が激アツすぎるそしてヘビのゲイリーが終始可愛かった…信頼関係は「言葉にしなくても伝わる」ものではなく、「言葉で伝え合う」ことで築き上げていくものなのだと再認識した生物たちそれぞれが持つ習性の「違い」を、恐れるのではなく認め合うことが大切だというメッセージが込められた映画だった、良かった…(ネタバレ注意⚠️⚠️)見た人に聞きたいんだけど、レミーのおいしいレストランのネズミいたよね⁉️笑他にも小ネタあったら知りたい…あと絶対続編があるような終わり方してた‼️‼️ズートピア3で出てくるのは鳥類かな、、、楽しみすぎるディズニープラスで見れるショートアニメのネタも結構あったのでそっちも見るとより楽しめます✨(個人的にミスター・ビッグの過去が泣けるのでオススメ)
『果てしなきスカーレット』観た‼️‼️あまりにも酷評だったので期待せず観に行ったら、普通に楽しめる感じの映画だった「復讐心を持つことや戦争の愚かさ、生きるとは何か 愛とは何か」などのテーマは強く伝わってきた一方で、突然挟まれるダンスシーンや予想外に発展する恋愛要素など、観客を置いてけぼりにする描写が見られ、そこに違和感を抱く人が多かったのかなと思う。ストーリー全体としては設定が独創的で面白かった!!!!!(ネタバレ注意⚠️)特に印象に残ったのは、主人公の父親が死ぬ前に放った「許せ」という言葉の真意が明かされる場面。それは、表面的な「敵を許せ」ではなく、「復讐に囚われずに生きてほしい。“自分自身”を許して自由に生きていけ」という、娘への最大の愛情として向けられた言葉だったのが感動した🥲あとスカーレットの戦闘シーンが全部カッコ良すぎる。強い女の子、好き…。戦争や復讐の不毛さを伝えたいという強いコンセプトを持ちながら、同時にダンスミュージカルとしての表現をどうしても取り入れたかったから、観ている人の感情がそこに追いつけなくてここまでの評価になったのかなと思った。
『あの夏のルカ』今更観て、刺さってる…!!!!歩けるようになって世界が広がる喜び星などの未知なものへの好奇心、ルカとアルベルトが経験する全ての感動を私たちも通ってきたはずだけど、忘れていたことに気づかされる。この世界はワクワクするもので溢れている。シレンツィオブルーノ(訳「黙れブルーノ」)という言葉も印象的。「崖から飛び降りる時やブルーノを黙らせたい時は俺の言葉を思い出せ」って別れ際にアルベルトがいうセリフが良すぎて、ともだちは大事にするべきだなと改めて強く思った。うわーん😭私もベスパ乗りたい!
『秒速5センチメートル』実写化大成功だった🥲号泣した。本当に良かったのでオススメ。観終わって映画館出たあとの景色がなんかいつもより綺麗に感じた。すごい。「昔の大切な記憶は今の日常」って言葉がすごく刺さった…「過去に縛られず今を生きることが大切」だとずっと思ってたけど実際は過去に助けられてばかりで、でもそんな生き方も悪くないのかもと思えた。なんかもう…素敵なセリフと素敵なシーンしかなくて書ききれない💦観よう。
『アイドリッシュセブン劇場総集編』前編見た‼️やっぱり映画館で観るとライブみたいで超楽しいアイナナはただのキラキラした感じのストーリーではなく、ちゃんとアイドルの人気格差とか芸能界の闇を描いてるから好きーーー
『テレビの中に入りたい』10代の頃の不安定な精神描写をひたすらに浴びれる作品だった📺[最高]「何者かになりたい」「空っぽな自分が怖い」「人生はこんなんじゃない」、ブッ刺さりすぎた!!めちゃくちゃ閉塞感ある映画だったので、元気な時に見た方がいい…映像の質感とか音楽がオシャレで良かった(@Chloe さん、教えてくれてありがとう…)
『映画ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜』BUMP主題歌なので今更だけど見た泣いたピッポのぬいぐるみが欲しいドラえもんの映画って小さい頃見てたはずだけどマジで覚えてないものが多い💦もっと見たい、、、‼️皆さんは好きなドラえもん映画とかありますか???
『ひゃくえむ。』非常に良かったーー‼️作画すごいし、音の緊張感が半端ない。魚豊さんの作品なだけあって響く言葉ばかりで、人生のモチベがあがる…。結構漫画と違う描写もあって楽しめた。(めっちゃネタバレ注意かも⚠️)主人公のトガシくんがめちゃくちゃ好き…。高校の陸上大会で小宮くんに抜かされて「トガシくん、走り方変わったね」って言われて打ちひしがれたのにも関わらず、そこから10年経ったあとも陸上にしがみついてる感じがすごいリアルで共感できる…。本当に彼にとって「速さ」は生まれつきのものでそれにしがみつく生き方しか知らないんだなぁと、愛おしくなる。才能の劣化と向き合うのってすごい怖いことだと思うから…。いつか全部なくなるのに、皆絶対死ぬのに、「自分にはこれしかない」ってテンパって必死に何かにしがみついているのって端から見ればすごく滑稽なんだろうけど、そうやって本気になっている時の「幸福感」は何ものにも代えがたい。最後、トガシくんと小宮くんが笑いながら楽しそうに走っている瞬間で終わるのが最高だった…。(漫画だと「走るのが好きだ」って言葉で終わって「良かったねトガシ…🥲」ってなるんです)「チ。」や「ようこそFACTへ」も何かにしがみつく人間を魅力的に描いていて、そういう人たちを全力で肯定してくれる魚豊さんの作品がやっぱり素敵だなぁ〜と感じた。あと海棠のセリフ全部よかっためっちゃ心にきた