
アキンボくん
しあわせはわたしのため
HAPPY IS ALL OF MY DREAM
大阪
アート
音楽
歌うこと
弾き語り
ピアノ

アキンボくん
しかし、彼女は長い間悪い男に捕まっており、私は彼女を説得してその男と別れさせたのだ。その矢先、ちょうどよいタイミングで今の彼氏は彼女に告白をしたのだ。
なんと引きのよい男であろうか。しかし、男ならば仁義を忘れてはならない。
彼は菓子折りを持ち、私へ謝礼をしにくるべきだ。

アキンボくん
だれがあなたの音頭をとるのだ。
自分をコンディショニングするのは、自分次第。
ずつーるぼんばー、それは確かに不幸な事実だ。
しかし、今日も好きなうたを聞き、おいしいものを食べて、元気ではないが仕事もできる。
つらい時、より辛い方向に目を向けてはならない。
どれだけ幸運に見放されていると思えるような状況でも、きっといいことはあるものだから。
それを見つめて不幸な事実から目を背けるのも、少しは悪くないと思うのです。
わたしのいま一番すきなリズムで、拍子をとって。
ちょっとスキップ、したくなれますように。

アキンボくん
今日は天気は悪くないのに、気圧は最悪。ずつーる、ボンバー。
こんな日はもう、なんにもダメなんだ。
お気に入りのうただって、いつもほどよく聞こえはしない。
もう諦めだけがある1日なんだ。
いいことと言ったら、すべてを気圧のせいに押し付けられるだけなんだ。

アキンボくん
しかし、絶対に指名することは不可能だ。
ここはモナコ・モンテ・カルロ。絶対に抜けない。

アキンボくん

アキンボくん
私は、悪いところのほうが多い稀有なタイプの人間だが、人間誰しも、いい面も悪い面もあるね。
だけれども、こういう、心も体も弱っている時に突然愛を感じられないこの感じは、流石にけっこうこたえるよ。

アキンボくん
体調崩して弱ってる人間になんでヘイト向けるようにゴチャゴチャゴチャゴチャ言うかな。
それで私がどういう気持ちになるかとかすごくどうでもいいのでしょうか、、、。
全部、あなた達でおんぶに抱っこで病院へ連れていき、事情を説明してカネを払い、メシを炊き、すべての世話をさせているなら、いわれる筋合いしかないけどもね?
普段元気なときには何も言ってこないのに、今だけは甘えたいってときにこそそういう感じなの、ホントなんなんでしょう。
わたしが厄介ごとの種ってこと?
自分の世話も、できるときにやるし、病院も自分の足で行ってお金も自分で払うし、そっとしててくれたらええやん。
本当にうんざりするよ。吐き出さないと、やってられないね。

アキンボくん
全ての敬意は皺に集まるべきなのです。

アキンボくん

アキンボくん
応援されないことは、単純に悲しい。
生きていることで他人に迷惑をかけ、人を失望させるが、死ぬことによっても多くの人を悲しませるだろう。
私は一体何なのだろう。すべてがそつなくいくことには、どのような行動がいいのだろう。

アキンボくん
この時間の、こんなちょっとしたすこやかな幸せを感じてゆけることが私は幸せ。
それがたとえ偶然の仕合せであったとしても…

アキンボくん


アキンボくん

アキンボくん
暖かいうちが恋しいし、そうかと思えばだれもいないのにへんに暖かいうちはそれはそれでさみしいし、街が寒色がかってる気がするし、大体、なに触っても冷たいし。結局、誰かいてもさみしいというので仕方ない。
雪がふるとまたさみしい。雪ははかなくて、少し暗くなって、ふっておちてゆくのを見ることがどうしようもなくさみしい。
そんな中にあっても、お正月に店が軒並みしまって街がさみしくなる。それだけはうれしい。

アキンボくん
これって、「脈有り」、ですか❓


アキンボくん


アキンボくん
とってもかわいい‼️‼️


アキンボくん


アキンボくん
力強く歩んでいたいよ。
なんとか、やり過ごしていきたいよ。
そしてできるならばしあわせに……

アキンボくん
かわいいみんな、みんなを見るのが、今日で最後だったとしたら?
明日、仕事に行ったら、もうそのまま帰ってこなかったら。
この子たちはどう思うんだろうか、どうなってしまうんだろうか。
そんなこと、本気で考えている今。
まだやり残したことは、ありすぎるほどあるはずだ。


アキンボくん
全部が散らかりっぱなし 何一つ片付けられずに
ただ転がるに任せるまま 翻弄される毎日。
皆が当たり前にやっていることすら、ほとんど私にはできない
私はこの世の中でいきてゆくに値しない でき損なった不良品なんだと感じることが、最近は日常になった。

アキンボくん
ほらボクこんなにデクノボウ

アキンボくん

アキンボくん
あまりに弱すぎた私の痛みとともに…。

アキンボくん










アキンボくん


アキンボくん


アキンボくん


アキンボくん

アキンボくん
なんか……もう、だめだ。
つかれてしまったかな?

アキンボくん
特に、自由な時間の全く足りないことはほんとうにつらい。生きている意味あるんだろうか。純粋に。
わたしはどこかの全然知らない、なんの思い入れもない社会の一部分をうごかすために生まれてきたんじゃない!
こう言ってしまえばやっていることはずっと昔の嫌いな自分と一緒。
能無しをいれる器はこの場所にはない。
残念でした、わたしは不良品だったようです。

アキンボくん
問題はひとつも解決できず、進展があったと思うことはすべてまやかし。大切にすべきものだって少しも大事にできなかった。
もういやだ!
わたしがすべてのものにしているように、自分の身体も扱ってやる。
喜び勇んで破滅に進んでしまえ。

アキンボくん
……野生へのアンチテーゼか?
養殖への讃美歌か。

アキンボくん

アキンボくん
それが良いのかどうかに関わらず、である。
ある意味、このままであるべき、とも言える。

アキンボくん

アキンボくん
