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音楽好き
ここは魑魅魍魎を投げつける場所!
音楽
学生
東京

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いつも準備不足。バカすぎ!

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いままで温厚にやればうまくいくと思ってきたが、無責任な人には強く当たって決め事守らせないと仕事が回らないのでは、と思い始めている。皆がマイルールでやっていてなにもかもルーズ、ならまだしも、自分に負荷がかかった時だけ口を出す、は決して認められない。
正直人を叱り飛ばすのは苦手だし嫌われるリスクありまくりだけど、やるしかないな。なんだかんだ責任引き受けてるのは自分なので。

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ここらへん一帯を長らく嫌悪してきたのだが、最近になって多少シンパシーを感じるようになった。理由はよくわからない。こういうものを信奉する感性は、人間精神のバグなのだとは思う。が、このバグから逃れようとする人間を賢いとは思わない。むしろ惰弱な人間のように思える。

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単に気性の荒い奴としか思わん。

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いずれにせよ転職活動はするけど

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チャートが停滞しすぎている。ミセスやHANAはすごいけど、画期的な音楽をやってるわけではないしな...(HANAに関してはなにかと過渡期な感じがする。従来のhiphopカルチャーとの衝突もあったし、まだまだこれから。)
先月、一瞬radwimpsトリビュートがチャートに入ってたけど、ああいう焼き直しがランクするのは音楽が停滞してる証拠なんだと思う。(私含めz世代が早くも老害化してるのを痛感する。)なお、しがらみにとらわれない斬新な音楽をやってる連中はいろんなところにいるんだけど、単にメインストリームで注目されてない。音楽の停滞というより、時代の停滞かな。

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なにもかも小手先のプライドの防衛機制。やつらが愛嬌を振り撒くのは表層の社交辞令。"ちゃんとしてる"自分に酔うための見せかけの協調。

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インスタに、さして飾り気のない岬の写真をあげてみる。構図にクオリティがなくて、無骨。それゆえ自分がいかにも孤独で冴えない独身男性であることを痛感させられる...でも、どうだろう。私自身が自発的に惨めな気持ちになっているとは思えなくてもどかしい。なぜなら、都心で幸せな自分を演じているときよりも今の方がラクだから。
要はこういうこと...なにげなく写真を撮りインスタにアップする。その写真が別人の写真と紐づけられ、勝手に文脈化される。写真が記号化され、そこに本来あったはずの主体性が剥奪されていく。撮影者の人格が定義されていく。文脈を決定する権能を奪われていく。(なお、文脈の自決権を奪われていくプロセスは、説明しようとすればするほど説明しづらくなっていく。そこには人間心理一般やそれを利用したアルゴリズムの集積が作用しているはずだから。)
snsは自己表現の場ではない。他人から身勝手に同定(identification)される場。なお、この同定の作業は人間心理一般のものでもあるが、それをやたらと先鋭化させて、覚醒剤のように依存させる仕組みになっているのがsns.
アイデンティティもオリジナルもすこぶるくだらない。いろんな人に囲まれて生きていて、すぐそこにいる誰かのために自分の仕事があって、それが惨めだとか、あるいは偉いだとか評価したところでなんの意味もない。そういう評価は、大半の人たちにとって目障りなだけ。...偉い方だけが偉いわけがない。
自分が何者か、なんて、わざわざ説明"される"義理はない。他人と比較して差分を取って、ようやくどこかに"オリジナル"を見つけられたとして、それは誰に取ってのオリジナルなのか?換骨奪胎されるだけのアイデンティティ、オリジナルを本質のようにみなしていいのだろうか。可能性を剥奪しまくって理解できるものだけを研磨してさらに積み上げたとして、それは誰のためになるのだろう。

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大阪や名古屋がそういう雰囲気に呑まれてるとは思えない。東京だけ異常。東京にいる人は日本人を名乗ってはいけないと思う。

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調子が悪い時もフツーに記憶力悪い!
俺は記憶力悪い!

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ちょっとずつだけど、この人には嫌われてもいいやって思える自分になってきた。みんなに好かれなくていい。...というか、"みんな"なんていない。

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でも、回すだけじゃなくて、発展成長、万が一の想定を考えていかないと必ず詰む。続けるだけ、なんてのはムリで、改善と継続は互いに依存している。
思考の余白は常に必要。どんなに忙殺されても脳みそを余らせておかなきゃいけない。そう思う。自戒。

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ここ最近疲労困憊で帰ったら寝るだけの生活だったが、今日は珍しく意識のある状態で帰宅できたのでのんびり過ごしている。
社会人生活が今後どう進んでいくのか全くわからないけれど、ひとまず、みんなが憧れる業種は自分には全く不適合だっていう確信を持ちつつある。(商社、証券会社、大手コンサル、itなど。鼻から無理なんだけど、そもそも憧れの的になるような場所が自分には向いてないと感じたし、最上位の職種ではなくとも、そういうところの周縁にすら興味を持てなくなった。)
その代わり、ビジネスだけどインフラでもある、みたいな、地味だけど欠かせないところにいたいと思うようになった。祖父や父の職を鑑みると、自分がそういうところに足場を求めたくなるのは生まれつきの本性のような気がする。

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もっとケチれる箇所はある。
うーむ...どうするかな。
いろんなライフプランが思い浮かぶものの、むこう2年くらいは堅実にやっていくべきな気がする。

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うん、どうでもいいね!
...コロナ禍以降明らかに文化の質が変わったのを感じる。世界的に文化の"爛熟期"に移行したのかな、と。アニメにせよハリウッドにせよ、いろんなものが茶番になっちゃうし、最初から茶番にしようとして売るスタイルの歌手(Sabrina Carpenters)が流行っちゃうし。コンプラまみれ、なにもかもビジネスロジック。それでも、音楽や映像の技術的なクオリティはいまだ向上し続けている。この状況、間違いなく"最盛期"ではない。が、"停滞期"とも言い難い。(文化の停滞期といえば58〜63あたりのアメリカのエンタメ。当時も似たようなアイドルやソープオペラが流行ったそうだが、この後ビートルズが出てきて一気に文化潮流を塗り替えた。)
よって今の時代は爛熟期とするのが妥当なのかも。

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今年はそもそも音楽聴く時間が取れなかったな。自分の中にノスタルジーが形成されてくのを感じる年だった。流行には全くついていけなくなったし、新曲digも及び腰。プレイリストの半分くらいが自分が10年前に聴いてた曲。my top hitsの1位は去年と同じ曲。かなしいけどこういうもんなのかも。

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音楽の趣味が固定化されてもいい年齢に差し掛かってきたけど、まだまだ新境地がある模様。
もはや"好きな音楽"がなんなのか自分でもよくわからないが、"やりたい音楽"は、音楽から離れている間にも洗練され続けてた気がする。
数年前、高校時代の友達が"音楽は所詮文脈ゲーだ"と言ってたが、既存の文脈を再構成するのはあくまで(近年の)商業音楽の仕事にすぎない。(なお、文脈ゲーやってる音楽はやっぱり儲かるし、儲からなくても、知名度ないし学術的価値が付与される...それはそう。)

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誰でもできることをつぶさにやっていく。今の俺にはそれしかできない。

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これがベスト。

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今はフリマだけど、すでに出版社からの連絡がある。
ま、いずれ拾われる知性だとは思ってたけどさ、(知ったか)
...いつかコイツに勝ちてぇなぁ...なお理由はめちゃくちゃなんとなく。

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だから、日本の未来とかどうでもいいし、女がいるとかいないとかも案外どうでもいいし、賢いとかバカとかもどうでもいいし、うざい奴がどれだけうざいとかも実はどうでもよかった。
明日風が強くなくて雨が降ってないことが一番大事。あとお金はいつでも大事。

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働かせてくれ(社畜並感)

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わざわざsnsに書き付けるトピックがない。
しいていうなら、カンマ(,)と句読点(、)がごっちゃになった手書き文字を見て、細かいところで人をあざむく書き手なんだろうなぁと思ったことがあるくらい。

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そういうものと紐づいてない話をする人は、どこか話の内容が宙に浮いている。概念だけが先走って現実がなおざりになる。
ふと、特に意味もなく誰かを相対化してみたりする。〇〇さんってこう言う人だよね〜、と、ラベリングして脆弱な安心感を得ようとする。その発言の節々に垣間見られるのは、当人の自信のなさと、空虚な人間関係ゆえ浮き彫りになる焦燥感と、それを無理やり覆い隠すべくして生まれた不毛なプライド。

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この社会は、もともと賢い人や豊かな人がより高度な次元に至る方向ばかり目指している。が、圧倒的多数の"普通のひと"は、バカで無知で、そのくせプライドだけは高くて、瑣末な所作に美学を求めるクセして重要かつ身近な物事には慌てふためいて他人のせいにしたり、言い訳を述べてみたりする、そういった人たち。ようはクズ。ドラマで描かれる、あるいはsnsで切り取られた"普通のひと"の生活なんかより、ずっと低水準のところにあるのが本当の普通のひと...ところで、わたしはそういったクズの集いに参加しながら、クズのクズ生活を維持発展するべく、全身全霊で努力していきたいと思っている。

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(帰宅後やりたいことができなくなるのやだ)

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おれはおまえ、おまえはおれだ(意味深なジャイアン)

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休日ぼっちで会話量激減するのなんとかしたい

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倫理や道徳によって、いちいち正義を見出さなくてもいいやと思える日々。

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まずもって腹が立つ。でも、よくよく考えてみると、相手の弱点を垣間見るチャンスでもある...
"クールぶってる"、"モテなさそう"、"この人くさい!(騒ぐわりにその場に居続ける)"
...悪口を言われたとき、その悪口をオウム返しするだけでもそれなりに効果があるような。

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A.鉛筆
(ヤマハにピアノは作れない並につまらないネタ)
寒すぎて吐き気した。
赤の他人のふんどしで自慢するのグロすぎる。

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自分のミソジニー性が一つ克服された!

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なぜ。
一応同種の血が通っているので心配になる

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まぁそんなもんなんだろうけど、そもそも読むつもりないし、著作権切れのスコアで我慢してあげます😡
