きのこ
絶望的インドア/ロングスリーパー/可不/スプラ3/きのこの山/B型/DM気軽にどうぞ
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きのこ
オタクとして割いたとてつもない時間に後悔はひとつもありません
少しだけ自分のための時間を自分にあげたい
そう思います
きのこ
ため息が出るけれど、甥っ子と電話したら「あとさんかい!」(3回寝たら会える)と言われてその可愛さはなんなんだとキレた(心の中で)(キレるな)
おばさんがんばりますよーっと
きのこ
うやましいなあ
きのこ
きのこ
し、なんなら結構ばっさり切り捨てるタイプですね
ごめんなさい、とかじゃなくて無理。とかいうタイプ、笑う
きのこ
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きのこ
きのこ
回答数 389>>
大切な人ならちゃんと話を聞く
他人なら聞き流す
でも、もし言われたことが自分でも良くないと思っているのであれば改善しようとはすると思う
まあ全然てめえに何がわかんだよ口出してくんなカス、と一旦キレ散らかしてからになるけど(最悪です)
きのこ
自分はきっとどちらも大切でどちらの時間も必要で恋人ができたからと言って親友を後に回すようにはしたくないし、恋人がいるのに親友を優先するのも違うような気もするし、そんな葛藤があるような気がする
自分がどちらも大切にしているからと言って恋人にも親友にもそう感じてもらえるかは別問題だよね
わたしは、受け取る側の人間が大切にされていないと思うのであればそうなんだろうと思う
わたしはどちらもなんて絶対できないから付き合い方を考えるなあ
恋人への付き合い方、親友への付き合い方
きのこ
きのこ
きのこ

きのこ
今日はひいおばあちゃんの13回忌
お墓で拝んでもらうだけなんだけど
私にとっては大切な日
祖父母、両親が仕事の中曲がった腰で
ずーっと姉と私の面倒を見てくれたのが
ひいおばあちゃんでした
私はすごくひいおばあちゃんっ子で
でも、亡くなる前ちょうど反抗期で
あまり口を開きませんでした
それでもずっとひ孫として可愛がってくれた
小さな頃から変わらず身の回りのお世話を
してくれた
時には一緒の布団で寝て、
布団の上で座ってひいおじいちゃんのお話
私の将来のお話なんかをした
学校から帰った反抗期真っ只中の私
寝転んで寝たフリをして話さなかった
それでもブランケットを持ってきて
かけてくれて、脱ぎ散らかした服を畳んで
変わらず背中をトントンしてくれた
反抗期ながらもそのトントンが大好きで
優しさに甘えていました
認知症だったけれど、一度も忘れず
最後までお話してくれたこと
お世話をしようとしてくれたこと
介護施設であまりよくない待遇を受けて
穏やかなひいおばあちゃんが荒れてしまって
施設に出向いた時ちょうど揉めていて
いっしょに、娘であるおばあちゃんや
初孫であるお父さんがいる中
私の手をぎゅっと握りしめて離さなかったこと
私はすごく嬉しかった
そして、その施設が憎かった
あんなに誰にでも優しくて穏やかな人
どうしたらそうさせられたんだと
今でもすごくすごく悔しい
新人さんの腕を少し強く握ってしまって
ひいおばあちゃんが責められていた
もし、殴ったりしていたのなら謝ってた
強く握られただけで泣いてんなよ
結局その日に家に連れて帰って
そこから数日はすごく荒れていたことも
ちゃんと覚えてる
でも、だんだん落ち着いてきて
穏やかになってくれたことも覚えてる
私が修学旅行から帰った次の日に
亡くなったのは待っていてくれたんじゃないか
そう思ってる
現実が受け入れられなくて、
通夜を塾に逃げたこと今でも後悔してます
ごめんね
あの時の私には正常な判断はできなくて
私の絶対的な味方で大好きな人だったから
いなくなるのが怖かった
直視できなかった
でも聞いて、今年のおじいちゃんの時はちゃんと
全部出て甥っ子の面倒も見て、来客対応もして
仕事もちゃんとして、全部ちゃんとできたよ
私の夢にたまに出てきてくれるけど
きっと、心配させているんだろうなって
わかってはいるんだよ
いつか、ひいおばあちゃんを心配させないような
大人になれるようにがんばるからね
今日の13回忌よろしくお願いしますね
きのこ
今日はおねえちゃんのお誕生日。
昔は写真でアルバム作ったりお手紙書いたり色々していたなぁとか思い出していた
最近はもう滅多にしなくなった
けど、大人になって素直に色んなことを伝えられるようになったから手紙じゃなくて良くなった感じはしてる
ずっと、ありがとうすら恥ずかしかったけど、今は息を吐くように好き〜って言える
時の流れを感じている
生まれてから今日までおねえちゃんがいなかったら私は冗談無しで死んでいたと思う
おねえちゃんが、おねえちゃんだったから私はここに産まれたのかなと思うしおねえちゃんがおねえちゃんでよかったと思う
お互いをリスペクトできるような関係でよかった
だめなことはだめだと、いいことは目一杯褒め合える、そんな関係でよかった
今はもう家庭を持っているからなかなか昔のようには行かなくて寂しい思いもあるけど、結婚式の日にくれた手紙に私がお姉ちゃんで居られるのは貴方の前でだけなんだよと伝えてくれたことが本当にずっと心に残っていて、その言葉を思い出すと離れているとか家庭があるとか大人になってどうとか関係ないって思える
今年も変わらず私にとって1番幸せでいて欲しい人です
お誕生日おめでとう。
絶対1番笑っていられる日になりますように。
きのこ
それは守るよ
おじいちゃんの言葉は守る
それ以外はただの雑音
失せろ
きのこ
人によっては嬉しいと感じる言葉かもしれない
でも私にはとても重荷で耐えることの出来ない言葉だった
一緒にがんばろう、助け合っていこう
なんでそう言えないんだろう、と
おじいちゃんが亡くなっておばあちゃんももう年で世代交代なのは分かるけど、私の時代ではない
そもそも、跡継ぎだけがその家を守るという認識が間違っていると私は思う
家を出ていようが、跡継ぎじゃなかろうが、自分の家なら大切にしたい、してほしいのならば頑張って、じゃなくできることは協力したいからいっしょに。の言葉くらい出せよと思う
学生時代は両親に父親の店のバイトを強要され、大人になったら家の管理を強要されるのか
私はこの家を守れないよ、いらないよ
その言葉がなんで伝わらないんだろう
ただお金の問題だけで言ってる訳じゃないよ
私は精神的に強くないし、お金を稼ぐために働ける人じゃない
自分の心とお金を天秤にかけて心を取った人間なの
最低限のお金があればそれでいい
だから家の事まで背負いきれないということなの
倉庫の掃除?知らないよ
全部私たちが子供の頃大人が勝手に置いていったものでしょ
大人が片付けるべきなんじゃないの?
お兄ちゃんが心配だから手伝ってあげて?
妹なら手伝いに来たら?そう思うよ
心配なら、仕事休んででも行くよ私なら
それに、父親の負担を多くしているのは妹や母親でしょ
優しくて断らないのをいいことに頼りまくって
仕事もあっておじいちゃんがしてた庭の剪定や畑仕事も、別荘の倉庫の掃除もさせて、プラスで跡継ぎとして行動しろ?
ふざけんな
お父さんがどういう人間かも分かってなかったような妹たち
信じられないほんとに
そんな妹たちに囲まれた父親を哀れに思うよ
私に家の事管理しろというのなら、本気なら、まじで全部やるよ
その人間性から何から叩き直してやる
甘やかされて育ったその腐った脳みそ
年齢とか関係ない
ずっと言ってたでしょ、この親族の中でスイッチが入ったら誰も手をつけられない害は私なんだって
大人しくしてるからって調子乗んな
私は人を想って言葉を飲み込むとかしないよ
私が言葉を選ぶのは私のことを大切にしてくれる人だけ
舐めてかかってきた人間に与える優しさなんて持ち合わせてないから
それにおねえちゃん泣かせたことまだ根に持ってるから
永遠に忘れない
二度とふざけたこと、態度できないようにする
それでもいいなら管理しろと命じれば?と思う
父親はきっと私がもう嫌だと言えば俺がやると言う この家は俺の家だから、でも、お前たちが背負わなければいけないものではないと絶対言う
自分で終わらせるという強い覚悟をもちあわせている人
種類は違えどその強い覚悟は、漢気はおじいちゃん譲りだと思う
そのくらいの気概を叔母様たちにも是非見せて欲しいものですね
吐き出したかっただけです
きのこ
はい、と渡されたレター
寝る前に開けると2枚の手紙がありました
色々なことが書いてあったけれど
「貴方が実家にいて両親の仕事のお手伝いをしてくれていたからおねえちゃんの自由がありました。本当にありがとう」
「普段と何か違うと感じていたのに助けてあげられなかったことが本当に悔しい」
「優しいと言ってくれるけどそれは妹に対しておねえちゃんとして当たり前のこと」
そう書き記してあったこと、今でも忘れません
妹だから、と下に見るのではなく「ごめんね」「ありがとう」を伝えてくれるおねえちゃんが世界一、宇宙一大好きで尊敬していて、生まれた時から自慢のおねえちゃんです
世界には様々な兄弟姉妹の関係値があることを分かった上で、より感じます
私はきっと死ぬ時、この世界に生まれ落ちた理由を「おねえちゃんの妹に生まれたこと」と結論付けるんだろうな
きのこ
ただ今年は父に服を貰い、母にも服を貰い、祖母からはお小遣い(何歳と思ってるんだろう?)を貰い、友達から生チョコが送られて、姉からはコテを貰い、叔母からはシュークリームと編み物を貰いましたね
え?来年なんか誰も何もくれなかったりする?と思うほど貰って嬉しい気持ちと動揺で複雑な気持ちでしたね
きのこ
きのこ
幼少期、保育園に見に来てくれていた姿
アイスやお菓子を買ってくれる姿
夏にはスイカやメロンや桃、無花果を
秋には柿や焼き芋を
冬にはみかんを
食べようと持ってきてくれる姿
スマホやテレビの使い方を聞きに来る姿
欠かさずお年玉をくれる姿
ご飯の時呼びに来る姿
おかえり、と微笑んでくれる姿
一緒に行った最後の宮古島旅行の笑顔
入院準備をする姿
どんどん弱っていく姿
退院出来た日の嬉しそうな姿
年末にひ孫を今度はあんたが守るんやぞと
強い眼差しで伝えてきた姿
喋れなくなっても頑張って生きていた姿
お見舞いに行ってまたくるねと言うと
忙しいんだからと首を横に振る姿
最期の日、父からLINEが来てすぐに病院きてと
言われて言った時ほぼもう亡くなる寸前で
従兄弟や親族が駆けつけてる最中で
どうにか生きていて欲しいと願いながら
声をかけ続ける両親と心電図?を見て
どんどん落ちていくのを目の当たりにした時
1番ずっと近くで過ごした
これは慢心なんかじゃない
一番に孫として可愛がってもらえた
私の言葉が必要だと思った
怖かったけど、肩に触れて
じーじ!じーじ!ありがとうね!
みんな今来てるから!もう少しだよ!
ばーばもきてるよ!
そう言い続けた
出てきそうな涙をぐっと堪えて
声をかけ続けた
全員が揃うまでは持たなかったけれど
半数はギリギリ間に合った
みんなの最期のひと絞りのありがとう
それがすごく、すごく、苦しくもあり
美しくもあった
そんな状況や姿を
今でも思い出す
すごく鮮明に
3日前の事のように思い出すよ
死に際誰がそばにいてくれるか、駆けつけてくれるか
死んだ後、どれだけの人が参列してくれるか
家まで来てくれるか
それは生前のその人の軌跡だと思ってる
私には考えられないような人脈がいっぱいで
家ではわがまま傲慢亭主関白だったけれど
とても人望の厚いおじいちゃんだったのかな
そう思いました
葬儀場に溢れんばかりの人が駆けつけて
家にお悔やみに来る人は夜中も朝も昼も
止まらなくて
みんな口を揃えて
優しくしてもらった、話しかけてもらった
そう言ってくれて
本当に人に恵まれていた人生だったんだろうなと
すごく思いました
家族葬や密葬が増える中、普通の葬儀、通夜に
した選択は間違っていなかったと思います
みんなに見送られて
どこにいても幸せに楽に過ごして欲しいなって
思いますよ とても
きのこ
回答数 5086>>
きのこ
中座に、腹違いの姉、姉、小さい頃に亡くなった妹の名前を呼ぶ
これは絶対譲らない
きのこ
従兄弟のお嫁さんが妊娠した時、姉が従兄弟に聞きあきるほど、「手伝うんじゃなくてやるんだ」と「ミルクだろうが母乳だろうが絶対に起きろ」と言っていました
姉は2人産んでいて、1人目は里帰り出産、2人目は近くの産院での出産で、旦那は仕事の忙しい人
1人目の時は実家で2ヶ月ほどいて、私と母が夜中大体見てて、2人目の時は1ヶ月くらい母が見に行ってた
2人目とき、普段休み1日だけど2日取れた時に姉の家に行って泊まった
行く前から、夜泣きしたとき誰も起きないって言ってた
私はすぐ気づいて起きた、姉しか起きてなかった、結構大きな声で泣いてたけど、
そしたら姉が「ほらね、誰も起きないんだよ」って言ってて悲しそうだった
姉のすごいところは自分と同じような気持ちになって欲しくないと従兄弟のお嫁さんを全力カバーするところ、人を思いやれる素直な純粋な優しさを持っているところ
私はそんな姉が大好きです
誰が起きなくても私が起きる、何も出来なくても話し相手になる、抱っこする、そんな気持ちでしたね当時
きのこ
中学生まではそんなイメージが強かった父親だけど、今となっては私が機嫌悪そうなら気を使うし、孫を目の前にしたらおじいちゃんの顔をしてるし、おじいちゃんのお葬式では泣くし
きっと、愛情表現が苦手だっただけなんだろうなって
そこを補い続けたのがしぬほど愛情表現をする母親だったんだろうなって
思いますね
きのこ
仕事をしたくないが本音だけどするなら在宅か永遠に数字を打つだけの仕事したい
きのこ
回答数 139>>
きのこ
回答数 634>>
きのこ
回答数 3097>>
会社の人たちと飲んでた時だった
その時に、やばいと思ってペース落として、お店を出て歩いていたら数分で酔いが冷めた
自分の身を守る という点では正解
仲良くなるチャンスは逃した ドンマイ
ちなみに、1番近い上司(異性既婚者)の人に、なんか距離(物理的な)近くなるし目めっちゃ見てくるよね、モテるでしょ?って言われたのでそういうタイプらしいですね
モテませんけど( ・᷄ὢ・᷅)
きのこ
回答数 5170>>
私も自分の家だと出来ないなあ
お店や他所のおうちにお邪魔する時は必ず揃えるけど大抵そんなもんじゃないのかなあ
私は外に出た時しっかり出来るのであれば自分のテリトリーでくらいは力抜いてもいいんじゃないかなと思いますね
いつも完璧でいようとするとしんどいよ
きのこ
回答数 4475>>
今の私にはそこを超えそうになった時、何故かタイミングよく、頑張りすぎだよって声をかけてくれる人がいるからギリギリ超えずに生きてる
そこを超えたらもう戻れないよなかなか
壊れたことにも気づかないから
きのこ
誰かいると酔えないんだよなあ
きのこ
回答数 8139>>
きのこ
回答数 6126>>
きのこ
外見じゃなく内面的なところは、努力しかないと思ってる 資格取ったり仕事で結果を出したり、そしたら第三者から褒められるし、褒められたら存在意義を感じるからそこから少しずつ自信が持てるようになるかなぁと
外見は難しいじゃん、人によるし、本当に潰したいほど自分の外見嫌いな人もいると思うからね
でも、内面的なところってまだ可能性があると思うんだよねえ
1歩ずつ人生単位で考えて進めたらいいよね
きのこ
回答数 5879>>
というかなんか賢者入るよね普通に
きのこ
きのこ
回答数 470>>
きのこ
回答数 56>>
きのこ
回答数 5828>>
勝手な偏見だけど、たぶんそんな重くないと思うよ それを受け入れられない相手に問題あると思うタイプだよわたしは
きのこ
人に声をかけないと絶対に2日、いや、仕事終えてからだから2日半家から出ず溶けると思ったので各所声を掛けた 遊び相手見つかるかなぁ
きのこ
きのこ
きのこ
回答数 5323>>
問題解決がしたいんじゃない場合もあるけど、欲しい言葉が貰えるわけじゃないから、結局言っても微妙な気持ちになるだけなんだよなあ
でと相談されて嫌だと思う人いないと思うから軽いものは言ったりするかも
きのこ
きのこ
きのこ
私は男性、女性、その他諸々、全部対象内なタイプで人間であれば可能性あるので、それを実感した日でした
