辛いや居なくなりたい気持ちは誰もが持つ感情なのかもしれないそんな一種の弱さを抱えてるけどそれを受け入れる努力というか気づいたら生きてたみたいな環境をどう作れるのかが大切な気がする小さい頃から弱さを見せずに強く生きなきゃって思った人は、その時点からだんだんと弱さを我慢して、その弱さに対する自分の苦しさのゲージが蓄積されて、でも、どこかで一気に弱さを受け入れなきゃいけない時期が来てそれが爆発すると遮断することであったりこの世界から逃げたいという気持ちに繋がるんだと思うだから小さい時から周りの環境における正しさだけではなく、その子個人の正しさも探してあげれるといいのかなっとおもったり