
神さま
私が神である
私の話を聞け
お金を払う宗教は金儲けの詐欺集団
私は無料だから本物の神さま
散歩
自由業
ロック
犬

神さま
自分のために

神さま

神さま

神さま

神さま
成人した大人のケツを拭き続けるにも限界がある
自力で生きろとしか言えない
まだ自分の気持ちを整理できてないけどね

神さま
忘れたくない

神さま
もっともっとってうるせえんだよ
俺はこれでいいんだ

神さま
方法なんかどうでもいいからやりたいことをやろう

神さま
そういう思考のクセが中高生くらいから育って、屋久杉くらいになってるから簡単にはやめられない
どうしようか

神さま

神さま

神さま
何もないし
問題あった気もするけど思い出す気もない

神さま
ということで言葉で世界が変わることはないので、素晴らしい言葉を語るやつは信用しないで、黙って働いてる人の方が素晴らしいという話し

神さま
失敗しても、気楽に生きたいけど、それは都合よすぎ
失敗したら苦労する
苦労を受け入れて気楽に生きるか、努力を続けて、苦労を減らして生きるか
どうせうまく生きられないから、やれるだけの努力はしよう、少しだけ

神さま
今の常識が非合理的でアホらしいことを客観視したい

神さま
要は今、何をするか、何をしているかということ

神さま
求められることの多くを断り、みんなの期待を裏切ろう
何をあきらめ、何を大切にするか
そこが重要だと思った

神さま
犬の事を言われたのは分かるけど、オジサンかわいいですか?って言おうと思って踏みとどまり、何も言えなかったのはミスだった
迷いながらも思い切って言えば人間として成長できて、女の子にも良い思い出をあげられたはずだ

神さま
辛い決断でもあるが、一緒には死ねないのだ
お互い自分の人生を大切に生きたい

神さま

神さま
私は神だ
誰とも比較せず尊い

神さま

神さま
自己満でしょ?
アンタらは所詮片翼でしかない
俺は両翼どころか鳥そのもの
レベルが違う

神さま
いつも一緒にいられる
忘れてしまえば存在しないようなものだ

神さま
麦茶
入道雲
31℃
ひま

神さま
しかし人生がそもそも無駄なのだから無駄に過ごすことが人生の正解とも思える

神さま

神さま
今日は何もしなくてよい
昨日まで耐えた自分を褒め称えて喜ばせろ

神さま
ウンコしながら、人生を学んでいる
ただウンコしてるだけじゃない
ウンコする時間は人生にとって大切な時間

神さま
だから、人を信用しない、約束を信用しないという、あきらめの生き方が人生に安定をもたらすと気づきました

神さま

神さま
毎朝目覚めた時に今夜死ぬと思ったら今日を大切にできるだろう

神さま

神さま
自分はもらってばかりで全然返せてない
今やさぐれちゃったのは感謝が足りないからだ
自分のことばかりじゃなくて、自分にも他の人にも優しくしておけば良かった

神さま
今やりたいことはそれ

神さま
ただ快適に機嫌よく生きていたい
そのためにお金とか美人とか幸せが条件である必要はない

神さま
本を選んでる途中で、死ぬまでにやりたいことをやるだけだとだと気がついたので、本から学ぶことはないと判断したのだ

神さま
何も鳴らさず何も思い描かない
今聞こえる音と見えるものに集中する
今いる場所が嫌な時は、頭の中に逃げる

神さま
損せず得をしようと考えている
だから辛いんだ
無駄なことして損する生き方を選んだ方が、気楽で幸せを感じられそうだ

神さま
しょうがないじゃないか
自然の一部なんだ

神さま

神さま
他の誰かが最高とかもない
人も動物も草木も全部が世界の一部でしかない
どう捉えるか
全部が素晴らしいと思えば素晴らしい世界
全部が醜いと思えば醜い世界
誰かの正義は誰かにとっては悪
この世界は素晴らしくも醜くもない
自分が思いたいように感じる世界

神さま
これこそ求めていた理想かもしれない

神さま
あえて何もしないという技を習得した

神さま
一つの仕事に執着してしまうと、他の分野に転職することも難しい
どの仕事に就いてもストレスから逃げられないのは分かっているが、若い時から転職を繰り返していれば、自分に相応しい仕事に巡り合う可能性は高かっただろう
もう若くはないけど、今の仕事と違うことをしたい
その勇気あるかな

神さま
多分、言語のない世界にいる
多分、ドンと目の前に世界があって、見えてるものに区別をつけられない
五感の感覚もほとんどない
ただ、この世界に溶け込んでいるだけ
自分は目に見えるものを区別して、五感以外の感情に左右され、ただ、そこにある世界を歪めて理解している
認知症で会話もできなくなった母が示してくれたことを大切にしたい

神さま
また天国で会えるし、天国に行くための必須科目が人生であるなら耐えられる
真偽は証明しようがないから信じるしかない
