#ひとりごとのようなもの 出世って嬉しいことなのか?信頼できる上司や部下がいて、組織として成熟していればいいと思うが、無能な上司に勝手に動く部下、責任の擦り合いばかりの組織で出世したら命に関わるけど、嬉しいことかね?
#ひとりごとのようなもの 誰にどんな相談をしても、結局は自分がどうしたいのか? しか答えはないと思い知る。それが分からないし、どうしたらいいのかも分からないから苦しい。最終的に自分がダメ人間だと改めて知った。
#ひとりごとのようなもの 「私は今ここにいる」この言葉を心で唱えて思い浮かぶものここは落ち着くのか? 落ち着かないなら何故ここにいるのか? 居心地をよくするために自分ができることはなにか?それが自分を労る第一歩だと思った。
#ひとりごとのようなもの 「こうあるべき」という求められる理想が重荷すぎるもっと自由であっていいと思うが、環境がそれを許さない、人の上に立つ管理職がやるべきことをしないと困るのは自分以外の大勢だそれが本当に本当に重く苦しい辞めてしまえばそれで今の苦しみは解放されるだろうが、根本的な解決にはならない中途半端になるくらいならもういっそ死んでしまったほうがどれだけ楽か
#ひとりごとのようなもの 悩みを相談する人の内容のほとんどは「悪いあの人」「かわいそうな私」になるらしい。私の今の悩みは「悪い私」「かわいそうなみんな」心から私がいなければみんな幸せなんだろうなと思うことが増えた
#ひとりごとのようなもの 借金あります、家賃も公共料金も滞納してます、負債の支払いより先に欲しいもの買います。生活が破綻しました、助けて下さい。それなら収入に見合った支出を心がけましょう。細かいこと指示するな、お前の言うことは聞かない!金だけ置いて口を出すな!なんですかこれ?
#ひとりごとのようなもの 「語り得ぬものについては沈黙せねばならない」哲学者ウィトゲンシュタインの言葉様々な解釈があるだろうが、私はこの言葉を「分からないという答えもある」と解している。言葉から読み取れる情報はそこに書かれている以上の意味を持たず答えはない。つまり分からないという答えになる。100か0か、白か黒か、極端にしか答えを出さない現代社会に疲れた私はこの言葉が好きだ。ただ分からないからと思考を放棄するのでなく、答えがなくても考え続けることが重要なのだとも思う。だからすぐに答えを求めることはしたくない。