空栗鼠
映画と音楽と読書が好きなフォトグラファー。
#曖昧な少女の面影
というタイトルで写真撮ってます。
ライブ撮影やアーティスト写真もぼちぼちやってます。
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ビッグバンセオリー
大阪
インディーロック
空栗鼠
“Floating Beneath the Noise — A Late-Night Shoegaze ”
will be released soon!

空栗鼠

Your face
空栗鼠
エバース!

Because We Can
空栗鼠
2. Instant Holograms On Metal Film / Stereolab
3. Crooked Wing / These New Puritans
4. We Were Just Here / Just Mustard
5. Lorings / Salami Rose Joe Louis
6. Phonetics On and On / Horsegirl
7. Gaiaphilia / 盛岡夕美子&小久保隆
8. And Your Song is Like a Circle / Skullcrusher
9. Magic Of The Sale / Teethe
10. Hear as the Mirror Echoes / herbal tea
#aoty2025
#2025年ベストアルバム
#ベストアルバム2025

Serpentine
空栗鼠

Stranger Things
空栗鼠
“Indie Ghostlights” coming soon.
Let the night guide you.
Mixed by DJ Solaris.

ザ・リップ
空栗鼠

空栗鼠
2025.10.26 心斎橋CONPASS
明日の叙景
スチール撮影を担当させていただきましたー📷
明日の叙景の皆さんはめちゃくちゃ絵になる方ばかりで、カメラマンとしては凄くありがたい!
被写体がいいから、自分の写真とは思えないくらいかっこいい!!






DAWN
空栗鼠
天才すぎたー!!!


Gaiaphilia
空栗鼠
5.Extra / KEN ISHII
Extra
空栗鼠
4.INSTINCT? / SOFTBALLET
INSTINCT?
空栗鼠
3.小麦色の斜面 / BLANKEY JET CITY
小麦色の斜面
空栗鼠
何食べても美味しかったー[ほっとする]
店内にはグラスゴーの音楽が流れていて、「おっ、ベルセバ!」「これはアズテックカメラ!」とか言いながら楽しく食事ができました。
ちなみに、Joy DivisionのTシャツ着て行ったら、お店の人に
「正装でありがとうございます」
って言われたよー笑
「マンチェスターですみません」
って一応言っておいた[泣き笑い]


Walk Out to Winter
空栗鼠
2.恋とマシンガン Young, Alive, in Love / Flipper's Guitar
恋とマシンガン -Young,Alive,in Love-
空栗鼠
1.私がオバさんになっても / 森高千里
私がオバさんになっても
空栗鼠
テンポと間がめちゃくちゃ上手くて、映像や世界観もセンスを感じる。
このアニメのエピソード0にあたる『ミルキー⭐︎ハイウェイ』はYouTubeで観れるので、気になった人は観てみて。

銀河系まで飛んで行け!
空栗鼠
DIIVのこの曲良すぎるから、この路線で1枚アルバム作ってほしい。
Return of Youth
空栗鼠
ICONOCLASM
空栗鼠
Save me now
空栗鼠
回答数 33>>
傑作のはずなんだけど、あまり評価されてない気がする作品。




空栗鼠
『天国と地獄』
なんちゅー完成度の高さ!!
最初から最後までサスペンスとして完璧じゃないの!
物語前半はひたすら一室でドラマが展開するのに、全く飽きさせないし、スリリング!
後半の犯人を追うパートも映像的にもかっこいいし、脚本もハラハラするし、ワクワクもさせる凄い展開!
ピンクの煙のシーンは当時映画館で観ていた人たちは凄い衝撃を受けたんじゃないかなー?今観ても驚くもん。
そして、終わり方よ!あのズバーン!って感じで「終」って出るのカッコ良すぎるだろ!
黒澤明おそるべし。




空栗鼠

2468
空栗鼠
『マキシーン』
私らしくない人生は絶対に受け入れない!
3部作の完結編。
映画制作という男社会で抑圧された女性の全門解放!
ミア・ゴスのかっこよさと美しさと可愛らしさが際立っていた。
80年代の描写も素晴らしく、最高にクール。




空栗鼠

Enrique
空栗鼠
『タリスマン』スティーヴン・キング&ピーター・ストラウブ
スティーヴン・キングとピーター・ストラウブの合作小説。
ホラー作家二人の手による作品でありながら、王道の冒険小説として存分に楽しめる物語だった。
少年ジャックが病に伏す母を救うために、異世界と現実世界を行き来しながら旅を続ける姿は、まさに現代版の寓話でありロードムービーでもある。
旅の途中で出会う仲間や敵とのエピソードはファンタジーの要素に満ちているが、そこに漂う不気味さや残酷さはキングならではの筆致で、緊張感を生み出している。
一方で、ジャックの成長や勇気がしっかりと描かれているため、全体の印象は希望に満ちた冒険譚として心に残る。暗さと光が交錯する独特のバランスが本作の魅力であり、読後感は不思議な余韻と共に温かさも感じさせるものだった。

